青森のりんご
同期から送ってきました…甘い(V)
学生時代からラグビー仲間…就職してから、りんご農家を継ぐため帰郷しました。
それから…毎年、年末りんごを送ってくれます。
僕は、ハムだったり…お菓子だったり…‼︎
春先に雪の影響で、多くのりんごの木が折れる事故に見舞われ、猛暑…大雨で…最悪の出来。
覚悟していたけど…全国的に不出来で価格が高騰、今までで最も良い収益を得たそうです。
新聞記事
「荒れた大地に水を流せたならば 緑も実りもある街ができる」
八神純子さんが、アフガニスタンで人道支援に尽くした中村哲医師に捧げたという。
凶弾に倒れてから6年になる。治安悪化や人員不足で中断……ペシャワール会(福岡市)が新たな動き‼︎
ハンセン病の治療に従事したことが原点…栄養状態、衛生環境が悪いと症状が出やすいことに気づき、荒れた大地の灌漑にとりかかった。自ら重機を操り、緑地を育み、数十万人が生活を築く土地に生まれ変わらせた。
「誰かの幸せと重なって子供らの声響く」とも歌っている。
そんな人々の風景を夢物語にしなかったところが中村医師のすごさだろう。
政情がどうであろうと夢はまだ続いていく。
国内需要にも 62歳男性
中国からの訪日客は4分の1を占め、経済的損失は大きい。
日本はこれまで外国人旅行客に依存しすぎていたのではないか。
物価高や円安の影響もあるが、宿泊料金がどんなに高くても外国人の宿泊客で埋まるという。
今こそ、おもてなしの質を大切にして原点に立ち返り、国内需要に目を向けてほしい。
外国人訪日客が少し減ったら、妻とゆっくり京都を旅しようと計画している。






