自閉症、発達障がいのお子さんの気持ちがわかるキネシオロジー

自閉症、発達障がいのお子さんの気持ちがわかるキネシオロジー

言葉が遅い、出てこない、話すのが苦手!でも、お子さんは伝えたい言葉をもっていて、それを伝えようとしています。その言葉を受信するには、まずはかかわる人が、素直に受けとめる準備をすること♪自分と仲良くなるセラピーを提供しています。

■こんにちは■
おうちサロン Open Sesami です。

わたしにとって

思うことを書くことは

いのちの栄養、だし

わたし自身と繋がること。


しばらく

ブログお休みしてたけど


なんかわたし

ブレてるかも?と

ざわざわとなること事象があって


時間ないとか言ってないで

なんか思いつくこと書こう、って

書いてみたら

少しざわつき減った。


すごいなぁ

ほんとに。


「書くじぶんセラピー」だよ


分かってたはずなんだけど

忘れてました。


毎日書けたらいいのかもだけど

まだリハビリ期間です


今日は週一木曜日

パン販売しています




ベーグルまつり開催中


50代も半ばに差し掛かり

最近

とてもショックだったのが


蹴つまずくこと


マジショックで

ヤバいと思い出して笑


今週からラジオ体操再開


1週間に一度

パン販売するようになってから

しばらく何ヶ月間か

休んでいたので


たとえ他の時間を削っても

肉体へ手をかけることは

しないとダメだ!

と思い直し


やり出しました。


効果はまだ分かりませんが

とりあえず続けてみる!


朝の6時30分前後に

体操を復活させたら


同じく休んでた

ちょこっとウクレレ練も

戻ってきた!

数ヶ月前までは

ラジオ体操して

ウクレレ練習して

ラジオ英会話聞く、というのが

日課でした。

ラジオ英会話は続けてたんですけどね。


うーんいい感じ。


体力向上のためにというより

老化のスピードを緩めるためのもの、

ってのが

悲しいけど笑


やめてた期間で

自分にとっての

優先事項が分かったのは

よかったなぁ。


夜中に大きな地震が 

三陸沖であったのね。


寝てたので

当然知らなくて

朝(と言っても3時30分)

びっくりしました


実家のあたりはどうかなと思って見たら

震度4になってて

母に連絡しようかと思ったけど

いくらなんでも

普通の人にはまだ夜だし


夜中に携帯探して

転倒でもされたら大変なので

じりじりしながら

5時まで待って電話。


すぐに通じまして

なんともないことがわかって 

ホッとしたけど


その後の

オットのお弁当作りが散々!


ここまで不味く出来る?

というくらい

久々にぐだぐだでした。


氣持ちと行動が連携しすぎてる。


昨日

鍼灸の施術で

からだが思いきり緩んで

いろんなタガが外れたのもあるかも。


とりあえずよかったっちゅー話で

オチも何もないけど

東北、北海道方面の方は

引き続きお氣をつけください

電車で移動中。

隣の会社員の男性が

制汗シートを出して拭き拭き。


臭いよりいいじゃん、という氣も

しますし

一見いい香り。


でもわたし。。。


そのあと激しく

咳き込んで

しばらく止まりませんでした。。


おそらくそのシートの

揮発してる成分が

体にとって

有害だったものと思われます。


なんとなくこうなる氣がして

若干息止めてたのに

ちらっと吸ってもダメだった。


これが

化学物質過敏症の人だと

マジで呼吸困難になるだろうなぁ。


こういうの

香害、と言って

話題になりつつあるけど

まだまだ認知度が低すぎる。


香害だけにとどまらず


こういう

いのちにかかわる大事なことが

捨て置かれることが

日常の中でほんとに多すぎて、、

いたたまれない氣持ちになります。


結局 

少数派は切り捨てられ

大多数の論理がゴリ押しされる。


いつまで

日本はこうなのかなぁと思うし

今50代のわたしが生きている時代には

大きく変わらないのかなあと思う。


でもね

待ってても変わらないのよ。


わたしの在り方大事だなあって思う。


大河ドラマの「べらぼう」

毎週楽しみに見てるんだけど

昨日のストーリーでも

あーヒントになる!

ってことがあった。


てか

これほんと江戸時代の話なの?

今じゃないの?っていうくらい

今の日本と酷似してる。


市中からお米がなくなって、、

庶民の不満は爆発して

全国で米屋への打ち壊しが始まって、、

江戸市中でも

いざ打ち壊しの氣運が高まる中、、


主人公の蔦重が提案したのが

思いのたけを布に書いて訴える

ようはデモのようなことかな。


そして

誰一人捕まらない死んだりしない打ち壊し。


江戸っ子の打ち壊しば

カラッといきたいじゃねぇですか、 

というセリフに


そうそう

こういうことなんだよねぇって思った。


捕まったり死んだりするのは

カッコ悪いっていうのがいかにも粋だし

これが

「憎しみの連鎖を生まない」と

いうことだよね。


誰かを非難しても終わらない。

何も変わらない。

だけどだからと言って

黙りもしない。


どうすれば

「我が思うままの声」を

発していくか?


淡々と。

着実に。


思考して探りながら

発信していきたいなぁ



写真は住吉さん。


無事にオットの

手術が終わったのを報告に。

先週行ってきました。




うちのオット

会社の健康診断の結果から


主治医(高血圧で通院中)と

鍼灸の先生双方に

消化器内科の受診を勧められ

先日大腸の検査を受けました。


その日に見つかった

小さめのポリープは

切除してくれたとのことですが

1センチ程度の大きいのがあり

一泊二日の入院&手術をすることに。


そもそも

健康診断に疑問があるわたし。

検査しなくてもいいのにと思った。


でも

信頼できる

鍼灸の先生の話も聞いて

結局は夫婦といえど

自分のカラダは自分の責任  


どうするかを決めるのも

その人に委ねられるから

見守ることにしました。


とはいえ

ざわつく、、、


わたしの

食事やら生活習慣が

原因ではないかということも

捨てきれない。


使う食材や調味料には氣をつけて

水はけの悪いオットのカラダから

水を出すために緑茶を飲ませたり

(いつもカラダを見てくれている

鍼灸の先生の勧めで)

サボる時もあるけど

足湯をしたりと、、、


結構献身的にやってたのですけど

それでもこうなってしまい


それを先生に言ったら


あなたのせいであるはずがないでしょ

旦那さん奥さんに頼りまくってるし。

結果出る前に悲観するのは良くないよ

仮に悪かったとしても方法はあるから。

今できることをやっていくしかないでしょ


と。


淡々としてる方だし

希望させるようなことは言わない。

なにより

もっと状態の悪い

死にそうな人の施術を

日々行っている先生

だからこその言葉なので


少し肚が決まった感じ。


ポリープの件

オットも早くわかってよかった、と

言っていたし

たしかにそんな大手術ではない。


ただ

担当医が提案してくれた曜日から

オットが決めた手術の日にち

手術前の1週間強

わたし実家に帰っていて

オットのケアできないのだけど、、、


手術の日が

ちょうど帰ってくる日。


まぁでも

それまでの間

できることはやろうと思う。


オットが仕事に行きながらでも

簡単に食事できるような工夫。


ほんとは

自分のカラダは

自分で守ってほしい  


でもそういう意識は

薄い人、なのよねーーー


家事しない人だから

こういうときお膳立てが必要。


まぁわたしは

やれることしかできない。。。


結局それしかないし

それが一番いいのだ。


この紫陽花の写真

写真素材のだけど

寄り添う夫婦のようにも見える