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大野地区民児協ブログ

大野地区民児協のブログです

 

 

             

             多くはないが・・私がいなくなれば・・この家どうなるのかな・・

   こんな話を耳にする。

   高齢者の1人住まい、夫婦のみの所帯・・支援を必要とする話は多くなってきた。

   地区内の

   一人住まいの方が亡くなった。

   身内が近郊に不在なので申請書の手続きのことで、民生委員の方に

   お願いがありますと行政から連絡が入った。

   亡くなってから2~3日経過、介護訪問の際に発見され関係機関の

   事務処理は済んでいた。

   依頼事項は

   荼毘の件について「申請者になってください」との依頼。

   葬儀の相談は初めてだった。

   担当者が詳細と経過説明の為に我が家に来られ、手続きを終えた。

   

   介護施設からの定期訪問介護にての発見と聞いた。

   専門職の担当者の方に労いの言葉を伝えたい。

   ありがとうございました。

 

   

   

   

 

   

 

 

       市役所・・・9:15分着 国民年金課へ行く

       朝の窓口は混んではいなかった。

       「おはようございます」と受付は「ご用件を伺います・・」

       「年金の(勤務先から国民年金へ)手続き変更」に来ました。

       待合のカードをもらい待っていると・・明らかに外国の人5人

       予約をしていたのだろう・・直ぐに受付を開始・・すると窓口の職員は

       後方に戻り・・携帯(うっ、違う)通訳翻訳機が登場したのです。

     男性職員が機器に話しかけ・・相手の国の言葉での会話が始まったのです。

       手続きも長くはかからなかった。(ほーっ)

       ・・ 時間差の会話であるが国民保険加入の手続きがはじまった・・

       携帯機で通訳をしながら説明は・・相手も直ぐに理解されていた。

     年金は20歳から64歳までどこの国の人でも加入OKである。

     加入となれば日本国内で働く心構えもあるのだろう。

     心強いことである。

 

       其のうちの仲間の一人に声をかけた奥さん

       私の奥さんは・・知っている限りの英語で・・話している

     外国の人の連れ3人の中の一人に「どこから来たの・・」

     フェアー・アー・ユアーフローム

     返事「スリランカ・・紅茶の名産地」「用件は・・」

     「短期大学でコミュニケーション」専攻と返事。

                     テーマパーク・コンシュルジュ・捻出方法は?

     語学教師など目指すのであろう

     学費は高い・・

     スリランカはどこか?私がインドの南東に位置する島国という。

     奥さんはいいや、アフリカの南東にある島国と言う。(シーラカンスの島)

       

    日本での大学・短大での学びに東南アジアからの人が最近は多いと

    聞いてはいたが・・

       身近にいた。受付嬢に聞いたら最近は少なくないという。

    面白いと感じたのは・・①市役所の職員は機器を使用して会話

               ②奥さんは・・カタコトの英語での会話

               ③スリランカ人は英語

    伝えようとすることに変わりはない。

    最後の落ちは・・私少し日本語出来ますと(スリランカ人)・・返事((笑))

 

       *短期大学にて国際コミュニケーション学部・スリランカからの学び。

       *年金加入を他国での手続きに好奇心が湧いた。

        調べて見よう・・好奇心が湧くのです。

       手続き終了後

       帰りにいつも寄る俵町の饅頭屋さんで・・おはぎ、まんじゅうを買う。

       高齢者の方3人での営業・・1ケ90円 月に2^3回は買う。

       赤い車の「お兄さん」と呼ばれる。 あまり年齢は変わらないのに・・

       

        

       

       

       

 

       

 

 

 

 

 

 

                11月6日 (木)朝 7:00

                朝は少し冷え込んだ・・気温?C度

   近くの駅まで歩く走る人~委員全員そろって佐世保駅まで(MR)

   佐世保駅からは

   新鳥栖からは新幹線前新幹線~鹿児島まで(速いぞ~) この路線は初めて(なんだか楽しい)

 

   今日は委員のお別れ旅行・・この日の為に各委員が委員改選期の3年間積み立を

   していたのです。

   2日間有効のフリーパス券の利用度は高い・・電車に🚌バス~(桜島)船賃迄。

   市内の交通アクセツの連結は良いが・・左へ右へのカーブ路線が多い

   バスも電車も料金が1律(距離での料金立てではない)のが良い

 

