mishinya -12ページ目

mishinya

気が向いた時に・・・

あち~(;゚;∀;゚; )



暑いけど、今日は朝からランニング。


お休みなので、いつもより多めに走ってきました。


アスファルトからの熱気が凄い!

なんか鉄板の上の魚介類の気持ちがわかる!


それは、さておき


山のふもとなどを走っていたので、

いろいろな死骸に遭遇しました。

(あんまり遭遇したくないのだけれど)


突然ですが…


驚いた死骸ランキング


1位 ヘビ(かなり小さいが3匹も見た)

2位 むかで(何十年かぶりに見た。結構原色なのね)

3位 カマドウマ(…だと思う、馬みたいだったし)


それにしても、夏の空は青いなぁ。

ふもとから山を見上げると、空が高い!


1時間ほど走って、こんな場所に行けるとは、良い町だなと改めて思った。


往復20Km程度の道のりをランして帰宅。

体重を量ってみると。


2kgも減ってる!Σ(゚д゚;)


もしかして…


これって新しいダイエット方!?

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


(単純に動けば、減るんです)

9月になったと言うのにこの暑さ&湿気。

まったく9月ですよセプテンバーですよ。


do you rememberですよ。


もっと言うなら


バー・ディー・ヤーですわ。

(わかる人だけでいいです・・・)


さて、気になるニュースがありました。

大分で35cmの隙間に挟まった男性が

亡くなられたそうです。

3日間、壁に挟まっていたそうです。

この暑さの中、水も飲めずに、です。


この方の最後の瞬間を思うといたたまれない。

始めのうちは、きっとすぐに助かるだろうと

思っていたに違いない。

1時間、また1時間と経っていくうちに

絶望と恐怖が押し寄せてくる、

その時間は想像を絶する。


なんか、安部公房の小説とかでありそう。

"壁男"みたいな。

まぁ事実は小説よりも奇なりって言うし。


そういえば、椎名誠の『おいでよ』

と言う話の最後にサウナでイスと壁に挟まってしまう男

の話があったけど、よく似てる。


日常どこに、どんな危険が潜んでいるやら。


ご冥福をお祈りします。


やっと子供の夏休み終了!

親も子供も結構、終盤もてあます。

夏休みだからと言って、親は子供と一緒にいつまでも遊んでいられないし、

子供は子供で遊んでおいでなんて言ったって、いま時、公園行けば、メンバーそろうなんて

時代でもなし。

幸い、二人兄弟でどちらも女の子だから、

仲良く(?)遊んで、子供は子供だけの時間を過ごしている。

そのやりとりを横目でみながら、仕事ができる環境に感謝しなくては。


”思えば、玄徳は果報者過ぎる慎まねばならん、慎まねばならん。”

という、伏龍・孔明、鳳雛・ほう統を両席にそろえた劉備の言葉を思い出す。

って言うか、全然、状況違うし。

でも、子供がいつでも近くにいる状況って

すごい贅沢だなぁ。

この状況を与えてくる、すべての物に

”感謝カンゲキ雨あらし”

は…

嵐の曲でした。

嵐も24時間テレビで司会やってたよなぁ。

24時間テレビって偽善のにおいがプンプンして嫌いだけど、

 

”あの番組のおかげで万人に一人とかいう難病がクローズアップ

されたり、その患者が救われるんだよ。”


と言われ、ぐうの音も言えなくなったことを思い出した。

確かに、その通りだす。(大ちゃん)


mishinya
BERNINA(MADE IN SWITZERLANDのミシン)のカットワークソフト&ツールを使い

厚さ3mmの本革を切り抜き、さらに土台布に縫いつけて家紋のBAGを作りました。


しかし、すごい物を考えてくるもんだ、ゲルマン民族はっ!!!


当店のBERNINAオーナー向けの特別講習会でつくりましたが、

みなさん、すごく喜んでくれました。


やはり、作ってもらって、


「よかったよ~。すっごい、楽しかった!うれしい!」

と言ってもらえるテンションあがります!


いろいろ悩んで考えて

評価があるというのはいいものです。


よく、手づくりのものを、簡単にちょうだい!ちょうだい!と

言う人がいるけど、産みの苦しみ、作る苦しみとか

知った上でいってんのかなぁ?


イメージを形にする作業は、大変です。


最近、違法に音楽・映画をダウンロードする人が多いそうです。

アーティストの産みの苦しみ、まして、世間に発信する物を

生み出すパワーってすごいことだと思います。

作品そのもの、パッケージにかかわるデザイナー

販売に携わる多くのマンパワー。


その対価が無料じゃぁねぇ?

