昼休みにメールが来てて、夜どんなメール返そうか迷っててそのまま爆睡。
起きてすぐに返信、急いでたから内容はほとんどない。
それに対して昼休みに元彼女からメールが返ってきて、チャット状態に・・・。
で、「今にして思うと、やり直してる間の自分にはバカだったなと思うところがあるよ。」って書いて送った。
仕事中だと思うんだけど、午後2時過ぎくらいに「どんなこと?」ってメールが来てた。
そういえば、後悔のないように「怒りの習慣」「攻撃と支配」「欲求」「愛情」については思いっきり伝えたけど、復縁中の具体的な反省は話し合ってなかったな・・・。
以下、自分の復縁中の反省点。
・メールの返信がないことにこだわっていた。
何故あっさりと「いきなりメールが来なくなるのが寂しい」と言えなかったのか?
それ以上に、なんでそんなことにこだわる以前に「一緒に楽しく過ごそう」ともっと思えなかったのか。
・彼女も気を使ってメールを多くしてくれてる部分があったのにあの時気がついてなかった。
してくれて当たり前、感謝が足りない。人の好意をきちんと受け止める力に欠けていた。
・小さな事にはこだわらず、まずは彼女に愛情を与えることから始めるべきだった。
メールが来ないならもっとこっちから明るくて楽しいメールをたくさん送って、あの緊張関係を乗り越えるべきだった。
そんな感じのことを反省したよってメールで送信。
一言で言えば、
「たくましさ」と「おおらかさ」
が足りなかった。
あの時の自分は、確かに誰かを幸せにする力が不足していた。