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大野地区民児協ブログ

大野地区民児協のブログです

 

 

                        夏休みに入り・・ 24日 地域のコミセンにて 

     サマースクールがあった。

     コミセン主催で民児協協力 会場大野コミセン 10:00~12:00

     事前予約で児童たちの参加は80人チョット超える。

     昨年は120人を超して対応に苦慮した、反省を込めて80人となった。

     お母さん女性部は針刺し、紙細工(バラの花作成他)折り紙など多種あり

       このコーナーはいつも多く女子児童が並んでいる。

       後日談あり

     木 友 会  

     同じくしておじいちゃん高齢者のチームからの参加は数年続く

     ゴム鉄砲、竹とんぼ、ネームプレート作成(色付け)バランス紙細工など

     ブンブン回転技、小刀の使い方も練習した。職人技か?

     私たちが小学・中学生時代に竹の水鉄砲を作ったのを思い出した。

     

     我が男子チームは #バルンー作り(剣つくり、🐶🐶いぬ 花飾りなど

     何度か経験したが作り方を忘れている。

     前日の夕方に5~6人集まりお願い練習はしたが・・・バルーン破裂多数あり

     退会した委員がバルーン作りの先生・・23~24日お世話になりました。

     

     後日談・・ 児童クラブの知り合いの先生がうちの児童たちが

     (お世話になりました)ありがとうございました・・と御礼の言葉かけあり

     聞けば 次の日に先日教わった紙のバラの花つくり、バルーン作りを

     児童クラブで広めて右差し楽しい時間を過ごしていたとのこと (( ´艸`)

     長い夏休みの期間に児童の夏休みの思い出になるかどうかは?わからないが

     記憶に残ればいいなぁ

     児童クラブ教室先生と委員の関係つくりの一コマになればいい・・目

     (地域総掛かりで子どもたちへ見守りになれるかも?)

     参加チーム 木友会 大野地区民児協

     会場はコミセン講堂・・う~んエアコン利いてるぞ(2時間の避暑地でした)

                             またね・・

    

     

 

 

    

 

 

 

 

     

 

       朝の涼しいい・・時間に(集まれみんな)

                                1・2・3・・ と身体を右へ 左へと 始まった#ラジオ体操

       朝・・7時から 集まったのは お母さん熟年・・おばあちゃん高齢者・・児童・・男の子女の子

       3年前から 始まった「#ラジオ体操」

       体操の音符音楽にあわせて みんな体を動かしている。

 

       動かしていると・・OK思っている人もいる。 身体は動いていない(笑)

       それでも 汗はかく。

       前屈も・・背伸び運動も 微動だにしない。それでも動いていると思っている。

 

       でも・・ここの公園に集まってくるのは何故?

       手帳にハンコをもらうためではない・・みんなのニコニコ顔色を確認しています。

       今夏はお互いに体調をお互いに確認しなければならないほどの・・晴れ気温🌞

       自分で、顔の表情はわからない・・時もある。隣のお互い様で

       見合うしかないのだ・・・

       身体も心も不安なく過ごしたい・・少しだけお隣のおじちゃん、おばちゃん

       の顔が見えればいい。小さなウェルビーイング社会つくりは始まる

 

       #児童・・走る人7名 高齢者10名 小さな公園での朝のラジオ体操は

       小さなコミュニティの始まり・・は必要。

       ハンコをおじいちゃん館長から手帳に押してもらう。夏休みの終わりにはチョコ参加賞がある。

       みんな楽しみにしている・・

       帰れば自宅のエアコンで体を冷やそうね‥お水は朝・昼・晩

       高齢者も児童も健康の支え合いの一つ。

 

       土曜日、日曜日はお休みです。毎日はきついのです(笑)

       

 

 

