知り合いのグループが地域に住んでいる猫たちをお世話している
高齢者のマダム
の集まりがある。
避妊の費用など出し合って面倒見ている。本人の自宅もに2~3匹住んでいる
そんなマダムたちの会話から・・![]()
Aさん。「もう、
選挙行った~ね。
Bさん。まだ~ 「私は行かない、なんが、なんかわからんもん」
Aさん「そがん言わんちゃ、行こうで~」「私が車
で連れて行くけん」
Bさん「そしたら行こうかね・・」Bさん「
寒かとに、助かった~」
Bさん「バスも無かとに・・」
Bさんは「バス
が減便されて投票に行く時間が無い」為でした。
Aさんは「行くよ、私の車に乗りなさい」Aさんは、ほかにも乗せて
声掛けて投票場まで行くことができた。
バス
は30分に1本(午前中・お昼前後・夕方)かな・・ない時間帯もある。
人口減⇓はここまできている・・政治家は成長戦略で減税といううが・・過去も
同じ言葉を言った人がいた。
株価は上がり円安は続き・・
エンゲル係数は増、何も良いことが無い。
世界の中での幸福度
は最下位、年収の平均値でなく
年収の(貧困の)中央値はどうなんだろう?
夫婦別姓は嫌だといううが、本人は旧姓のまま・・よくわからない世界。
地方の人口減は地方の子ども達の学習修得度も平均以下をもたらした?
こんな社会の中で将来、
子ども達の学力はどうなるのだろう~か。
世界の中で競争していかねばならない~学力(生きる力の米)
いわゆる・・通院難民・買い物難民・学習難民・交通難民・年収格差難民
交流難民・選挙難民・相続難民・・でした。
B高齢者は2KM先の投票場までも行くのをどうしようかな?
投票する意思はあるにだが・・
迷っているのです。(誰かに連れってくれるのも言えない)
こんな風景が喫緊に来るだろう・・そんな予想もできる。
世の中を解説する大人の
学力・知見は(学ぶちから)産業の米は
子ども達ばかりではない・・高齢者は特に必要・・(詐欺被害・特定商取引・契約など)
認知症予防のため(笑)に)
経験から本質を見抜く器量を開花させるためにも学びは必要~感受性豊かな人生に
行政のお達し(お知らせ・パブリックコメント)に関心を持とう。