ウォーキング中…営業中…雪虫が飛んでいます・・・

明日は山間部・峠積雪…平野部みぞれ…

来週は、平野部積雪…最高気温も一桁・・・。

これが来ないと…来春の山菜採りが来ない…と励ましているが、クマが多い(笑)

 

ふと思う

母から言われました。

上見て進め 下見て暮らせ

論で負けても 行いで勝て

仲良く働け 笑って暮らせ

 

そして、入院中の母を見舞ったとき…「・・・と言っていたよね」と言うと

「当たり前のこと」と言われた(V)

 

そば哲「田舎そば大盛り」

 

事故

何が起こっても…色々なことがあっても仕方ないと思っている…

泣いてもいいと思う…怒ってもいいと思う…でも笑うのが一番。

そんな…こんなを思っても…事故が多い…

ぶっつけて車にキズがついた…お互い怪我をして通院…それらは仕方ない・・・

死亡事故が多いのである…

カーブをはみ出して対向車線の大型トラックと正面衝突…車は原型をとどめていない。

生きているはずがない…。

 

免許を取得して…恋人とドライブして…家族で遠出して・買い物して…

楽しさと便利さの為、車がある…

「死ぬための道具じゃない」

「殺すための凶器じゃない」

20歳の男が運転して激突、18、19の女の子が事故死…親も周りも耐えられない‼︎

何のために生まれてきたのと思う。

秋めいて

小笠原変換 78歳男性

57年前のこと、当時海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」に乗艦していた。

小笠原諸島の返還式に向け、横須賀基地を出港した。

同艦は船脚が遅く、式典が行われる父島に到着するまで2昼夜かかったと思う。

昭和43年6月26日、米国の国旗が降ろされ、日本の国旗が掲揚された時は、感無量だった。

セレモニーが終わり、米側の関係者が水陸両用の飛行艇に乗り、我々や多くの島民の「帽振れ」に見送られながら、二見港を滑走し飛び立っていった。

この記念すべき式に臨めたことは、大事な思い出として、今でもその光景を鮮明に記憶している。

 

竹島…北方四島…もこうなればいいですね…

 

白鳥さん

 

思わぬ理由 70歳男性

若い頃から城跡めぐりを趣味にしている。

地方の「山城」「平山城」と言われる低山や丘陵にある城跡は静かで眺めもいいので好きだ。

車で近くまで行き、城跡まで登って散策し、帰りに温泉に入ると、旅行気分を味わえる。

このところクマが各地に出没し、人が襲われている。

樹木の多い山道を一人で歩くのは危険だと思い、東北地方は自粛して北関東の平坦な城跡に行き先を変えた。

ところが、群馬県沼田市やみなかみ町にも出没した。

この辺りは上杉、真田、武田などの武将が争った城跡が多数ある。

近くに住む知人に聞くと…城跡はおろか日常生活も危ないと。

健康維持も兼ねた趣味がクマによって中断されるとは思わなかった。

 

来春の山菜採りは絶望的かな…ヒグマには勝てない‼︎

自分も大好きだけど…契約者様とか知人とか…楽しみにしている人は数多くいるのだけれど。

 

北の国チャーハンセット(ニングル)

労働力 84歳男性

スーパーの食品売り場担当に東南アジアの外国人女性を多く見かけます。

国に仕送りをしていることなどをしっかりとした日本語で話すので、たいしたもんだと思いました。

特に不足する若い力を補ってくれる外国人労働者は、歓迎すべきです。

働ける分野が広がればいいと思います。

罪を犯す人もいるし、文化、生活習慣の違いによるトラブルも少なくない。

駄目なことは駄目と厳正に対応しつつ、温かく見守って日本人の優しい心を見せてあげたい。

 

日本へようこそ 45歳女性

早朝に東京秋葉原駅前を歩くと、大きなスーツケースを押す外国人の家族連れやカップルなどを見かけます。

心の中で「日本へようこそ」「楽しかったですか」と声をかける習慣がつきました。

日本に来てくれたことがうれしいし、気に入って住みたいと思ってくれたらうれしいこと。

課題も多いと思いますが、一つずつ解決、改善していけば共生社会への前進につながると思っています。

 

三千院

 

自論だけど、悪どいのは中国人と韓国人‼︎

欧米人、東南アジアの方々は日本を満喫して楽しんでいるように見受けられる…。

別に中国人・韓国人と調べたわけではないが…(笑)

うるさいし…マナーもルールもあったもんじゃない。

日本を買い漁り(土地、山林、水資源、都市部・観光地のマンション、温泉地…)

日本開発のイチゴ、ブドウ、サツマイモ…勝手に育て大儲け…

日本の保険制度、免許制度等を悪用し…白タクで荒稼ぎし…

しっかりしろよ日本人・警察・日本と思う。

あんかけ五目焼そば(ニングル)