    両親との聞こえない世界、聞こえる世界を行き来するコーダーの生き方を  

    どう生きるのか?その繋ぎに子どもの心が成長していく映画

                 映画のお話です・・から・・思うこと。

     「ぼくが生きてる、ふたつの社会」から~主演 吉沢 亮

    知り合いの子どもに40代の男子がいる。

    20年ほど前にさかのぼれば・・大学は出たけれど・・ショボーン就職難の世代である。

    時代は・・

    日本全体が・・産業の効率化,育成を目標にせずに・・インバウンドにのめりこんだ

    影響は・・無年金世代となる。学生時代は社会保険庁へ届ければ積立期間は

    クリアーするがアルバイト時代の国民年金は納めていない。

    (保険期間の通算には参入、受給金額に反映されない)

    後年に影響するだろう?それがいま選挙の争点になろうとは・・

    卒業後は

    アルバイト、パートなど過ごしながら・・・国家試験に挑戦していた。

    給与はえー低く、長時間の労働で自学の時間はなかった・・

    (非正規、自己責任、期限付きなどと言われた・・時代へ突入した時代であった。

     現在、救いの手を選挙政策として差し伸べている?)反省は無いのだろうか?

    アルバイトの給与で国家試験の受験の為に専門学校へ通ってはいたが・・

    残業は立場の低いアルバイト人へ、今じゃパワハラ問題)

    専門学校(夜学)での学びは減りいつの間にか・・消えてしまった。

    意欲も消えてしまったのだろう?か

    アルバイト給与は学校へ消え、学びの機会も減る、生き甲斐も三重苦の生活。

    家賃も遅れ、保険証も失効 ・・(希望・健康・社会との交流もうすれた)

    まだ、そんな人たちがまだ多くいるだろう。

     その後家族からの支援で通常の社会生活が見えてきた。

    立ち直りは家族とのコミュニケーションの再開。

    子どもからのSOSの発信を受け止め・・直ぐに対応した。

    悩んでいることを発信、受け止める受信の機能復活は

    日常生活から見えてくる、すぐそこにある。

      みんなが気付く感性を磨かねばならない・・

    

    映画の話・・ 最後は電車の中で今まで遠慮して会話は

            小さい声で手話と合わせての交流から

            周囲の誰にも分るように・・会話となった。

            隣の席の母ーちゃんは涙で・・いっぱいでした

            この夏2回目の映画。 

            お知らせは

            民生委員・児童委員定例会からの案内でした。

 

                前回の映画は・・父と僕の終わらない歌 ・・寺尾 アキラ 認知症の映画

              認知症の映画でした。 終わります目

    

    

 

   イベント・・始まる・・心配された雨も降らずに・・よかった!(^^)!

             公民館前広場に集まったのは約80人ほど・・小さな町内会(140所帯)

   大人お父さんお母さん、児童走る人・・高齢者おばあちゃんおじいちゃんも・・昨年から参加の犬

   今日は ・・ 町内主催のウォーキング (数年前から始まった)

          (ノ・ω・)ノオオオォォォ-多すぎる。

   距離は自由(旧、国鉄路線が廃線になり➡散歩道を利用)

   集合、出発は 10:00  12:00迄には戻ること。

   参加者の点呼、ラジオ体操後それぞれに走る人歩きだす。

   私の担当は・・カ所箇所にある横断歩道の安全確認(旗振り)だ。

          参加者の写真も撮る・・後日公民館内に掲示予定

   *目的    ★町内在住のお互いの顔を覚えコミュニケーション

           を深めること(お隣さんとの会話から始める)

          ★引きこもりになり易い高齢者⊡一住まいの人への

           くまクッキーお誘い

           大人が

          ★児童への自己紹介・・児童から顔を覚えてもらう

           (日頃の声掛けにより安心・安全活動の一助)

          ★町内活動への参加と理解を深める。 

          

    約2時間後走る人に広場に戻りお弁当・お茶をもらい自宅での🍱🍱🍺🍺で

         親子交流話で盛り上がりの屋外食事会もあり。

         高齢者もまたいろいろとお話あり・・交流が深まったのか。

         我が家も二人と🐶骨も一緒にお昼ご飯おにぎりお茶コーヒーお団子

         終わります。

         数年前に入会された町内会の皆様・・本日の参加ありがとう。

         本日の運営役員はこの方たちでした。 

    