   城山から磯庭園へ ここでは(=^・^=)のハンカチ購入。

   鹿児島湾の対岸にそびえる桜島、背景は空のみ~~ドジャース・ブルー

   今日は堂々とした山容に引き込まれた。

   稜線の切り込みは穂高のキレっト姿よりも厳しい。

    雪を纏った姿も観てみたい。

   🏔山が好きな私は動物の牙ような稜線を海越しに眺めても・・

   あの稜線を歩きたい。

   また、ここで生活している人は大変だとも思った。

   過年、島原にいる知人を訪ねた時火砕流を目に前にしたことを思い出したのです。

   私事の心配は

    最近の私は忘れ物が多くなったこと。気にかかるがしょうが無い。

   忘れ物は暫くしてから発見するのではあるが気にかかる。

   🍴宴会の後、心配事が発生、👛小銭入れケースが出てこないのである。 あ~っ

   帰路 (新幹線後ろ鹿児島から🛤佐世保まで地下鉄

   列車に揺られながら・・いつの間にか深い眠りへはいった。

   この2日間お世話になりました。みなさんありがとう。

 

 

 

   

   

   

 

 

 

 

 

   

   

 

 

 

    随分と行っていなかった山・・法華院温泉へトレッキング。

    (秋の山登りは外せない)

                   久住山(1787M)への登山口

    11月 2-3日の連休。佐世保の朝🌤~☁~☁ 気温16度 風力 3くらい?

    2日(日)早朝6:00出発 途中知人を2人乗せて、いざ・・

    正面に朝日を受け・・の運転はつらい。佐賀平野に日が昇り九州道を走ると

    右手側には小さな黒点のバルーンが近くになると

    平野上空にバルーン・カラーの賑いを見せてくれる。

  私たちの

    今日の着地点は九重町(長者原)標高1050M。9:00ごろ着

    🚙駐車場探しに時間ロスはしたくない・・

    広い駐車場はスペースは無いが如何にか駐車できた。

    やはり登山客は多い・・☀天候は曇り西方に青空あり、少しの期待を持ちながら

    歩きはじめた。

  今回は念願の法華院♨までのトレッキング。秋の景色・紅葉、温泉と山小屋泊りがメイン。

  登り・・約3H(9:30出発)

  周囲の山なみを1回転振り返ればところどころに赤・黄、緑。

  長者原高原はすすきが風に泳いで穂先が眩しい。

       

  すすきの中、木道から森林地帯に入り見上げれば時間を費やしそうなので(居心ちが良い)

  先を急ぐ。ヒノキ、杉、こなら、モミジ、馬酔木など色彩に酔ってしまいそう。

  ふわふわした登山道はやがて階段、ガレ場に入り歩くのに注意がいる。

  紅葉と緑のトンネルを抜け坊がツルへ(高齢者にはここまでが時間がかかる)

  途中、雨ヶ池越からの大船山はマッターホルンみたい(大げさかな?)

   法華院温泉宿泊は20年ぶり?記憶も定かではない。

  大部屋には120人分の寝具が我々の睡眠と休憩を待っている。個室もあるが・・

  まずは周囲の客に挨拶、どちらからですか?から始まるのが定番の言葉かけ

  「枕投げ始めましょうか」の挨拶に隣人の登山客も相手をしてくれる。乗りがいい(笑)

  1泊2食で12,500円、ごはんのお代わりあり、7品は丁度いいかも。

  ストーブもあり寒くはない。

  明日の🌤を信じながら深い眠りは8H。(久しぶりに長くねたかな?)

  翌日の朝食を済ませて帰路の準備。坊がツルでは写真撮影で時間をたっぷり・・使う。

  今日は天気がいい。標高1300Mにあるこの♨にて記録の写真を撮り下山開始。

  気温・・3度c

  下山が登りより気をつけなければならない、ケガをするのは下山途中が多い。

  高齢者の歩きはどこか痛い箇所があるので遅いのは必然。(とぼとぼ歩き)

  早くは歩けない、背負う荷重も少なく、金もなく、体を気遣いながらマイペース

   深まりいく秋とまじかに迫る冬景色を想像しながらの山旅は・・グッジョブ✌。

   歩けば長者原駐車場🚙についたのでした。

    1日3H超(登り) 下山3H超(下山) 

