僕の大学生活 -3ページ目

自主学習コーチングPart2

数学の場合教科書中心になります。生徒の性格によってちがってきますが、僕のやり方は大きな予習・授業参加型・確認作業・ちょっとの復習が理想です。例えば明日習う単元の公式わノートの上に書きみだしを付ける。まず一回目は公式をみながら問題を解く。答え

合わせをして正解の確認をする。今度は公式を隠して問題を解く、一回やっているから全部解けて当たり前ですが実際やってみて答え合わせをしてみたら間違いだらけになっています。そこで再度ノートの上に書いている公式と照らし合わせて解法をみつけ問題を解く、

満点であれば良好であるが、間違っていればさあいこうの家庭教師に再度解法を学ぶ、最後に公式を隠してなおかつ時間を計って問題をといてみる。そこでさあいこうの先生と一緒に答え合わせをする。出来ていたら良好、間違っていたら再度公式の確認をして問題を

解く訓練をする。そうすることによって今迄自主的にしなかった勉強が習慣となって毎日やるようになります。これが自主学習の原点です・・・・・。さあいこうは効率のいい自主学習をどんどん普及していきます。

自主学習のコーチング

さあいこうの売りはとにかく勉強の仕方・やり方・方法・習慣付けをサポートするしくみです。今の中学生はなかなか小学校気分が残っているので勉強は簡単にすましてしまうくせがあります。実際小学校時代は45分授業で25分授業残り繰り返しとまとめでくくっていま
す。

人間の学習゜効果は最低3回同じ問題わ解いたら自然と頭に残るようになります。しかし中学生になったら50分間授業で復習の部分がありません。たた゜机の前にすわって授業をぼんやりきくだけです。別の言い方でいえばお客さん扱いになってしまいます。それをふせぐにはどうしたらいいのかさあいこうの講師はアドバイスをしてくれます。

どんなアドバイスなのか指導方法なのか・・・・。

自主学習の定着

家庭教師さあいこうの方針に自主学習の定着。基礎学習の定着。系統学習の徹底が掲げられています。週に一回先生が指導にきて残りの日にいかに机の前に座って30分勉強するのが勝負です。勉強の仕方がわからない生徒たちは先生のアドバイスに応じて習慣付け

をつくらなければならないのになかなか勉強はしません。30分が長いのであればまずは15分から始めるというアドバイスをする。まず学習計画を立てて1日一問の問題を解く訓練がはじまります。これを1ケ月続いたら次は30分と小刻みに勉強の集中力を作って継続

性を築きあげていくのです。さあ1日30分の勉強習慣わつくるにはどうしたらいいのか先生の見所です。・・・・