「二季」

ぎらつく太陽のしたを半袖で歩いたのも、厚いコートに身を包んでカサカサと音を立てる落ち葉を踏み締めて歩きのも、暑いと寒いに二極化した空のできごとだろう…

あすから急に寒くなる‼︎

 

今の時期、浮かぶ歌…「風」1969年(昭和44年)のフォークソング

🎶プラタナスの枯れ葉舞う冬の道で

プラタナスの散る音にふりかえる

帰っておいでよと振り返っても

そこにはただ風が吹いているだけ…🎵

なんとなくもの悲しくなるメロディ…詩です。

 

 

動物撮影 新聞記事

各地の公園や山に出かけて…動物を撮影してきた。

その中で気づいたのがカメラマンのマナー違反

エゾリスに餌付け…エゾモモンガの巣を至近距離から…エゾナキウサギを撮るため登山道を外れたり…

動物の生態の変化や自然破壊につながる

また公園で場所を巡って散策する人とトラブル…

背景にはSSNの存在…自分も写真を撮りたいという思いが先行し、マナーを忘れてしまっている。

北海道は豊かな自然が身近にある。

みんな自然や動物を守りたいという思いは同じ。

だがマナーを忘れたら本末転倒…

これから白銀の世界で輝く動物たちが見られる。

 

人より一歩前へ出る者の多いこと(笑)

富良野・美瑛でも同じことが言えるけど…‼︎

 

銃経験者 66歳男性

警察官を定年退職し、田舎で菜園を楽しんでいる。

熊の猛威には恐怖を感じている。

有害鳥獣の駆除に一肌脱ぎたいが、そのためには煩雑な資格の取得、高額な銃の購入、厳格な銃の管理…

その手間と費用を考えると、二の足を踏んでしまう。

そこで特例の提案

元警察官や元自衛官など公務で銃器を扱い、射撃技能や安全管理の知識がある経験者は資格取得を簡素化…

自治体が銃を管理し、適格者に貸与・運用…個人負担も軽減できる。

経験豊かな技能を地域の安全のために生かす法整備を…‼︎

 

賛成です。

猟友会だけの負担では重すぎると思う。

一長一短はあると思うけど…相互扶助の行動であるべきだと考える。

 

 

希望と喜び…投稿記事

安青錦V…戦禍のウクライナから来日した青年の苦悩や葛藤は計り知れない。

母国の人びとに勇気と希望を与えたであろう。

安青錦の相撲は、勝っても負けても常に全力で、ひたむきで潔い武士のような感じ‼︎

近いうちに横綱にもなるであろう。

母国のためにも堂々たる雄姿を見せてほしい。

 

武士みたいな日本人を見たいけど

 

日本の宝

大谷選手が3年連続MVP…大谷選手が健康でいる限り、他の選手はMVPは取れないとまで言っていつらしい…

どれだけ彼の活躍に勇気づけられたか。

敵チームの監督や選手までもが大谷選手のファン…

来春のWBCに出場する意向だが…無理をしないでと思いながら、頑張ってほしいと相反する感情を抱く。

 

僕らの周りでも…「大谷君打ったね…」が挨拶がわりになる(笑)

元気な勇姿を見せてほしい。

 

なんとなく明るい話二つ‼︎

 

大隅半島高隈山

公演中止

中国で日本アーティストの公演中止が相次いでいる…

酷いのは歌っている最中に、電気が消え…音楽が停止し…退出を促される場面‼︎

「やむを得ない諸事情」が理由‼︎

幼稚なチンピラ…ここまでくると「悪どい」としか言いようがない。

アーティスト側も…金儲けかなんか知らないけど…なんでそんな国に行くの?

音楽を通じた…アニメを通した交流〜聞こえはいいけど、こうなることはわかっているはず‼︎

今まで好き勝手に振り回されたこと…忘れたのだろうか。

尖閣国有化で日本人・日本企業がどれだけの仕打ちをされたか忘れたの…

日本側は、いつでもオープンですよ…と言っているが、聞くような国か…

ありもしない宣伝工作で世界中に騒ぎまくっている。

簡単なこと…中国への渡航制限、幼稚な悪どい宣伝に強烈な反論、一番いいのは「南・東シナ海での暴力的な一連の行動」これを批判すればいい。

また輪をかけて反論するからトーンを下げて反論…そんなことだから舐められる!

インバウンドに与える影響とか、観光客の動きとか、中国人が来なくなって…とか、中国人に対するインタビューとか…いちいちメディアは報道するな‼︎

来なくてもいい…これだけ発信すればいい‼︎

香港の火災…毎日毎日…同じ報道、原因はここにある被害状況…これだけでいいではないか。

日本への渡航を制限している地域だ‼︎

 

 

自然と人間 72歳男性

ドローンにスピーカーや花火を搭載し、猟犬の鳴声を流したり、花火を発射したりしてクマを追い払う取り組み。

人の生活圏への侵入を防ぐ即効性は評価できるが…

根本原因は、山林の放置や里山の消失による餌不足である。

かつて里山は人間と動物の緩衝地帯として機能していた。

その機能が弱まり、クマは容易に食料を得られる人里へ出てくる。

駆除ではなく、生態系のバランスを保ちながら…

徹底したゴミの管理と日本伝統の住み分けの知恵を生かし、山林と里山を保全すれば、被害は減らせると思う。

自然と人間の境界を回復する長期的な対策こそ、真の解決策では‼︎

 

被害を軽減するための駆除とこのような対策を並行して推進すべき。

そもそも森林破壊を進め、動物の場所を少なくしたのは人間…挙げ句の果てに中国人が森林を伐採しリゾート開発。

兵庫県芦屋…中国人の富裕層に乗っ取られる…⁇叩き出せよ…中国がやっているように‼︎

国も地方も外国人…特に中国人には目を光らせよ‼︎

なんの関係もないけど…腹が立つ!