25」とジャネーの法則 新聞記事

好きな数字のひとつが「25」。

数字を足すとラッキーセブン…5の2乗で4をかけると100点。

21世紀の年で25年目…あと2ヶ月で4分の1の四半世紀(25年間)が終わりを迎える。

小学生の娘に「25年後は何をしていると思う?」と聞くと「人間の体を研究する仕事」と答えた。

娘の25年後は遠い先の出来事で想像もつかない。

一方、この25年は人生の半分を占めるのに、毎年の記憶がないくらいにあっという間にすぎて驚く。

「ジャネーの法則」年をとると新鮮な体験の機会などが減り、1年の体感時間を短く感じるという。

25歳の1年は人生の25分の1だが、50歳は50分の1。

だから25歳の2倍早い…

日々漫然と過ごしていたかも、と反省。

25は、運勢的に変化や転機を示すとか…それにあやかろうと、新たなことを始めた。

沿線の酒場を巡って昭和レトロな雰囲気を満喫したり、「スロージョギング」に励んだり、見知らぬ土地に旅行に出かけたい。

いくつになっても、新鮮なものに挑戦すれば、充実した生活を送れるはず。

一年一年、「どう生きるか」を問い続けたい。

「あの年はこうだったな」と振り返れるように。

 

僕は「17」「22」が好きな数字…ナンバーズもロトも必ず購入する数字(V)

17歳と22歳に素敵な想い出があるから…行動も運動も恋も…(今では儚い遠い日の想い出だけど)

 

 

同じ紙面に…

神田明神は、七五三でにぎわう

華やかな着物の女の子やはかま姿の男の子が家族と一緒に写真撮影する。

親は「自分の時も神田明神…子供たちには健康でいてほしい」と

 

オンラインカジノ

カジノ賭博に小6から…その間、ロマンス詐欺で数百万得たり、親の名義を使ったり、他人のアカウントを購入して使ったり(13歳〜書類送検…)

「話題づくり」「暇つぶし」からギャンブル依存症に…

違法賭博に染まる10代は18万人にもおよぶという‼︎

 

人身取引業者

タイ国籍の12歳の少女がマッサージ店で働かされていた。

「母親から稼いだ金は全額を店に渡すように指示」と説明…

少女が客に性的サービスをして…得た売り上げ金を店と母親で折半…

店の経営者を労働基準法違反(最低年齢)容疑で逮捕…

 

同じ子どもの事…

中でもタイの少女の性的サービス…12歳の少女に求める性的とは???…客は日本人だろう

風俗産業…大いに楽しむのは個人の自由…‼︎

でも、低年齢の子どもたちに行く変態連中は終身刑に…

何が労働基準法違反だ、軽いお遊びみたいな罪だ。

 

初雪…と言っていいのか、今朝5センチくらい積もっていました。

根雪にはならないと…でも、これから何につけても鈍重になる…白銀の世界になったら春を待つだけで諦めもつくけど。

 

今朝の千両

 

イノシシとクマ 記事

西の山あいにクマが出没し、東の湾岸にはイノシシが走り回る。

不思議なことに、それが今の東京のようだ。

週末にたくさんの人出がある地域てパニックのようなことが起こらないか気がかりだ。

花の都大東京はどこへ行ったのか‼︎

 

ありがとう 29歳女性

特別養護老人ホームで働いている。

高校卒業後すぐに就職し、右も左も分からない中で仕事を覚えなければならない日々は、体力的にも精神的にも辛かった。

「もうやめたい」と何度も思ったが、先輩方屋友達、家族が支えてくれた。

笑顔だけは忘れないように心がけて毎日を過ごしてきた。

5年が過ぎた頃、ひとりの利用者さんから「あなたはいつも笑顔で話しかけてくれて、毎日身の回りのことや世話をしてくれる。ありがとう。あなたがいるだけで元気になるのよ」と言われた。

その言葉を聞いた瞬間、胸の奥が温かくなり、涙がこぼれそうになった。

あの日の「ありがとう」が今も原動力だ。

もっと力になりたい。

ホームで働きながら准看護学校に通っている。

これからも笑顔を大切に、人の心に寄り添える准看護師を目指して、頑張りたい‼︎

 

この方の頑張り…目指す道…従来の働き方、生き方だと思う。

「自分の道だ、人にとやかく言われる筋合いはない」と偉そうにいう連中が多いが…

何の努力もなしに目標も持たず「お前が悪い」

世間が悪い・政治が悪い…非正規雇用が…子育て支援がどうのこうの…人のせいにするな。

 

ドウダンツツジに雪

空が暗くなり…突風にハンドルを取られ…枯れ葉が舞っていた‼︎

雹が降り、霙になり…雪が舞ってきた。

積もるほどではないが…ため息。

 

 

作業員に感謝 77歳女性

伸び放題になっていた庭の植木の枝切りや草取りを気合を入れてやることにした。

2時間かけて作業を終え、枝や草を大きなゴミ袋に入れていると、ちょうどゴミ収集車が巡回してきた。

だが、間に合いそうにない…

次回に出そうと思い、袋を結かずにいたら、作業員の方が庭まで来られて、「持っていきますよ」と運んでくれた。

収集車の中に枝や草を入れ終えると「また使ってください」と袋を返してくれた。

以前には、道路にはみ出した枝を切っている時、落ちた枝をほうきで掃いて持っていってくださった…

「なって親切なんだろう」と思った。

猛暑の時も、休まずに走り回ってゴミを収集している姿を見てを見るにつけ、「すごいな」と頭が下がる思いだった。

もしも、こうした仕事を担う人たちがいなかったら、私たちの暮らしは大変なことになっているだろう。

感謝してもしきれない。

 

町内のゴミ集積所、鉄製の太い金網で作成された頑丈な物‼︎

カラスも手出し出来ない…

出す側

曜日を守らない(ひどいのは回収直後に出す、次回は1週間後なのに)

他の町内会が…(近いのか他の町内会が出す)

指定の袋に入れないで出す、あるいはゴミだけ放り込んである(行きずりの人)

収集側

指定ゴミ袋のみ持っていく(当然かもしれないが…)

集積所内のこぼれたゴミそのまま(当然かもしれないが…)

行きずりの人が放り込んだゴミ、こぼれたゴミ…大量じゃあるまいし持っていけよ…と思う‼︎

 

ラベンダーの上に