孤独・孤立対策推進法って知ってますか?
なん‥そい・・法律なくてもやってま~す。
高齢者一人暮し、夫婦などを対象として年に5回「お弁当」
の配食をする。
委員活動は
4・5・11・1・2 月暑い季節を避け、食品衛生上の観点から
涼しくて、寒い季節に行っている。私の担当大野地区では年間合計は720食。
地域の高齢者の孤独感の解消、安否の確認、地域の繋がりを目的に
委員が弁当の注文から配達まで委員が行う。
注文時は避難行動支援者も気配りしながら・・安否状態などを確認をしている。
勿論、集まりでは体調、心配事などの話(アウトリーチ)をしながらである。
活動形態は様々で公民館であったり、自宅への配食など。
今まで1食あたり社協から260円の助成がある。
御存知のように➡ 物価高🔝である。作り手の買い出しもたいへん。
地区のコミセンの調理場をお借りしています。
2月期は別のサークル団体からお米の支援を受けので助かった。感謝 謝謝。
来期(4月)から、利用者から250円を頂くことにした。
これで4月期からの
お弁当は豪華になるかも・・物価高はボランティア活動
を悩ませる。
お弁当を作る支援者団体は「愛輪会」作りても地域の高齢者のグループ
いつもありがとうございます。
支える人、支えられる人どちらも高齢者・・配食する私たちも高齢者。
つくり手には食品衛生研修もあり、傷害保険は委員会での負担。
万全を帰している
。
なりて確保、この活動が今後継続されるのか不安でもある。
市内、55カ所以上グループからの食事サービス活動がある。
お弁当配食の委員の皆様へ感謝します。
配食先のお弁当で高齢者の交流が増え、引きこもり状態が少なくなり
ご近所での
じーちゃん、
ばぁちゃんの笑顔が増えますように かしこ