    高齢者女子2人・高齢者男子2人参加でした。

  長者原では

  ここらで広く、大きい露天風呂から紅葉の三段景色の三俣山を仰ぎ見ながらに

  体を温め♨帰路へついた。

 

  🚙佐世保までの運転も3H掛かったのだ・・ 終わります。 

         

 

 

       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

      

       

 

 

  

       

 

     ご長寿、高齢者の皆さんへ

     校区内の男の子女の子子どもたちからおばあちゃんおじいちゃん高齢者への「がんばってください」

     見守りお願いします」「今、夢中になっていること」「夢」

     希望など」などの「元気の素」を書いた手紙をいただいたのは7月。

     8月終わりの頃に

     公民館などで地区受け持ちの民生委員に配っていただいた。

     敬老会の焼肉食事会行事日本酒も終わり、今度は高齢者から返事を書き届ける

     ことになる。(返事を御願いした)

     今日、最後のその返信手紙を校区内の2校へ持参した。

     2校からいただいたのは約850通、各委員に按分して振り分けて

     高齢者へ届けてもらった。

     市内の他地区でも同じような取り組みを行っている。

     配る方法は各々で違うだろう。

 

     数年も続く民生委員の活動は学校へ主旨の説明、手紙の依頼作成。

     もらった高齢者は「この手紙待っとたばい」知らない子どもから

     ではあるが・・地域の子どもである。

     ひょっとしたら・・顔見知りの子かもしれない?名前は聞いたことが

     ないので手紙の氏名と一致はしない。 それでも次の年は違う名前の

     子どもから送ってくると「ニコニコありがたい・・」「おいで嬉しいなあ・・」

     孫の年齢から送ってくるのが・・拍手嬉しいのである。

     社会的敵孤立突入前かも携帯観ても寂しいのである・・

     

     随分前に映画奇跡のはがき」について記述したことを思い出す。

     娘が遠く離れた認知症患った母親へ2・3年かけてハガキを

     書いて送っていた。返事が来るとは娘も考えてはいない・・。

     奇跡は起こったのである

     2年後くらいに認知症?かも知れないキラキラ母親からハガキは

     届いた。以後手紙のやり取りが続いたこんな内容だった。

     実在の映画化です

     手紙を送り、受取人は実情(日常生活)を書いて返信。

     頭の体操と指先から娘への思いが「手紙」を書かせたのだろう

     と映画を見ながら思った。

     1枚のはがきは認知症は進行しない、させない。

     振り返り我が校区内でも

     1枚の児童からの「手紙は」高齢者のニヤリエンパワメントつくりに

     なるのかもしれない。・・と思う私です。

     

 

 

 

   男の子

  認知症~その後 敬老会での出来事 

 

                                

 

            

 

                          最後はやっぱり  ・・ カラオケ🎵(^^♪で終わる。

 

      町内のご長寿さんが公民館へ・・集合した

        12:00から 公民館主催の(祝)敬老会である。

        25名・・お世話係の婦人部・班長さん含め 30名越した。

 

    館長挨拶 ・・ 担当部署からの司会進行

     私、委員から 一言  お祝いの言葉に続き

    13年前?に観た映画からの紹介「奇跡の葉書」から

    東京にいる娘から遠隔地にいる認知症を抱えた         

    老夫婦へ送っていたハガキが・・半年~1年間続いていた。

    この間なんの返事もなかった。がある日返信があった。

    認知症が進んでいたので返信をあきらめていた。が・・

    以後、身体の調子など・・短い文章ではあったが

    身体の調子と孫の健康など周りを周りの気配りのなど・・

    文章も長くなった。

 

    視覚で(情報)ハガキを読み、過去の生活を思い出し(娘のこと)

    自分のおかれた(親子別〃の生活)日常生活のことを文章にして

    ハガキ(文章を組み立てる想像力)で娘に送る(社会生活の呼び戻し)

    の実体験の映画。 NO2へ続く

    その後遠隔地にいる老夫婦は認知症の進行もなく穏やかな日々を

    過ごしたとあった。

    エンパワーメントはどこの場所でも創出できるのかと思った

    映画だった。

    話は戻り・・敬老会のこと・・ですが。

    集合写真・会員の出し物(踊り)最後はカラオケ

    カラオケは型が古く、昔の音符は無い。

    しかし・・現代は携帯を2台使って連携しながらの音出しで

         希望の曲はみんな歌えた・・  すごいぞ。

                        NO1

 

