mishinya -13ページ目

mishinya

気が向いた時に・・・


mishinya

今年の5月から刺繍の教室に通い始めました。

本職はミシンなのだけれども、PCで刺繍のデータやデザインを作成する時の、

針運びやデザインに参考になればと思い、始めたのはいいが、なかなか進まず大変です。


2ヶ月でやっと一つ作品ができると言うスローペース。

ミシンでやれば早いんだけど、手を抜くことはできません。

ただ、ひたすら黙々と針を動かしている。


しかし、そんな作業は自分だけの世界に入り込みやすいので、

気が付くと結構な時間が経っていたりする。


クロスステッチは升目計算しながらだから、集中していないとまちがえてしまうので

終わったあとは、やはり疲れる。


でも、カタチになる時って、嬉しいものですね。




mishinya

昨日は東京でした。


一番苦手な・・・・・・・・・東京。

行く前になるとなんだかおなかが痛くなる。


とにかく人が多いのが嫌なんですよね。

電車の乗り換えとかよくわかんないから、駅の中を行ったり来たりで。


ただ、去年の12月にディズニーランド行ったときに子供も嫁も大感激したらしく

毎年必ず行こうということになってしまったので、人ゴミに慣れなければと思う


今日この頃。


"五月雨に

  

 うたれて人波

 

 行ったり来たり"

 

 あ~こりゃこりゃ


 

最近、年のせいか良く口にする言葉に


”あれ”


がランクイン(?)された。


「やっぱり、そういう状況だと”あれ”なんでぇ。」とか

「ちょっと、”あれ”してもらっていいですか」など


前後の会話がなければ、まったく意味がわからない。


このような、あいまいな表現は日本語にしかないのだろうか?


はてなマーク


運転中に気になる看板というものがある。

インパクトが強かったり、デザイン・色彩が優れているなど感心できる物もある中で、

たまに"あいまい"な物を見かける。


最近特に気になる物が2つ。

どちらも飲食店の物なのだが、どちらも”あいまい”だ。




1・中華風料理の店○○○


 なぜ中華料理ではいけないのか。


何料理の店ですかって言われた時に、自信を持って「うちは中華料理屋だっ!」

って言えないのだろうか?


2.韓国風居酒屋料理の店○○○

 

 なんですか?(゚Д゚;)


 これにいたっては、全然意味がわからない。

店を出す時に「韓国っぽい料理で、夜限定で、お酒を飲みながら楽しんでもらう店にしたいなぁ。」

とか、思ったのだろうか、


 何が韓国風なのか(辛いのか?)、

 居酒屋料理って具体的に何(肉じゃがみたいな物?)。


"なんとか風"と言う言葉は非常に便利であるが、よくよく考えてみると、相手によってはとんでもない物

を想像させてしまうので、使う時は気を付けます。


それにしても、どんな料理を出すのだろうか?一度言って、店主に馴初めなど聞いてみたいが、きっと

こう言われるのだろう・・・・


「いやぁ、そう言うの"あれ"なんでぇ」


mishinya

2010年始まりました。

今年はいつもと趣向を変えて、年頭の目標と言う物を立ててみた。


例年だと何も考えず、のほほんとすごしてしますのだが、今年はちょっと違うということで、



1・フルマラソン完走

2・ゴルフデビュー

3・行動予定表を付ける


この3つをこの2010年に是非、達成したいと思い、


ここに宣言します(`0´*)ノ"オー!!


とは言う物のこの中で、楽なことは一つも無い!


★フルマラソン完走★


現在週に3回、朝10km走っているが、たまに休みの日に頑張って走るが、

どんなに頑張っても30Kmまでしか持たない。

30kmオーバーは未知の世界!


完走するには、日々のストレッチと基礎体操&食事との管理が必要そう・・・・

大丈夫かっ!


★ゴルフデビュー★


今まで何度となく思いたったが、時間が無いとの理由でいつも断念(自然消滅だろ)

今度はいつもよりお誘いが強く断れなくなり一念発起。

クラブを買って頑張るぞっ!(用意して無いのかよ)

と思いつつ、出費を考えるとこしが引ける・・・

大丈夫かっ!


