私たちは前選挙で白紙委任をしたわけではない・・
①物価高を何とか・・して欲しい。
消費税はゼロ・私の悲願と言っていた人・・ほんとの履歴はどこ?
いつの間にか・・議員定数(減)のお話・・いい加減にしろよ
国旗損壊・・ドタバタしているときにする議題ではないぞ~
レジスターの変更は時間がかかるはわかっていたはずだ。
ゼロ→ 1%?????なに?
政治の不作為はいつまで続けるのでしょうか。
②低所得者の支援は置き去り・・株で儲け、円安での恩恵は一部の人。
年収の平均より・・中央値を見ろよ。
③人口減での影響 (市民生活の経済・福祉政策他へ悪影響)人材・物不足
④ 〃 地方から中央へ若者移動するが・・年収にも不安?
⑤ 〃 現に佐世保の人口減率は日本一(九州が多い)
地方は都市部の人材育成地方ではない・・
⑥ 〃 少子化傾向に歯止めかからず・・どうするのかな?
維新との約束で過半数を得たが
国民(契約者)との約束は・・どうするのかな?
羊頭狗肉・・の看板
良いこと掲げてみたものの・・中身がこれほど違う政権見たことない
働いて・働いて・・
国民との約束(見積書)は反故にされ・・従前とは違う(見積書)を
机の下から・・ほんとはこれですと提案(議席は確保した後)
消費者契約法の根拠
ケネディ大統領の(国民へ)消費者の4つの権利がある。
紹介します。国民にはこれだけの権利がありますので無視はできません。
①安全への権利②情報を与えられる権利③選択をする権利
④意見を聴かれる権利
ほかに国際消費者機構8つの権利がある
①生活ニーズが保障される②安全確保③情報を与えられる④選択をする
⑤意見を聴かれる⑥補償を受ける⑦消費者教育を受ける
⑧安全な環境で働き生活する
消費者を国民と置き換えればわかり易いだろう
国民は白紙委任をしたわけでは・・ない。
もう一度、
本心の見積書を提案されてください・・衆院解散OKです。
年末、予算を創る時期にわざと仕掛けた総選挙したのだから
今、「見積もり書」提案は遅くはないでしょう・・待ってます。
ガラスの天井つきやぶるのかと思ったら・・天井の下で雨宿り??
その席の器ではなかった。
ドサクサに紛れて「見積書」にない・・ほかの提案はいらない。
武器3原則の見直し、国旗損壊、など選挙前には無かったぞ~。
国民生活の息苦しさを取り除く御机下案を出してほしい。早く・・