 

 

    

    

    

    

        

        

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      

 

                                〇 〇さん、私のこと、民生委員も来てくださいネ・・

               と電話が入る。勿論出席します・・

       館長には伝えていたがと返事した。

       敬老会、おばあちゃんおじいちゃん9月14日(日)お茶出席の件である。

       町内の公民館にて高齢者を招いてのスプーンフォーク食事会。

       ①ぼっち高齢者を作らない・・・②そこに住む住人同士の顔が見える

       ③何かあった時に相談・支援ができるように繋がる仕組み

       ④日頃から繋がり、会話をする(認知症予防)

        などなどの仕組み作り

       約30人位集まる顔見知りの人達・・はいつも元気で

       夏休みのラジオ体操にも参加している。

       当日は

       町内の児童からのカラオケ歌のプレゼント・・あり(昨年も登場してくれた) 

       詩吟、ビンゴゲーム、歌などある。(50年前の高校3年生から糸まで)

       参加者おばあちゃんの仮装(化粧たっぷり)の出し物、お嫁サンバは盛りあがる。

        地元地区の児童からの高齢者へのお手紙

        (➡地域のおじいさん、おばあさんへ)は

       児童の様子(学習、頑張っていること、楽しいことなど)を書いている

       交通安全にて横断歩道で見守りをしている姿を児童たちは知っている。

       地域でのパトカー見守りへの感謝のことば・・もある。

       もらった高齢者は孫のような児童からの手紙は拍手笑みがこぼれこれから   

       の生活にエンパワーメントでいっぱい。

        お手紙は民生委員会から6月に2学校へ高齢者への手紙を

       お願いしますと依頼をしていた。

       見知らぬ高齢者への思いは子どもたち自身の生活で相手を

       思いやる心の育成の一助になるかもしれない

       地区の2つの小学校からは約850通のお手紙がきたものを各地域の

       町内館長へ渡していた。1年に1回の文通かな(古すぎるもやもや

        手紙作成に関われた先生方に感謝します。ありがとうございます。

       高齢者の次の行動は👉

       児童へ返事を書くこと・・右差し返事お願いしますと委員へは伝えた。

                   

 

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      

      

 

 

 

  

 

       ♨ 温泉入湯料金  200円・100円・200円 国道沿いにあった。

   

    ここの地域で温泉を探すのが楽しみ・・

   佐世保~阿蘇(久木野道の駅)~横断道路~牧ノ戸峠~日田・玖珠町

   訪問記より

   初回は 200円。ラムネ温泉近くの県道沿い湯舟の広さは畳6畳くらい

   少し茶色かかった40度くらいのネルヌル(アルカリ)炭酸泉。

   番台は勿論ない・・受付に高齢者の家主が愛想よくしてくれるのが

   身体より心が先に湯につかった感じでいい。

   炭酸泉はじっと我慢して少しだけ長く入ると身体が温まる。

   秋から~冬場に入ると良い。

   周辺は農村、かつては農作業の後に入ったのでしょう、陽が落ちるまで

   の作業の♨は家事(夕食の準備~お風呂の焚き付け)への支援

 

   2回目は100円の温泉。初回の近く・・ここもネルネル♨ が身体を温める

   ここも同じく私たちと同じくらいの年配・・

   洗い場からは田んぼ、川の流れの音が聞こえる。

   ホタルの季節は湯場(洗い場)まで飛んでくるそうだ。

 

   3回目~阿蘇の久木野(道の駅)年に4~5回訪ねる。

   今日も久木野へ

   周辺にある蕎麦処が目的。いつものように帰りには温泉を探す。

   阿蘇から久住山を観ながら玖珠町へ(万年山・童話の里他)

   牧ノ戸峠は濃霧気温23度ここも丁度いい。

   入湯料金200円を発見・・入らなければならない筋書である。

   この通りにも大小の♨がある。

   以前はホテルなどの♨に入っていたが・・やめた

   料金が大きく違う・・温泉にて発見するものが(施設の新旧ではない)

   地域への

   感覚、思いに、創造力が湧いてこないのである。住人の生活など

   露天風呂、雨除けの屋根もある

   大きな湯場は2か所(4畳半×2)男湯。女子湯は3か所

   肩まで浸かるのに十分な深さ。運転の疲れと汗流しには丁度良い。

   お土産を買うコーナーが無いのも良い。

   お話禁止、長風呂は避けてください(コロナ対策は続いている)

