誕生日

娘からの今年12月の誕生日プレゼント「カウスボタンとネクタイピン」

高価なものを贈ってくれました。

営業とか訪問では使えないかも…(笑)

 

 

 

羊蹄山

蝦夷富士と呼ばれる…(鹿児島の開聞岳は薩摩富士と呼ばれる)なだらかで美しい。

その羊蹄山の山脚を不法伐採しリゾートホテルの建設を企む中国人…道の許可を得ぬまま‼︎

今さしどめの状態かな…?

そんな最中、また倶知安町で不法伐採しホテルかなんか建設を企む中国人がいる…

その周りにはドイツ人かオーストラリア人か営むホテル・ペンション…があるが、彼らは許可を得ている。

国籍を批判するつもりはないが…

現、日中関係を見ても分かる通りだ…とんでもない国…そんな最中、厚かましいというか、太々しいというか…こいつらを叩き出せ‼︎

建設資材等は、全て中国からの持込、全部中国語…こいつらに土地を売る住民も住民…。

倶知安・ニセコ町等の食堂、喫茶店…客は全て日本人じゃない…車の中から見てもわかる。

あれだけ嘘八百を並べ…喚きちらし…(誰も信用してないのに)経済的に軍事的に圧力をかけるそんな国なのに、何故許す‼︎

中国では、日本人とわからないようにしなさい…日本語をしゃべるな…と大使館が指令している(笑)

羊蹄山「蝦夷富士」        開聞岳「薩摩富士」

  

モーニングコール

毎朝0720に娘に電話…「おはよう 朝ですよ………車の運転気をつけなさい」

いつもは中々起きない…眠そうな声で「はい…おはよう…」とあくびをしながら…

今朝の電話、起きていた「今日帰省するから嬉しいのか?…」「うん」「ハーゲンダッツのバニラとイチゴを買ったから、宝くじスクラッチ買ったから」…

の会話でした(笑)

 

新聞記事

クリスマスは俳句の世界に独特の表現をもたらした。

明治生まれの山口波津女は「聖菓切るキリストのことは何も知らず」と詠んでいる。

切るのだから「聖菓」はケーキのことだろう。

波津女より、ひと世代上の飯田蛇忽にも一句「聖樹灯りの水のごとくに月夜かな」

「聖樹」はクリスマスツリーである。

この句にはイエス様への信心があろうとなかろうと、なぜか楽しげに誕生日を祝ってきた日本の近代以降がのぞく。

現代の俳人、池田澄子さんも「新宿のノエルのたたみいわしかな」という不思議な作品…

ノエルはフランス語のクリスマス。

眠らない街、新宿では聖なる夜におじさんたちが居酒屋に繰り出し、たたみいわしをさかなに一杯やっている…そんな情景だろうか。

昭和の昔は頭にネクタイを巻いて、ジングルベル ジングルベルと肩を組んで歌う人たちがいた気がする。

令和のイブはどうだっただろう…

25日を過ぎれば、街の装いが一変する‼︎

「聖菓」の特売所のあとにたちまちま松飾りが並んだり、正月に向けた準備がいそがしくなる。

 

ツルツル路面なのに車も人もあふれている…スーパーの駐車場も埋まっている‼︎

師走といえばそれまでだが(笑)

 

巳から午へ「平和」を祈る

 

怒り

タイの12歳の少女は6月下旬、母親(29)と来日。

東京都文京区の店で約1カ月間、約70人の男性客に性的サービスを強要されたとされる。

9月に東京出入国在留管理局を訪れ、助けを求めた。

店の経営者、客の70人終身刑にすればいい。

客側が罰せられることのない売春防止法…せめて成人以上なら何とも思わないが12歳…

 

小学生・中学生の着替えを動画撮影し共有していたという先生方終身刑になるといい。

熱血で誠実で…頑張る先生は多くいるが…こんな変態じみた連中が多いのも事実。

いずれ社会復帰して…また繰り返す‼︎

 

風俗産業と言われて、もう何十年経つのか…?

お金を出して酒を飲み…それらの店で自分で楽しむのは自由だが…12歳の女の子を対象とする男は許せない‼︎

自分たちの子ども、孫の年齢ではないか‼︎

 

兄亡くなり 人生思う 83歳男性

すぐ上の兄(94歳)を送った。

戦時中に苦労した人だった…父母と3人の兄がこの世を去り、家族で残るのは私1人‼︎

人の世の移り変わりはこの上なく速くてはかない。

無常迅速を感じる。

亡くなる1週間前、入院中の兄から電話があった…

昔のことを懐かしそうに語る兄…

「元気そうで安心したよ」と伝えると、兄は「人生最後の道が見えたような気がする」と答えた。

私は「こんなに元気なら、まだまだ先があるよ」と返した。

ふと考えると、兄は何か予感していたのだろうか、もっと私と会話をしたかったのではないだろうか……

私もいつどうなるか分からない。

「ああ満足な人生だった」とつぶやき、この世を去ることが私の今の最大の願いだ。

 

僕は大きく…

自分がこの世をさるときは「天に必要とされなくなったから」と思うようにしている‼︎

それまでは、働き…汗を流し…人に親切にして…たまにラーメンを食べて…と(V)

 

 

 

イクラ食べられず 40歳男性

北海道では自前でイクラを漬け込む家が多く、好きなだけ食べられる。

自家製ならば安く、安心も幸せも味わえる。

だが、今年は生筋子が高騰し、自家製のイクラを食べることができなかった。

秋サケの記録的な不良が原因らしい。

釣り人にも自粛を求めたと聞く。

不漁の原因はよく分からないが、どこよりもおいしい日本の海産物が、物価高とは別の問題で食べられなくなるのは実に悲しい。

 

イクラを大さじで白いご飯が見えなくなるくらいかけて食べていた…最近は寿司以外で食べたことはない。

帰省したとき、タクシーの運転手が「ほう…北海道ですか、一回旅行してイクラご飯を腹一杯食べてみたい鹿児島はほんのちょびっとしかのっていない」と…(笑)

九州の友達に新巻き鮭を送るが、以前大きな鮭が3000円くらいプラス送料だったが…今は切身で送っても5000円以上する。

以前、母に鮭を送ったら…「こんな大きなのをどうするのよ…」と、魚屋さんに頼んでさばいてもらったと(一緒に入れた北海道の昆布も一緒に持って行ったらしい)