★行動予定表★


一応、毎年スケジュール表は作るのだが、いつもなぁなぁで終わる。

酷い時には、白紙の状態が恥ずかしいと思い、予定が終わってから書く始末。(意味無いじゃんっていうかそれじゃぁ日記だし)

今年は、そんな事にならぬよう、日付も自分で書き入れるタイプに変更・・・

大丈夫かっ!


早くも公約達成に暗雲が・・・・

民主党のように公約倒れにならぬよう、気を引き締めていくぞっ!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・

オ・・・オゥ(´ロ`ill)ノ゙

年末は、身内に不幸があったり、色々と仕事が重なりとんでも無く忙しい暮となりました。


それにしても、お葬式と言う物は色々と大変ですね。


そんなにそういった状況は無いので、その都度勉強という事になります。


例えば、"ご愁傷さまです"


この言葉ほ言うことは結構あるが、それに対して、どう受け答えすれば良いのか?


あまり人にも聞けないので、色々と調べて、考えた結果。


”お気使い、ありがとうございます"


と応える事にした。


さて、それが、形式上問題無いのか、どうなのかわからないし、おまけに正解なのかも

わからないので、今だにモヤモヤしている次第でございます。


”お焼香”


宗派によって色々違うそうです。当たり前らしいが、それすら、知らなかった(汗)


当然、お葬式に出かけても、前の人のマネをしたていたので、その会場、会場で回数が

変わっていた様な状況だったから、もし同じ会場に何度も居合わせた、人がいたら”あいつ何者だ?”

と思われることでしょう。あぁ、恥ずかしい・・・。


どうやら、うちは浄土真宗の門徒というやつらしく、細かい儀礼は無いとの事。

普通に2回してOKだそうです。


今まで出席した親戚の葬儀はバリバリの禅宗だったので、お経もとても長く、何かと集まりが

あったのだが、うちの場合はお経も短く、葬儀と初七日も同じ日に行うなど短縮(?)された

物だったので、以前に出席した物と比べるととても短く感じたなぁ。

 宗派によって全然違うという、当たり前な事も知らず、今まで生きてきた自分の無知を恥じる

良い機会となりました。

 まぁ、一番大事なのは故人を偲ぶ事なのでしょうが・・・・。


突然、起こる事に対しては、あらかじめ勉強したり、対処法を知って置く事が大事だなぁ、と

今年の抱負の一つに足すのでした・・・。







何年かぶりで、コンサートに行って来ました。

単純に近場でやると言う理由で、チケットを買い求めました。


しかし、そんな理由で行ったにもかかわらず、

会場が狭いのですごい近くで見る事が出来て

大盛り上がりの2時間30分でした。


やっぱり、生はいいっすね。

しかし、すごいパワフルでユーモアなステージをする方なんですねぇ

”アンジェラ・アキ"って。

次回は”靴下"GETして帰ろうと思いマス。

mishinya-tousan

下の子が父の日に100円持って近所の花屋さんで買ってきてくれました。絶対赤字ですよね・・・

スミマセン(後でお花を買いにいきました)。最近で一番ほこっとなった瞬間でした。ありがとさん。

最近忙しくなかなか更新ができなかった。


久々の更新。

色々な人が日々お亡くなりになるのだが、最近立て続けに悲しいニュースが続いてしまった。


プロレスラーの三沢光晴氏


この人がいなかったら、中高の友人が少なくとも4人は減っていただろう。


高校時代、まだプロレスが深夜枠で放送されていた頃、プロレスなんて興味の無かった僕だったが、

一人の友人に進められ、全日本プロレスを見た事ではまってしまった。

それからと言う物、毎週金曜日の深夜には、友人の家に集まり、皆でプロレス観戦をしたものだ(迷惑な話だなぁ・・・・)

特に3冠争奪戦がヒートアップしていた頃で、故ジャンボ鶴田(全日本のエース)対三沢の試合を見た後は興奮しまくり寝れなくなった物だ。

その頃、この仲間内ではニックネーム(アントニオ猪木=燃える闘魂・永源遙=千両役者など)を色々なところに落書きするのがはやり、よりレアな物が良しとされていた。(アホなやつらだ・・・・)

などなど、結構プロレスに暑くなった時代があったのも、三沢氏のおかげだし、楽しかったあの頃の思い出があるのも三沢にのおかげだ。エルボーなどは未だにやるし・・・・・。


よくプロレスなんて八百長だから、K-1だの総合などを見た方が良いなどと心無い事を言う人がいるが、そんな

人にはプロレスの良さなどわかるまい。

プロレスには優しさと激しさと笑いがちょうど良く交じり合っているのである。何より愛があるのさ---------っ!

