誕生日…

昨夜…しゃぶしゃぶを食べに行きました。

美味しかった(V)

苫小牧 「しゃぶ葉」

  

 

 

 

地震 新聞記事

「津波とは波かとばかり思ひしがさにあらず横ざまにたけりくるふ瀑布」 長谷川 櫂

地震とともに津波警報が出れば、さにあらずと震撼したあの日を思い出して、身の安全を第一に行動していきたい。

青森東方沖地震が発生した時、寒気がした。

もし沿岸に到達した波に瀑布ほどの勢いがあれば、どれほどの惨事になっただろう‼︎

「後発地震注意情報」が初めて発表された。

過去の後発地震を教訓に導入された。

東日本大震災が前例であり、マグネチュード⒎3の揺れを観測した2日後、マグネチュード⒐0の巨大地震…

心配と平静…沿岸の人々はしばらく、この相反する二つの気持ちを持って過ごさねばならないだろう。

地震国に暮らすための心の持ち方は、なかなかむずかしい。

 

大きな地震は起きてほしくない‼︎

よっぽどでない限り家が倒壊することはないと思う…だから自ら安全を確保‼︎

津波には勝てない…高いところに逃げる‼︎

これだけだと思う。

 

 

安保の基軸 新聞記事

この80年間、世界では戦争による死者が出なかった年は一度もない。

アジアや中東、アフリカ、そして欧州で数多くの紛争が起きた。

日本は、戦争を始めたり、巻き込まれたりすることはなかった。

日米同盟を基軸とする安全保証体制が有効に機能したためだ。

日本社会の根底に流れる「戦争はいや」という人々の切なる願いも、平和を守る原動力になった。

その「重し」となる戦争を知る世代がいなくなる時代が迫っている。

今年3月時点で軍人恩給を受ける元兵士は792人…‼︎

折しも国際情勢は激しく揺れ動き…危機感が広がっている。

台湾情勢をめぐって日中関係が悪化する中で、さらに多くの人が不安を募らせている可能性がある…

この状況だからこそ、戦争体験者の存在は重みを増している。

戦争の本質、殺戮と破壊を教えてくれるから…

同時に、どうすれば防ぐことができるか具体的な手だてが必要だと感じる。

平和を保つことの難しさが浮き彫りになる中で、戦後80年の年が終わる。

 

なぜロシア…中国…北朝鮮…のような愚連隊国が存在するのだろう……?

各国と競争し…働いて、明るく暮らせば良いだけではないのか‼︎

こいつ等は何が欲しいのだろうか…

地球を怒らせ…生活空間を破壊し女・子どもを犠牲にして…そして笑って会談する、その神経がわからない………‼︎

 

昨夜

昨日、お通夜に、本日告別式に参加させていただきました。

仕事が終わった後の参加で早め帰宅‼︎

風呂に入って…22時半頃就寝

23時15分頃かな…寝入ってぐっすりだったと思う…「おっ地震だ…結構大きい…」と思う間もなく波打つように揺れる。

平成30年の胆振東部地震を彷彿させた…長い時間揺れた気がする。

千歳は5弱、道内は5強…青森八戸かな6強…

しばらくテレビの情報に見入る。

九州の友人からライン「大丈夫か」朝方、姉等からメール…

解説で初の「後発地震注意情報」が発令される。

マグネチュード7以上の地震が発生した場合…それ以上の地震が発生する確率が上がる。

「数時間後…数日後」

東日本大震災の場合⒎3の地震後2日おいて発生している…

そんな解釈・・・。

家にいる時は、落ちてくるもの…倒れる可能性のあるもの…から身を守ること‼︎これだけ。

 

 

75年前のクリスマス 81歳女性

当時、私は小学1年で能登半島に住んでいた。

バスも通らず陸の孤島…

小学1年は13人で、女子は6人…セーラー服を着ていないのは私だけだった。

12月25日の朝、枕元に大きな箱がおいてある…セーラー服だった。

夢にまで見たセーラー服を手にし、飛び上がるほど嬉しかった…その時の感動は今でも忘れない。

貧しい暮らしで…姉のお古を着ていた…

1歳の時に終戦になり…故郷の石川県に‼︎

生活は苦しく、子どもの服まで手が回らなかったのだろう。

それでも父はクリスマスが近づくと木を木を切ってきて…子どもたちが色紙で手作りのツリーで楽しんだ。

貧しくても楽しい子ども時代を過ごさせてくれた、今は亡き両親に感謝‼︎

 

レーダー照射

要するにロックオンです。

ミサイルを撃てば命中する状態‼︎

日本の抗議に「日本がこの問題をあおり立てるのには全く別の下心がある」と反発。

「中国側の正常な軍事活動に対して頻繁に接近偵察・妨害を行うことが最大の海空安全リスクだ」と主張。

「白黒を逆転させ、国際社会を誤って導くのには、全く別の下心」と強調。

 

本当に「厚顔無恥」とはこのこと。

そもそもが愚連隊みたいな国…国民は一党独裁政権下…何も知らない集団(笑)

米国は何の音沙汰も無い…要するに、それだけの関係になっていくということ‼︎

 

送っていただいたりんごとみかんを交互に…

 

歩くこと 投稿記事

83歳女性

高齢者のサークルでハイキング。

足が痛い私は歩き通せるか心配だった…

小休止で眺めた多摩川の急流に元気をもらう。

最後の階段を上り終わってガッツポーズ…

帰宅後、お風呂の中で「今日はありがとう…お疲れ様でした」と足をマッサージ‼︎

いつまでも自分の足で歩きたい。

 

86歳男性

毎朝ウォーキングをしている。

川の向こうにスカイツリーが見える。

天気がよければ富士山も見える。

遊歩道の脇の広場でラジオ体操をする高齢者…そのグループの厚意で私も参加させてもらっている。

タマちゃんと呼ばれる猫も遊びにきて、輪の中に入ることもある。

彼らとかわいい猫に癒される…。

 

リハビリでもなんでも良いから…とにかく歩くことが生きる基本です。

天気がいい日はウォーキング…と温泉

仕事中はエレベーター、エスカレーターなし…常に階段‼︎

 

二人で一人

74歳女性

高齢になり、私も夫も若い頃にはできたことがすんなりと出来なくなりました。

だから、助けあっている。

掃除、洗濯、ごみ捨てなどは2人で協力しながら…

最近は、昼食の片付けや布団干しも…

おやつのケーキもバナナもなんでも半分この私たち…

いよいよこれから「二人で一人」の人生が始まる。

 

仲良く…ゆっくりでいいと思います、楽しくかな‼︎

 

 

11月の半ば頃、いつもの温泉に行った時…37番の番号をいただきました。

「12月5日に抽選…当選者には切子グラスが当たります」と

6日に温泉へ…なんと当たっていたのです(V)