50年間 67歳女性

3月31日で夫が仕事を終えた。

焼肉店でささやかながら慰労会を開いた。

約50年間働き続け、本当にご苦労様でした。

これからは毎日が日曜日ですね…

私もお弁当作りからやっと卒業できる、と喜んでいると、「お弁当代を払うから」と引き続き頼まれた。

夫の健康を考えて受け入れた。

これからは、できなかったことなど時間をかけて自分のために模索してほしいと思う。

できれば2人でできることがあればいいなぁ‼︎

 

毎日、日曜日ですね…あまい‼︎

無理はしなくても、行動して…歩いて…人と接して…働き続ける。

休みに家族で旅に出る……そんな生活をおすすめします(笑)

 

 

防衛装備移転3原則と運用の改定 記事から

要は殺傷能力のある武器を輸出出来るようにしたということ。

戦前、航空機・艦船等世界一の技術力を保持していたのに…敗戦国として、全て取り上げられたような状態…「もう一度立ち上がる」の意味だ。

 

中国

「深刻に懸念している」、「新型軍国主義に向かう無謀な行動を断固として防ぎ止める」と主張

韓国

「日本の防衛安全保障政策が地域の平和と安定に寄与する方向で行われることが望ましい」との立場

フィリピン

「最高品質かつ維持管理の容易な(日本の)防衛装備品を入手できる」のコメント

 

中国さん、無謀な行動を台湾近辺、日本近海でとり深刻に懸念しているのは日本の方ですよ‼︎

なぜ分からないかな。

ほんと、この国は自分が正しいと思っているのか…?

精一杯考えて、自分なりの正義・信念なのか…それを支持する連中もたかがしれている。

 

路傍の春の味 84歳女性

ウォーキングをして、ノビルとヨモギを摘んできた。

ノビルは酢味噌あえに、ヨモギは天ぷらにして食べた。

川の堤防を歩いていると、菜の花があちこちにきれいに咲いている。

つぼみの部分を摘んできて、ごまあえや辛子あえなどで楽しんでいる。

なんと素晴らしい春の香りかと心ゆくまで味わい、満足している。

ひとりでの食事ではあるが、笑顔になる。

タラの芽やウド、コゴミなどはこれからが本番。

考えただけでワクワクする。

良いタイミングで採取し、春の香りを満喫したいと思う。

 

春を楽しむ…老いも若きも同じ、平和で楽しさを望む‼︎

 

日本の役割は 記事から

米とイランが仮に停戦で合意しても、完全な停戦かどうか分からない。

小競り合いが再び起きる可能性もあり、政府は慎重に見極める必要がある。

米軍は、掃海部隊を縮小、同盟国の日本に、その役割を補完してほしいと期待している可能性はある。

米政権が西半球重視の姿勢を示す中、日本周辺の安全保障に米国を巻き込んでいく必要性は高まっている。

日本が地域の安全保障に大きく関与する姿勢をアピールしていくべきだ。

戦闘中の自衛隊派遣はハードルが高い。

今回も、派遣できないという結論…‼︎

中東情勢が悪化してホルムズ海峡の通航問題が浮上するたび、この繰り返しでいいのか。

今後は、紛争時に民間船舶を守るための措置ができる法整備を…‼︎

自衛隊は法的根拠のある活動しかできず、他国軍とは異なり、活動に裁量の余地はない。

首相は自衛隊の最高指揮官だ。

「戦力は保持しない」と明記した憲法の撤廃を含め、政府は自衛隊の活動のあり方について、根本的な議論を行なってもらいたい。

年内に改定する安全保障3文書の議論にもイランを巡る教訓を生かしてほしい。

 

基本的な部分、されど最重要事項だと思う‼︎

好んで戦争するわけではない…しかし、この情勢を見極め、確固たる方針を確立することは必須。

 

味噌ラーメンと半チャーハン

 

券売機で 82歳女性

買い物帰り、ファストフード店でコーヒーを飲もうとした。

店員に券売機でチケットを買うよう言われた。

券売機で買うのは初体験だ。

途中でやり方がわからなくなり、店員を呼んだ。

しかし、忙しかったのか対応してくれない。

何度かやり直し…、そのうち後ろに人が並び始めたので、諦めて店を出た。

最近は券売機やタブレットで注文する店が増えた。

不得意な高齢者にもう少し優しい国であってほしい。

 

後ろに並ぶ人が「こうするんだよ」と教えられないものか?

店員が「お金を入れて、コーヒーを押してください」と、説明できないものかな?

数秒で済むこと…怪しまれるので…感知せず‼︎かな…

 

  

 

 

エネ危機 79歳男性

世界はエネルギー危機に直面している。

石油備蓄放出は非常に意義があるが、あくまで一時的なものです。

歴史の教訓…

1970年代の石油危機後、省エネが進み、石油依存からの脱却が図られた。

2015年のパリ協定では、再エネや省エネ…温室効果ガス排出のゼロを目指すかじ取り…

その10年前には京都議定書が発効、それぞれの国に数値目標が示された。

これらの取り組みをもっと進めていれば…今の危機はこれほど深刻ではなかったはず。

各国のリーダーは省エネを徹底し、再エネや低酸素技術の導入を加速させることで、この危機を未来に向けたエネルギー転換の突破口に変えて……

時間は残されていない‼︎

 

どうなっていくのか…未来に向けて…子どもたちの時代において…避けられない課題

型どおりの議論に、今を鎮めるだけの施作など愚の骨頂‼︎

大観し、本質を見極め、独自であっても日本らしい姿を確立すべき‼︎

春のおとずれ