あたりまえに、いろんな情報が無料で手に入る時代。


かんたんに手に入るからこそ、


考えなくちゃいけない。


人が作ったものなら、

その人の痛み・苦しみ。


考えないといけないッスよね。


ジョンも言ってます。


”イメージしてごらん”


”想像力”(いろんな意味で)



が必要だと思う、今日この頃。



mishinya
お世話になった方が第一線を退く。

さびしいことだけど、

長年歩んだ道を外れることに敬意と祝福を送りたい。


決して、楽な道では無いそうだ。


自分が納得できる道を歩んでください。

本当はニューハーフ&ゲイの方に向けた歌だそうですが、


”a walk on the wildside”

(ワイルドサイドを歩こう)


自分が単純に、

”舗装された道だけが道じゃない。”

という意味でとらえていたので


”a walk on the wildside”

(ワイルドサイドを歩こう)


と思います。


今後のご活躍を期待しています。

本当にお世話になりました。





mishinya-hagire

お店の広告用のイメージ写真にするため、

はぎれで布小物を作成。

(なべつかみ&ピンクッション)


パッチワークキルトのパターン(スプール)

と小関鈴子先生の本から引用。


そういえば、小関先生の講習会のお手伝い

とか、させていただいたけど、

良いセンス&技術・気さくな人柄に

ファンが多い理由がわかりました。




手で縫うのも、ミシンで縫うのもの一緒。


イメージを形にするために、過程が違うだけ。


つまらない事でくよくよしたり、

一人で何も考えずにいたいとき、


適度に頭を使って

手を動かす事で

救われる。


手芸で癒される可能性。


あると思います。


微妙に古いか…。



mishinya
久々にレコード棚を整理してたら、でてきた。


学生の頃によく聴いてましたわ。

”PALE FOUNTAINS”


もともと、pacific streetをジャケ買いしてファンになった。

pacificもほんとに良く聴いたけど。


ちなみにjust a girlのシングル盤は今まで見たジャケットで一番美しい。

折あらばと思っていた。

何年か前に、あるレコ屋の通販でそのジャケを見て、即連絡したが

一足遅く手に入らなかった。

あの時の悔しさは、いまだに夢に見るほど。


そういえば、このアルバムは友人に、クリスマスソングが入ってると言われ

て買ったんだったなぁ。懐かしいなぁ。

元気かな?


”benoit's christmas"


残暑きびしく、この暑い中

季節外れのクリスマスソング。


ちょっと、聴いてみようかな。


8/7におこなった。第2向山3世代交流イベントが

東愛知新聞に掲載されてました。


まだHP上での更新は無いみたいですが、

いずれ豊橋校区特集に載ると思います。

http://www.higashiaichi.co.jp/


自分も、そのときは水鉄砲班として

子供たちに、竹で作る水鉄砲を

子供たちと作って、楽しんでいました。


どこの子供も、DSで遊んでるこのご時世に

竹を切って、布を巻きつけるだけの水鉄砲

で、あんなに盛り上がるとは。


まだまだ、世の中捨てたものじゃありませんね。


お年寄りに折り紙を教えてもらったり

ドラム缶のお風呂に入ってはしゃいだり

流しそうめんでイレギュラーな物(飴やら豆腐やら)を

流して、楽しんだり。


大人が子供に純粋に、遊びで接する事が出来る、

機会とか時間とか場所とか残していきたいっすね


子供たち。

夏休みの思い出の1コマになってくれたら

嬉しいです。

先日、今年の挑戦のひとつで3つのうちの一つ


ゴルフ。コースデビューを果たしました。

結果は・・・150弱。


まぁ初めてにしてはこんな物じゃないかい。とのお言葉。


しかし、ドライバーは使わず、アイアンのみ。

しかも4番・7番・Pで回ってたんだけれども、



どれでやっても、100ヤード前後って、どういうこと(*´・∀・`*)?


連れて行ってくださった、Mさん(プロ並)と同じ物で、打ってンのにっ!

なぜこうも違うのかっ!

道具ですかっ!気合ですかっ!元気ですかっ!1・2・3・ダァッ~!

(いえいえい、止まっているボールを打つんだから、100%自分が悪いんです)


練習すればするほど、泥沼にはまる、

振れば振るほど駄目になる…

 

通称 "駄振れ(ダフレ)スパイラル”

(イマイチ)



何が良かったのか、どこが悪かったのかも、まだわからない状態だから

仕方ないっすね。もっともっと練習しよう!

 

って言うか、週2回位、練習行かないといけませんな。

(現状週に1回行ったり、行かなかったり)


青い空と緑の大地の色のコントラストが最高でした。

景色の良いところで、体を動かすのは気持ちいぃ!