 

    

   

         

 

 

 

 

          

          

 

     アルツハイマー型認知症はすぐそこに・・

                    やがて来るだろう・・おばあちゃん認知症 おじいちゃん

     今日映画を観に行った。父と僕の終わらない歌

     (思わず歌声に聞き惚れた・・)

     松坂 桃李(子)・・寺尾アキラ (親父) 松坂 慶子 (母親)

     以前、この項で「奇跡のはがき」について書いた。

     横浜に住むお母さん娘が

     認知症で遠く宮崎に住むおばあちゃん母親に何年も〃かけてハガキを

     書いていた返信が数年ぶりに1通のはがきが届いた。

     そんな内容だった。

     都会に住む娘には単身で欧州に赴任した夫。障害を持つこどもを

     抱えながら懸命にハガキを送り続ける。当初は返信があったが

     認知症が進むにあたり返事が来なくなった。しかし諦めずに

     1か月に何枚も送り続けたら ・・数年後母親からの葉書には認知症の

     回復した様子の内容の葉書が何通も届いた。「奇跡の葉書」5・6年前に放映

     父と僕の終わらない歌・・

     今日の映画・・親父(寺尾)はアルツハイマー型認知症

     当初、桃李(子)は父親の不自然な行動には気がつかないが

     日常生活の中で

     父親の得意な歌、ギター演奏に違和感を見つけた。

     その後、快復に向けて・・行動(爆笑歌えれば以前に戻るかも)

     商店街で人気の寺尾にコンサートを桃李たちが計画し開催した。

     歌♪が得意な寺尾は舞台上で最初は拍手上手音譜にやっていたが途中

     歌詞が出てこなくなったが、しかし桃李の励ましの言葉で

     桃李が子ども頃に一緒にうたったのを思い出して

     無事に終えることができた。 

     妻と一緒に鑑賞した・・認知症に成ったら宜しく

     お願いしますと心で願った。

 

     (英国で実際にあった実話をもとに作成された映画)

     病気の進行は止めきれないが・・遅らせることはできるのかも?

     何より・・早期発見・・です。 みなさんもどうぞ目

     

     

     

             

          葬祭場・・家族葬・・について・・

         私の住んでいる地区は所帯数約7400、人口16,300人 、お父さん男性おじいちゃん 7,300人

  おばあちゃん女性8,900人お母さん。佐世保市では大きい地区ではある

   終活の為に積み立てをされませんかと最近、訪問販売員が良く来る。

   解約返戻金はあるが、従来に比してもまだまだ解約手数料は高い。

   この訪問販売について法的根拠を尋ねたら 

   知らない・・ 割賦販売法に依拠した事例をこちらから説明をした。

 

   2025問題は以下のケースで事象として表れてきている。

   最近の気になる建物が・・ミニ葬祭場が2つ 従来の大きいのが2つ、

   少離れて大きいのが1件。1kM以内範囲に2か所。

   この業界も経営が厳しいのか?市内の大きな施設は別の大手に吸収された

    ここ数年、葬祭場の職員が訪問販売で数回、我が家にも来た

   近くに家族葬専門の施設ができましたのでご案内です。

   (そうか?この地区は高齢者が多いのか・・多死社会を迎えている現実)

   「積立金にて葬費の割引をしましょう」

   亡く人への予約活動なのか?客の囲い込み?

