中国 山尾氏発言(元議員)
緊張関係を煽るのは、日中双方でエスカレートさせているかのような発言が多くあるが、事実誤認を国際社会に与えている。
総理に首切りを発言し、報復的な邦人拘束までちらつかせ過激化しているのは中国‼︎
「いま、中国が全力で欧米を行脚して広げようとしているのは『敗戦国日本が中国を挑発し、戦勝国で作った戦後秩序を覆そうとしている』というただの話術。いま日本がしなければいけないのは『戦後秩序とは戦勝国による序列秩序ではない。悲惨な戦争経験を経て国際社会全体で到達した、武力による現状変更禁止のルールである。だからこそ中国は台湾の武力統一に踏み込んではならない。我々はそれを抑止する』という冷静な日本の姿勢を伝える」と述べる。
どうでもいいことばっかり言う議員とは格が違う。
日本政府は
「戦勝国…常任理事国…⁇戦勝国で作った秩序…⁇笑わせるな‼︎乱しているのはあなた達でしょう…今何をしているのか自分で考えてみろ」「敗戦国日本…それは認める、でもそこから必死に這い上がり…国際社会に多くの貢献と平和をもたらす努力をしてきた」「核をちらつかせ、爆撃し、空母で威嚇するのはあなた達だ」と、国連の場で国際会議の場で発言すべき‼︎
嘘八百の中国などに負けてはならない…それが外交だ‼︎
有村屋のさつま揚げ 姉から
新聞記事
「鰻と鮭」という武者小路実篤の随筆。
魚同士の会話形式で書かれている。
鰻の問いかけ「あなたは子供を生む時には川へとのぼらなければいけないそですね」
鮭が答え「え、そうですよ、あなたは又子供を生むのには海にゆかなければいられないそうじゃありませか」。
今年はサケが歴史的不漁に見舞われた…
産卵に海から川へと回帰するサケが減り、価格が高騰した。
正月の食卓が心配になる。
おせちの定番「鮭の幽庵焼き」などはちっちゃくなるかもしれない。
かたやウナギの流通にも最近、ピンチが訪れた。
ワシントン条約の委員会で規制案が可決されていたら、取引量への懸念から高騰を招く恐れがあった。
「資源は回復傾向にある」とすると日本の主張で否決されたものの、世界最大級の消費国としての責任は大きい。
稚魚の乱獲や密漁への対策を徹底し、たくさんのウナギに広大な海と日本の海を行き来してもらえるように努めなければならない。
実篤の鰻と鮭は「不思議ですね」と互いの生態にうなずき合う。
人間の介入で、絶やしてはいけない会話だろう。
鮭が帰ってくる北海道の川はどこもかしこも鮭だらけ…水しぶきでバシャバシャしていた…道から橋から当たり前のように見れた光景!今は贈る鮭も切り身になる‼︎
故郷鹿児島県鹿屋市の川…用水路…細い竹でミミズを付けた鰻針を穴に入れると天然の大物が腕に巻き付いてきた…子どものころの光景だ(笑)今は高くて買えない‼︎
塩ラーメン 恵庭市福龍






