おうちでグミが作れちゃうなんて!
$Little Opera House
型にちょっとくっついてしまってはじっこが…
しかし柔らかくておいしかった!
何よりいちごシロップの綺麗な色が!こんなに!

色んなタイプのグミが載っていておもしろかったです。
自分で作れるグミの本―GUMMY BOOK/荻田 尚子

¥1,365
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図書館で借りたんだけど、…買おうかしら。

急に寒くなってきましたね…。秋はどこに行っちゃったんでしょう。
冬も好きだけど、寒いと体が縮こまっちゃって色々おっくうになりますよね。

でもグラタンとかがおいしい季節ではある!
私、グラタン系は作るの割と好きで(多分普段からオーブンを使っているから焼くのが苦にならない…のかな?)、真夏とかでも平気で作っちゃって「しまった季節感が…」とか思うんですよね!(えー)
なすがいっぱいあったので、ミートソースと重ねて、チーズを置いて…
Little Opera House
……なんという微妙な写真。
頂き物のオレンジっぽいチーズ(ワカッテネエ)を、傷む前に使いたいと焦って…大きい塊のままのせて焼いた、というのがわかりやすいですね…。もっと溶けると思ったのに…。

赤×オレンジですごい色になってますが、味はよかったです!
きれいにマフィンが焼けるとうれしいです。
Little Opera House

今回は、流行の(相当遅いですよ…)お絵かきマフィンに挑戦してみようかと!
卵白と粉砂糖のグラサージュに色をつけて、動物の顔とか描くんですよね!楽しそう!
ではパンダに挑戦!色も簡単そうだし!





Little Opera House
…………。
…………。

難しいですね!(おい)

リベンジしないと、リベンジ!
マロンペーストと生クリームがあればすぐできる簡単モンブラン。

土台には食パンを使います。
Little Opera House
食パンをくりぬいて…

生クリームを絞ります。絞るのめんどかったので(おい…)スプーンで丸く載せました!
Little Opera House
栗があれば載せちゃったりもして。

マロンペーストと生クリームをあわせたものを絞ります。
Little Opera House
ここは絞らなきゃ仕方ないね……。
てか、モンブラン口金で絞るのは楽しいので大歓迎です!洗うのめんどいけど…(文句ばっかりだ)。

仕上げに粉砂糖をふって
Little Opera House
はいできあがり。

簡単でおいしい、おやつモンブランです。
参考書籍↓
うちのお菓子はちょっとちがう―脇さんちのマジックレシピ54/脇 雅世

¥1,680
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マロンペーストがあまる度に絶対コレ作ってる気がするな…わたし…。
たまにのぞいてた道具屋さんでコレを発見。
感激して即買いました!
Little Opera House
粉ふるいです。
…粉ふるい?粉ふるいじゃないのか?いや粉ふるいだよね、これ。

これ、以前に自分が通っていたお菓子教室で似たようなのがあって、すごく欲しかったんですよ!
打ち粉を入れると、すーーーごく便利なのです!
Little Opera House
これに強力粉を入れておけば、タルトとか伸ばす時に、ばさっと多く出過ぎちゃってもったいない…ってこともないし、足りない時に追加するのも簡単だし(普通の強力粉から取るのは、自分の手ですでに粉も生地も触りまくってるので気になるし!)。
ただ、マドレーヌの型に粉をふる時は、ちょっと使いにくかったかな…。コントロールがやや難しいので。
同じ理由で、飾り用の粉砂糖とかにも向いてない気がする。
でも多分、最も多い使用法は粉砂糖でしょうね。

そんな高くなかったし、よかったな~。
お気に入りの道具がまた一つ増えました!