全国的に猛暑、40℃超えも…北海道も何回か暑い日があった…

9月中旬大阪、京都を訪れた時…37℃だったかな、万博会場の大屋根リング一周など…夢の夢だった(笑)

とはいえ例年なら、小春日和…もみじ狩り…ウォーキングに温泉等…楽しみいっぱいなのに、朝から寒くてストーブに頼っている。

ここまで…異常気象かと毎日ため息‼︎

さらに、アラスカには蚊は存在していなかった…が発見されたという。

水溜りなど直ぐ凍るからボウフラは発生しない、温暖化で残る水たまりにボウフラが発生し蚊の誕生らしい。

トランプ大統領は化石燃料を「掘って掘って掘りまくれ」と言っている‼︎

 

今朝のバラ…今年最後のバラかも

 

クマの数増加の経緯

1950年代   拡大造林政策

1970年代   林業として駆除

1980年代後半 絶滅のおそれ

1990年代   狩猟禁止、捕獲の自粛

1990年代後半 個体数回復

2000年代   出没増加

個体数の管理(駆除…)とか…色々なことを言っているが、街中で人が襲われる事は避けたい‼︎

大自然の中でクマたちの領域を人間が犯すことも避けてほしいけど…。

 

クマ対策 52歳男性

クマのニュースを見ない日はない。

全国では、クマに襲われ死亡した人の数は過去最悪を更新…人身被害者の数も最多ペースで増加。

政府が有効な対策を講じているように見えない…‼︎

クマは大型で足も速い…ハンターの高齢化もあり、一筋縄ではいかない…。

クマを巡る状況は新たな局面に入ったと考え、ハンターの育成や捕獲用のわななど、国や自治体が手厚く支援すべきでは!

 

官房長官を筆頭に対策を練るとか報道されていた…

自衛隊に災害派遣要請(罠の設置、住民の誘導・移動支援)するとか…(笑)ちょっと違うと思うが。

警察の狙撃銃で対応すべきと思うが‼︎

 

にっぽんを『ほどよき』国といふひとよ 世界にはもう「ほど」などあらぬ」四季

「ほどよさ」は自分と異なる人々への敬意から生まれる。

「間」まと呼んでもいい他者への敬意がとうに失われた時代に生きているというのだろう。

他者の世界にずかずかと土足で踏み込んでくる、その典型が戦争。

 

人間をとりわけ女・子どもを傷つけることはやめてほしい…

空爆して砲撃して…何の和平が生まれるか。

 

豚丼味噌ラーメンセット

 

弱者に目を 64歳男性

高市内閣の支持率は71%となった。

国民が期待を寄せているかを示す数字だと思う。

経済の立て直しやグローバル化への対策も重要だが、首相には、国内のとりわけ弱者に目を向けてほしい。

個性を生かした細やかな目線で、福祉を充実させ、高齢者が安心して生活できる社会にしてほしい。

優しさや思いやりのあふれる世の中に戻れたらと思う。

政権が発足した途端に首相の足を引っ張るようなことはやめてほしい。

協力して、未来につながる良い日本をつくってほしいと切に願う。

 

強い日本にするなら、まず円高に向かわせること…‼︎

国の借金の支払い利息を計算していたら、いつまでもどこまでも落ちていく。

そのことが日本の国力、信頼の低下をうむ。

さむざむと…

ウォーキング中…営業中…雪虫が飛んでいます・・・

明日は山間部・峠積雪…平野部みぞれ…

来週は、平野部積雪…最高気温も一桁・・・。

これが来ないと…来春の山菜採りが来ない…と励ましているが、クマが多い(笑)

 

ふと思う

母から言われました。

上見て進め 下見て暮らせ

論で負けても 行いで勝て

仲良く働け 笑って暮らせ

 

そして、入院中の母を見舞ったとき…「・・・と言っていたよね」と言うと

「当たり前のこと」と言われた(V)

 

そば哲「田舎そば大盛り」

 

事故

何が起こっても…色々なことがあっても仕方ないと思っている…

泣いてもいいと思う…怒ってもいいと思う…でも笑うのが一番。

そんな…こんなを思っても…事故が多い…

ぶっつけて車にキズがついた…お互い怪我をして通院…それらは仕方ない・・・

死亡事故が多いのである…

カーブをはみ出して対向車線の大型トラックと正面衝突…車は原型をとどめていない。

生きているはずがない…。

 

免許を取得して…恋人とドライブして…家族で遠出して・買い物して…

楽しさと便利さの為、車がある…

「死ぬための道具じゃない」

「殺すための凶器じゃない」

20歳の男が運転して激突、18、19の女の子が事故死…親も周りも耐えられない‼︎

何のために生まれてきたのと思う。

秋めいて