皆様、おはようございます。

三連休中日。もう充分に世間は動き出している時間なのに、まだしんとしています。

ようこそ、うつつのオラクルリーディングへ。
昨夜は満月でした。曇り空でしたが、厚い雲の間から時折、ピカーと光を見せて頂きました。
外は秋の虫の声。私の好きな季節の到来です。桜水現実(オースイうつつ)です。

朝から母と長話。
母の話の「アレ」の登場の多さに改めて驚かされます。

この間ね、デパートでね、アレをアレしたのよ。

もう慣れっこになってしまい、「へぇー」と相槌。謎の「アレ」です。
しかも、毎回実体は変わります。
もうテレパシーしかない。
こうして、親子はだんだんとサイキックに育てられるのかもしれません。

さて、長話でサイキック(笑)が鍛えられた後のオラクルカードリーディングはこちらです!

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(コリット バロン リード「ザ マップオラクルカード」より)

ゴブリン 逆位置

「恐れ」の象徴のゴブリン。

なんだかとても久しぶりです。

補助カードは「ボーンコレクター」の正位置。

「過去」を象徴するカード。

「恐れ」と「過去」。

この組合せは、一つには、前に抱いたような「恐れ」にまた直面するかもしれないことを意味していると感じます。

あ、こんな出来事前にもあったな、とか、
あ、こんな事、前にも言われたり、されたりしたな、とか。

ちょっと見知ったような経験から、嫌な気持ちを思い出したり、
見ないふりをして、道を避けようとしたりするかもしれません。

あなたは、たぶん、この道がやっかいだとわかっていても、ここが「道」だと言うこともわかっているのでしょう。

過去は過去であり、今は真新しい今である。

それが、二つ目に、この組合せが教えてくれることです。

「恐れ」の実体は、それこそ「アレ」とひとくくりにして言うもので、特定できないものです。

じゃあ、何が本当は怖いのか?やっかいなのか?

それを自分に問いかける時、あなたは最終的に自分の思い込みに気がつくかもしれません。

どうせ、こう言われる。
こう思われている。
こうなるに決まっている。

従って、、、

失敗するに決まっている。

失敗は、あなたの身に起こった何かに、それにあなたが「失敗である」と決めないことには、あり得ません。

また、あなたの恐れている何かが「身に起こるかどうか」もまだわかりません。

「失敗」とは何をもってそう言うのでしょう。

人の心は、自分の未来を、確認なしのかなりの割合で推測で限定します。

それは、足場を作る前に、屋根から作ろうとするようなものです。
絶対落ちると思って、当然です。

あなたの「恐れ」の原因があなたの「思い込み」であることに気が付ける。

そんなきっかけを今日は与えてもらえるかもしれません。

「思い込み」を解き放った時に、過去のその経験は、「呪縛」から「激励」に華麗に変わるのだと感じます。

生まれたばかりだったら、この状況をどう見るだろう?
そんな赤ちゃんの目で見る一日を…☆

読んで頂き、ありがとうございます。

共に健やかで、共に幸せに…☆☆


うつつ


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