   いきなりの定番の口上。

   我が地区も高齢者の増加は多死社会(それだけ亡くなっていく人が多い)

   の身近な問題である。

   ミニ葬祭場は家族葬が主、明らかに2025年問題の延長線上にある。

   戦後団塊の世代の75歳以上の人口は1/4。働き手の確保が難しい、

   人口減から生じる社会保障費の確保など・・・と課題はある。

   孤立、孤独を抱えている多死社会構造は誰にも止められない。

   しかし、国は随分前から把握等はしていたはず・・・である。

   

   

   

 

 

 

              ピョロ~ロ~ 〃 ~〃   数回に分けて 鳴く

   鳴き声がする方向を見ても 見つけるのは難しい~

 

   鳴き声には特徴があるので・・直ぐにわかるが・・

   山の谷間、水場近くに居る?小魚・カエル、小さな虫が主食?かな

   

   🐶の散歩をする場所は標高450M付近にある溜池。車車で20分・・

   山腹には深い雑木林・・巨木もある。小さな流れからたまる溜池は

   周囲約800M。

   愛犬との溜池を廻り走る人散歩しながらの贅沢な早朝の始まりの

   今朝は生憎と濃霧(ガス)がかかり車車の運転も緊張をした。

 

   鳴き声の・・正体は・・アカショウビン 

   でも・・正体を見たことは無い。雑誌・TVからの情報。

   赤色かかった綺麗な色は絵の具では出せない色。

   鳴き声だけ ・・ 一度聞けば記憶に残る。👂

   

   今の時期に来る渡り鳥 ・・ メスを求めてのさえずりである。

   最近はストレスが続いた日々であるが・・少しだけ救われる。

 

   愛犬(サクラ)とアカショウビンからの癒しをもらった(二刀流?)

   ので少しだけ穏やかな一日になる。

 

   *愛犬は保護🐶。我が家に来てから6年経つかな?(猪の箱罠にはいっていた)

   *散歩の途中、この溜池に永住している 2羽の鴨に朝食の食パンを

    投げ入れる。グッ・グッと鳴きながら寄って食する・・美味しかったと

    グッ,〃と御礼あり?

    マガモ・・6年ほどの付き合いになった。

    冬場はキンクロ・ハジロ(30羽近く)もいるので賑やか・・

    パンの在庫も底をつく。

    いつまで元気でいるのか・・気にかかる昨今。

    我が身も気(フレイル)にかかるおじいちゃん毎日です。

    

 

 

 

   先日、剣道女子・孫娘の錬成試合を見学にいった。

   佐世保から 🚙 で田川市の体育館へ

   娘夫婦の車に乗り久しぶりの会話に盛り上がった。が・・

   ナビを頼りに・・迷いながらの道中。

   当日 会場についたら・・既に終了し帰宅の準備。 えっ・・

   試合会場では西日本から集まった高校剣士の昼食の姿・・

   帰りのバス🚍に乗り込んでいた・・

   田川市の会場・・残念・・ 時間の確認が上手くできていなかった。

   こちらも会場近くにある道の駅、九州で最大の規模『♨」もあるので

   寄って行こうとかんがえていたのですが・・甘かった。

 

   帰路に直方経由➡ 佐世保へ

   高度成長時代に日本の産業を支えた炭鉱地直方・筑豊・北九州

   随分前に九州の炭鉱王の屋敷を見学したことを思い出した。

   炭鉱王の置き土産に?・・地元に「成金饅頭」があると隣の奥さんの

   発言で店を探すことになり・・商店街の中にお店を見つけた。

   「成金」と饅頭の真ん中に刻印が焼き付けてある。

   日本各地にあるアーケード商店街は➡シャッター通りに成りつつあるが

   ここも該当するみたい。直線で約500Mあるかな?アーケードには

   すれ違う人も少なく、数えてわかるくらいの店舗数。

   我が佐世保のアーケードも漏れなく近い将来は該当することになるかも。

   周辺、校外の大きな建物ショピングモールへ顧客・消費者は流れて行っている

   (福岡・博多地区の商店街ビルも立替が進み顧客の経済行動に計画性を創作している)

   栄えあれば衰退するのは世の流れ・・そこには必ず新しい制度・政策が生まれる。

   多様性を持つ人々が育つ仕組み作りが必要。従来思考からの脱却。

 

   なんとなく・・シャッター通りを考えていたら

   ・・人口減・・行政の都市政策の?・・立地適正化計画・・

   計画しても・・計画経済行動に???疑問符。

   模様替えから・・本質変更へ 向かう時期かも。

   

     

 

 

 

 

   

   

   

   

   

 

   

   

 

 

   

 

   

   

 

 

   車交通当番に立っていたら

            私たち民生委員・児童委員の行動は小学生児童に見守られいた。のか?