現に、高校のクラスメイトで不登校になってしまった子がいたのだが、そいつがある時、何を聞いているのか

なって、聞いてみたら空手バカボンだったので話が合ってしまい、大槻ケンヂのオールナイットニッポンなどの

話題で盛り上がったのだが、そいつもプロレスが好きで、そんなマニアックな話は僕しかできず。これは良い話相手が出来たとばかり、毎日学校に来るようになったりしたものだ。

(結局、2年に上がる前に転校してしまったが・・)

ネガティブな人も前向きにさせる話題性を充分もっているじゃぁないかっ!(支離滅裂)


なので、三沢光晴の死亡と言うニュースはホンとにショックでした。


そしてマイケル・ジャクソン。

この人の曲は実は、スリラーの頃は映像が怖すぎてほとんど見れなかった。

その後はあまり、聞いた事が無く。キチンと聞いたのは、WE ARE THE WOLRDからです。

英語の授業でもおなじみのこの曲が実質のマイケルデビューですわ。

その後DANGEROUSなどはCD擦り切れたんたちゃう?と思うくらいかけまくったなぁ。


しかし、一番大好きなアルバムはOFF THA WALL

当時なんかのサンプリングネタという事で中古レコード屋で購入したのだが、全曲ハズレなしのとても良いアルバムでした、しかしっ、人に貸したままどこかに行ってしまい、今現在手元に無い・・・・・。


ムーンウォークとかもみんなマネしてたもんなぁ・・・・。

残念です。


10代から20代の間に好きだったものの象徴が無くなってしまったようで、悲しいやら、寂しいやら・・・

ただプロレスも音楽もどっぷりはまって、楽しかった。

ありがとうございました。


ほんっとに残念です。ご冥福をお祈りいたします。










mishinya-sakura2

小中学校の子供のいる家庭はやっと落ち着いた、という所の今の時期。

我が家も、次女の卒園・入学とバタバタと色々な行事が重なり大変でした。


 どうも次女(次男)というのは、しっかり者になるらしく。

我が家の次女も長女と比べて、


要領が良く(ずるがしこく)

空気を読み(八方美人)


なところが目立ってきた。


なので、どうも最近長女が不公平だと感じる場面が多くなってきたので、

なるべく長女を立てるようにしているのだが、なかなか下の子の要領の良さ

というのが手ごわく、ついつい下の子に有利な展開になってしまう。


このあたり、子供が卑屈になるかどうかの瀬戸際なので、うまいこと長女をたてながら

接していきたい今日この頃です。


ただ、長女がものすごく怒られている時は、怒っている最中にしきりと話しかけて、注意をそらそうと

するなど、子供ながらに庇う様子などはとてもカワイイので、結局許してしまったりすのだ。

 生まれながらに展開と空気を瞬時に読むチカラを持っているのでは無いかと思うぐらいだ。



そこで気になるのが、カリスマ店員とかカリスマキャバ譲などと言われる人って。

もしかしたら・・・・・



次女・次男が多いンじゃぁないのかい!

(・へ・;;)うーむ・・・・



mishinya-hituji

久しぶりに家族でお出かけ。

子供も親も同じ日に休みになるのは、ほんとに年に何回かしか無いので、

ディズニーランドにでも行くかっ!!

