パークゴルフの案内

夏の7月と秋の10月にパークゴルフを楽しむように計画しています。

それらの企画を担当するのが僕です…(笑)

7月は天候と参加者の都合がつかず中止‼︎

10月は早々と秋の気配…今も涼しすぎる状態…

知っていたけど、知らん顔をしていたら「今年はやらんのか?」と催促…

調整後10月17日(土)にやるということに…慌てて往復はがきの準備と案内を印刷して…

金曜の夜から準備、先ほどハガキを投函‼︎

参加賞、景品準備とプログラムの作成…面倒くさいなぁ。

 

 

深まる秋…77歳女性

読書が大好きで、新聞紙上に掲載される本の広告や書評の記事をよく見ている。

興味が湧き、読みたい都思う本の広告などは切り取ってクリアファイルに保存しておく。

ファイルの中から選んで、いつもの書店に注文する。

仕事の帰り、途中下車して書店に立ち寄り、帯も表紙もつやつやの本を受け取ると、「早く読みたい」という気持ちでいっぱいになる。

スキップしたいくらい心が弾む。

本を読むのは,仕事の行き帰りに利用する電車の中が多い。

1日の読書時間はわずかしかないけれど,その時間を大切にしている。

そして、読み終えた本は、地元の図書館に寄贈する。

もう10年以上続けていて、きれいなまま寄贈したいので、購入後は、カバーをはずし、愛用のブックカバーをかける。

秋が深まると、集中して本を読めるようになる。

どの本を注文しようか。

ファイルの中を探すのが楽しみだ。

 

読書は好きだし…必要性はわかっている…でも、最近読んでなかった(笑)

読みかけもある…。

とんかつ定食(1150円)

ハリさん 52歳女性

張本勲さんが亡くなった。

私にとっては大打者というより、日曜朝のテレビ番組で親分こと大沢啓二さんと共演されていた姿が印象深い。

苦言も多かったが、それだけ野球に真剣だったのだろう。

「目の前のことを一生懸命やっていれば苦しくない」という発言は、ちょうど悩んでいた私の心の琴線に触れた。

張本さんを紹介した「時代の証言者」を読み、5歳の時に被爆したことを知った。

輝かしい活躍の裏でつらい人生を送ってきたのだろう。

ハリさん、本当にお疲れ様でした。

 

同じ気持ちです…

水平に見える鋭いバッティングが魅力でした。

 

ぬすまれた月 記事から

月の大好きな男が長いはしごを作って夜空から月を盗む物語

男は月を箱に入れ日々変化する形をして楽しんでいたが、ある日、泥棒に盗まれてしまう。

そのとき月は新月で、泥棒は空っぽと思い、ためらいなく捨てる…

月の満ち欠けという天文学のテーマを、ユーモアにくるんで解説している。

国々が月を取り戻すのに争いをやめて協力する場面もあり、平和への思いもそれとなく伝わる。

今、空から月が消えたとして国々は協力して探すことができるかどうか、はなはだ怪しい時世にある。

国連総会での事務総長の演説に悲壮感がただよっていた。

「いかなる大国も単独で課題を解決することはできない」

温暖化対策は進まない。

AIが世界を滅ぼす懸念も現実味を帯びてきたというのに、多国間協力を拒む為政者がいる。

もう名前は言わない。

きょうは中秋の名月。

月の光だけがあまねく、世界を美しく照らすのだろう。

 

トランプ 習近平 プーチンこの3人が世界のガンだ‼︎

 

道東 北見で玉ねぎを買ってきました 安かった(お裾分けした)

  

気配り 75歳男性

小さなことが気になる。

例えばバス停のベンチ…

席が空けば順次詰めるのがルールだが、詰めない人がいる。

後ろで待つ人はどこにも座れず困ってしまう。

エレベーターでも、乗ろうとする人がいるのに、ボタンを押してドアを閉めてしまう人がいる。

少し待てば乗れるだろうに、あえて閉めるのだから始末が悪い。

世知辛い世の中、ちょっとした気配りでうまく回ることもある。

お互いにもう少し気を配って生きよう。

 

その手の人たちは「分からない」と「わざと」があると思う。

いずれにしても、詰めてくれ…少し待ってくれ…と言うべき‼︎

ますますダメな世の中になる。

「なに…」と感情的になる場合もあるが…その時はその時‼︎

 

両親からのご褒美 72歳女性

「70代は神様から与えられた特別な時間」というのは、話題になっている本のタイトルの一部…

これを目にした時、「我が意を得たり」と思った。

70代になる私は、頭も体もまだ大丈夫だ。

色々と出かけているが、10年先はひざが痛いなどと言うようになっているかもしれない。

振り返ると、この50年間色々なことを経験した。

結婚して子育てに励み、パートでも働いた。

同居していた両親が入退院するたびに付き添い、介護して…2人を見送った。

今、夫婦ともに元気だ。

私は学生時代と同じように自由な時間がたっぷりある。

3度の食事も美味しくいただき、好きなことができている。

息子も独り立ちし、幸せな家庭を築いている。

生前、母は「ありがとうと何回言っても足りないくらい世話になった」と言ってくれた。

今のこの時間は、両親からの「ご褒美」だと思っている‼︎

 

確かに嬉しいことです…

長生きして大いに楽しめばいいと思う。

 

ホッケの開き(知床)