   4月の民生委員・児童委員定例会の中で春の

   「交通安全週間」委員の活動の紹介があった。

   委員活動はいろんな場所で

   自動車道・横断歩道・小さな歩道(危険な場所)河川側道など朝・午後の

   登下校の際に遠く近くから気にかけている。(交通当番など)

   このような見守り行動に近所の児童から

   横断歩道に立っている委員へ

   「委員のおばあちゃんおばちゃん、頑張っネ‥いつもありがとう」と小学生から

   お手紙をもらったという。

   最後に「女の子私が高校生になるまで見守って下しさい」と結んでいた。

   委員にも「もう少し、頑張ろうかな?」そんな気持ちもわいてきたという。

 

   発表された委員さんへ、この会議室にはいない児童と委員へ労いと

   感謝の拍手拍手がいっぱい。(見られているんだ・・・評価の対象)

  

   実は委員が見守っていた行動は児童からも目見守られていたのかも

   しれません。委員からの声掛けの行動が「アウトリーチ」とすれば

   児童からの返事は「エンパワーメント」の具現化(元気な高校生になる)

   私たちの活動は大きな表現力はないが・・小さな行動を続けている

   ことが委員自身が持つ本来の力は子どもからの一通の手紙で

   パワーアップにながつながることの証明。かな・・

   

   ソーシャルインクルージョン・ソーシャルインクルーシブは近くに

   あるのかも・・ 

                      終わります。

 

   

   

   

   

 

   

 

  

 

 

 

 

 

 

     先月、柳川まで出かけた。知り合いの女子剣士が他県からくるので

                 応援も含めて・・行った。

    春休み期間中に〇〇ハイ高等学校剣道大会・・

    「高等学校剣道錬成会実行委員会主催」

   市の体育館には応援も含め・・2000名は居ただろう。

   知り合いの子は中3年生、試合にはでられません。小学2年生のころから

   親に連れられて練習していた。現在、剣道2段。

   4月に入ったら高校入学後剣道部へ入部予定。

  男女にわかれてワンチーム3組、勝者が勝ち上がっていくトーナメント戦。

  5回の勝者にならなければ優勝トロフィーはもらえない。

  西日本各地から集まった。男女のチームは85チーム

  夏の高校総体の準備、空気感の感触を味わいたいのか?実力の確かめ・・

  試合勘の醸成。チームワークの育成。試合馴れ感・・

  佐世保市からも来ていた2校。2校の子どもたちへ声をかけた「がんばれよ」

  ウォッツ・・ハイなど返事は元気。

  体育館フロアーを取り巻く2階席からは大きな声を出すことはない。

  一本先手または勝者への拍手と終わりの拍手。礼に終始するのは清々しい。

  互いに面を通して相手を見つめ、勝負の終わりは静かにもとに戻る。

 

  ほかのスポーツと違い・・大きな声援はない、何かと魅入られる。

  寒い季節に裸足で道場内での真剣なまなざし。体育館の床はつめたいだろうなぁ~

  少し別世界にいる感じ・・

  全国大会もあるらしい・・今日は少し頑張れば全国大会へ行ける 

  (報道で知る高校はいくつかある)

  このようにほかのスポーツも春休み期間中に開催されているのだろう

  大きな大会には必ず・・世話人、サポーター、支援者がいる。

  裏方のサポーターはどこかにいるのだろう・・

  どんなところにも

  民生委員・児童委員みたいかな? 相談してください困りごと。

                      おわります。