と思っていましたが、子供は動物園が良いーッ!と言うので

いつもの、のんほいパークに行く事に・・・・。とほほ


とは言う物の、実はのんほいパークは個人的に何箇所か癒しスポットがあるので

結構好きなんです。

この機会に一度、リストアップしてみるか。



1・オーストラリア園のカンガルー

 こいつらは、夜活動するらしく、昼間はほとんど寝ているが、暑い時に少しでも涼しくしようと土をほじくる時の

 面倒くさそうなしぐさ。


2・マレー熊

 あのマヌケな顔でダラダラしている時、特に両足を壁につけ、仰向けに寝て脇や腹を掻いている時。


3・極地ペンギンの食事タイム

 あまりに数が多い為、時々メシにありつけず逆切れして、飼育員さんに噛み付いて、怒られている奴がいる。


4・オラウータン

 ウーコ(親)がしんどい時の、ウラン(子)がじゃれてくる時の本気で嫌そうなリアクション


5・夜行性動物館

 はりねずみがあの短い足で痒いところ掻こうと思うが、思うようにいかず、何度も何度も同じ動作を繰り返す。

 そして同じところをグルグルと回り続ける様は、1時間見ていても飽きない。

 また、トビウサギと目が合う時はドキドキする。

 いつかはヤマネを全匹見届けたい。


6・植物園の大温室

 観葉植物に癒される事もさることながら、冒険心をくすぐられる。

 できたら、マンゴやグァバやバナナなどを採って食べてみたい。


7・ふるさとの雑木林

 ここは出来たら、雨の日に歩いて欲しい。雨の音とひんやりとした空気がたまらなく、落ち着く。

 何時間でもとどまっていたくなる。


8・野鳥園

 ここのカワセミが檻の中の小池にいる、金魚を食べる瞬間を見た時。

 なかなか見られず、これを見た時は、きっと良い事があると思える。


9・秋の4時過ぎのメタセコイア通り

 "私が選ぶ、THE紅葉BEST3"にもノミネートされている絶景(勝手に作ってます)

 更に終了時間をお知らせする蛍の光の物悲しいメロディが胸を打つ。

 また、冬のソ●タが好きな人も来るらしい。



10・生ビール(結局それかい!)

 遊園地の売店で生ビールを買い、憩いの広場で一気にあおる。この瞬間の為に、毎日頑張っているのか、

 俺わっ!と思うほど、充実している。


こうやって改めて、読んで見ると、


はまってるじゃんっ!(゚∀゚)



しかも、なんか好きな視点がオタクっぽい。


のんほいパーク自体がローカルでゆるいところだけど、

嫌な事、やりきれない事があった時など、のんほいパークへ行って上記のスポットめぐりをすると

なんとな~くだけど、


帰る時の顔が


( ̄ー ̄)ニヤ...


(笑顔)になるのです。








quilt

日ごろからお世話になっている(お世話している!?)QUILT&RIBBONのフェアリーハンズ

作品展の第2回の開催が決定しました。


ここの作品展はとにかく展示方法が斬新で、非常にプロっぽい見せ方をするので、いつも

脱毛している、じゃなく脱帽です。


今回も気合いの入った、作品展を展開してくれそうなので、今から楽しみです。


もともと、リボンと聞いても


「ラッピングっすか?(゚Д゚)」


など失礼極まりない事を言っていたが、実際に作品を見て、


申し訳ありませんでした【;`゚;益;゚人;】ーっ!!


と、心の中で思ったほど、素晴らしい作品を見せて頂きました。

そのおかげでリボン刺繍というものを始めて知りました。


先生の藤村雅子さんもとても気の好い、お姉さまで、スタッフの雰囲気も素晴らしく

生徒さん共々、好い雰囲気のSHOP&SCHOOLなので、全体的な感じもGOOです!


なんだか、今回の作品展には、SHOPのドールハウスも展示されるそうで、(もちろん主役は生徒さんの作品ですが)、展示の脇役にもワクワクしそうです。


・・・・以前藤村先生が


日々、忙しい子育てや煩わしいい家事、つらい病気、悲しい出来事を抱えながらパッチワークやリボンに携わっている時間だけでも、

”幸せな気持ちになれる”という生徒さんの言葉を聞いて、

自分も頑張ろうと日々思っているから、そのお返しに"作品展"という晴れ舞台を出来る限り楽しく・素晴らしいものにしてあげたいと言っていました。


そんな優しい気持ちを感じられる、作品展・・・・・




楽しみにしておりまうぃっしゅ。


※ご参考までに・・・

 11/13(木)~11/16(日) 豊橋丸栄8階催事場にて