中国の対抗処置

中国大使館は…外相は…日本批判を繰り返して…

中国旅行者のキャンセル…香港の渡航制限…日本の経済損失・・・

毎日毎日テレビを賑わす…我々日本人は否応でも見せつけられる‼︎

ここで、考えてみよう…日本の主張、日本の真実…中国国民は何も知らない。

ただ、日本はレッドラインを超えた…中国人が日本で被害に遭っている…そんな嘘を吹き込まれ

日本への渡航禁止、日本への留学は控えよ…そう言われて…ワイワイ騒ぐ…ただのルール、マナー知らずの烏合の集団だ。

 

「台湾有事が起こり、台湾海峡が封鎖されたら日本の死活問題…日本は有事として集団的自衛権を行使する」と、ごく普通のことを発言した‼︎

これだけのこと…「中国の革新的利益を踏み躙った」「宣戦布告だ」と騒いでいる…(ただの格好つけや、チンピラ)

与那国島にミサイル(SSM)を配備する…日本近海で活発化する他国の脅威に対処するため‼︎

これは自国防衛、抑止力のため必然的なもの。

これをバカは、軍国主義復活をねらう日本…先の大戦の侵略を反省していない暴挙…と騒ぐ。

空母を3隻持ち…核兵器を増産し…軍の近代化を図り…覇権主義を実行動で示す中国お前のせいだ‼︎

 

今朝のニュース…「日本で偽造免許証がほしい人は連絡ください」中国のサイト…と

こんなことばっかり…している中国人、「叩き出せ」と思うが、日本の担当、ネット監視は何をしている…徹底して削除だ‼︎

日本の観光業…キャンセル相次ぐ‼︎

経験上…わかっているはず、だから「お宅の国は、ことあるごとに渡航禁止とか経済制裁とか騒ぐから予約の段階でキャンセル料のみ前払いになっています。いやなら他を当たってください」と実施すべき。

 

日本の外務省も声高らかに発信すれば良い。

「中国への渡航は控えよ…何をされるかわからない」

「パンダとか卑怯な手を使うな…こっちから断る」

「軍国主義復活とか一部の右翼がとか言ってるが、南シナ海・東シナ海で好き勝手な横暴を働いているのはお前たちじゃないか」

・・・

と言ってしまうと相手が余計に凶暴化するから…日本は、まぁまぁと控えているだけ‼︎

本質はそうだと思う‼︎

特質的なものとして…台湾の応援…日本国民の高市政権への応援…後は、内需拡大で日本製品を日本でいっぱい消費だと思う。

 

米中電話会談…

戦後ファシズム、戦勝国としての…何をほざいている‼︎

最もぶち壊しているのはお前たちじゃないか。

 

日米電話会談…

何を話したか…たぶん「控えた方が良い」とトランプの支持だろう…‼︎

 

朝から晩まで…中国の強行手段…経済的損失……台湾や他国の親切等をより多く報道しろよ。

「事実を伝える義務がある」それが報道だというが…中国に伝えろよ。と思うが…

 

長沼 我夢舎楽

鹿児島 金の鉱山 (伊佐市菱刈鉱山)

この山に生きる

スマホやパソコンの金の部分に使われる。

 

親子で働く…親から子へ

「天狗になるな…謙虚であれ」

「自分がてんぐになって失敗したことがある」

「ひとりで掘れるものではない、みんなの助けがあって初めて掘れる」

NHKの番組です…

65歳で定年、でも60歳で早期退職するというお父さんがいた‼︎

「今の機械にはついていけない」と…

 

人生に業務に共通するものを見た。

 

平成30年11月 知覧武家屋敷

 

 

手袋 母なりの女心 67歳女性

母の遺品を整理していると、手袋がいくつか出てきた。

単に手袋が好きなのだと思っていたが…はっと気付きました。

私の入学式やお出かけの時の古い写真には、晴れ着とともに手袋をして写っていたことを。

農作業に明け暮れた母。

それを証明するように、手はゴツゴツし、爪にも土が入り込み、お世辞にもきれいとは言えない手…

母は何も言いませんでしたが、その手を一人前にさらすのが恥ずかしかったのかもしれません。

手袋に母の女心を見た気がして、涙がこぼれました。

「母さん、私たちを育て上げ、祖父母と父をみとったあなたの手を私は誇りに思っていますよ」

いつか母の元へ旅立ったら、そう伝えたい‼︎

 

優しく強い母…いつの世も同じ‼︎

僕の母も苦労した手を持ち…若い頃、指を脱穀機で切ってしまい…縫ってくっつけた跡があった。

何も気にする事なく、おでんや焼き鳥を作って出していた…

踊りの師匠として多くの弟子を指導していた…もう旅立って6年と3ヶ月経つ‼︎

 

 

交通安全教室 新聞記事

園児の詩

「きょうね けいさつがきたよ みぎみてひだりみて みぎみてひだりみて わたるんだって いのちはね いっこしかないらしいよ だからみぎみてひだりみて みぎみてひだりみるんだよ」

(園児の言葉…老若男女に言える事だ‼︎)

日没が早まって、暗い時間帯が長くなることの影響も大きい。

日が沈む直前、見通しが悪くなる薄暮の時間帯に事故が多発する。

歩行者は小さな子供ほど視野に入りづらくなる。

ふだんから安全運転を心掛けているドライバーでも、事故の加害者になるリスクが高まる時節。

注意力を精いっぱい働かせ、「いのちはいっこしかない」ことを覚えたばかりの子供たちを守っていきたいものである。

街々にクリスマスソングが流れ始めた。

みんなが元気にサンタさんに会えますように‼︎

 

車の中…自分が優先の気持ちを持つ者が多い。

寒くないし…雨に濡れることもない…でも、いや…だからか走る凶器になることを…忘れている‼︎

事故は仕方ない、そのための保険…でも、起こしてから「しまった」と後悔する。

中には、「俺は悪くない」とうそぶく者の多いこと…‼︎

 

 

交際迷う 30歳の会社員女性

遠距離恋愛だったが、自分が住む地域に彼が戻ってくる。

結婚も視野に入れて…しかし、彼は結婚についてまったく考えていないようです。

「結婚について」聞いてはけんかになる…何度も繰り返してきた。

お金についての価値観にも違いあり…。

自分が思い描く結婚生活とは違っていた。

両親にあいさつに行った際も、あまり歓迎されていないと感じた。

年齢的に不安や焦りも感じるが、新しい相手を探す気力もなく…

 

の相談に対して

「結婚しなければ別れる」と迫ることができる。

そうしても彼が結婚に応じないとわかっています。

迷うくらいなら、きっぱりと別れましょう。

もったいないとか、いないよりはましと考えない方がよい。

今後、申し分ない相手が現れるかどうかはわかりません。

ただ、このままだと得るものは何もない。

あなたは、自分で思っているより若い…

今は相手を探すのも面倒くさいと思っていても、時間がたてばまたエネルギーが湧いてきます。

前に進むために、いったん一人になって、じっくり考える時間を作りましよう‼︎

 

それぞれだろうけど…お互いに便利だと思うなら成り立つがそうでないなら成立しない‼︎

結婚して家庭を持ち、家族を持ち…理想や夢をみる。

そして、頑張る‼︎

それらを共通と思わない男は…女性をモノと見ていると思う。