 

   今日も一日(6時発、18時着)働いたぞ・・

   この地域にはまだまだワンコイン温泉があるそうな?また行こう🚙

 

   

  

   

   

 

 

 

 

 

 

 

       

      

 

           モーニングショウから 一言

 

       今朝の放送で(玉ちゃんのTV) 個性的な玉ちゃんが好きだ。

       毎朝、犬爆笑動物から始まる・・

        今朝は・・町内会の加入・脱退運営が議題

      ①役員のなりて不足もある・・今朝はゴミ問題が扱われていた。

       お願い町内会に入らなければいけないか?

       ゴミ出し、町内の清掃、安心・安全の見守り(特に災害など・・

       入会の手続きで入会費がひどく高かった・・トあった。

       (町内の施設、ガードレール、など社会資本は1/3行政からの支援が有る

       町内の道路の白線も町内から行政・公安委員会へ申請しなければなりません。

       行政からの案内文も各家庭へ配布するなど生活に必要な情報は流れてくる。

 

       今、流行りの押し売、買取、などの特定商取引など知らない人たちからの

       高齢者などの見守りは町内の人々の気づきで予防できる・・だろう

       災害の避難場では助け合いが前提となる。

       任意の加入?とTVでは行ってはいたが・・災害など被災者となった時などは

       スムーズなお互いの助け合いが必要だ。避難訓練もある。

       新規加入の住民もやがては古株となる。

       悲惨な事案(高齢者への金品、殺害、など)あった時にはTVコメンテーター

       はいつも「近所の人たちは気付かなかっのでしょうか」という

 

       社会資本(ガードレール、施設、横断歩道等)地域福祉(独居老人・高齢者

       シングルマザー支援、障がい者の方は隣近所の助け合いの中で営まれている)

       入会金?・月の会費を徴求するのにこんな説明も必要だろう

       このような事案に使われます・・その恩恵は住民が受けている。

       町会費は積立している資金を使う(夏祭り・交通当番・施設費など)

       TVコメンテーターもそのへんについてはあまり詳しくない

       だって・・知らないことをしったかぶりで話しているようだ

 

       京セラ社長の言葉が 思い浮かぶ「利他の心」・・稲盛 和夫氏

       

 

 

 

                        夏休みに入り・・ 24日 地域のコミセンにて 

     サマースクールがあった。

     コミセン主催で民児協協力 会場大野コミセン 10:00~12:00

     事前予約で児童たちの参加は80人チョット超える。

     昨年は120人を超して対応に苦慮した、反省を込めて80人となった。

     お母さん女性部は針刺し、紙細工(バラの花作成他)折り紙など多種あり

       このコーナーはいつも多く女子児童が並んでいる。

       後日談あり

     木 友 会  

     同じくしておじいちゃん高齢者のチームからの参加は数年続く

     ゴム鉄砲、竹とんぼ、ネームプレート作成(色付け)バランス紙細工など

     ブンブン回転技、小刀の使い方も練習した。職人技か?

     私たちが小学・中学生時代に竹の水鉄砲を作ったのを思い出した。

     

     我が男子チームは #バルンー作り(剣つくり、🐶🐶いぬ 花飾りなど

     何度か経験したが作り方を忘れている。

     前日の夕方に5~6人集まりお願い練習はしたが・・・バルーン破裂多数あり

     退会した委員がバルーン作りの先生・・23~24日お世話になりました。

     

     後日談・・ 児童クラブの知り合いの先生がうちの児童たちが

     (お世話になりました)ありがとうございました・・と御礼の言葉かけあり

     聞けば 次の日に先日教わった紙のバラの花つくり、バルーン作りを

     児童クラブで広めて右差し楽しい時間を過ごしていたとのこと (( ´艸`)

     長い夏休みの期間に児童の夏休みの思い出になるかどうかは?わからないが

     記憶に残ればいいなぁ

     児童クラブ教室先生と委員の関係つくりの一コマになればいい・・目

     (地域総掛かりで子どもたちへ見守りになれるかも?)

     参加チーム 木友会 大野地区民児協

     会場はコミセン講堂・・う~んエアコン利いてるぞ(2時間の避暑地でした)

                             またね・・