こんにちは。
GOLDEN KIDです。
今日は、
正六角形とゼロ地帯
をテーマにお届けします。
GOLDEN KIDのやさしい解説

先日の記事でゼロ地帯には、
全てを吸い込むブラックホール
としての側面と、
全てを吐き出すホワイトホール
としての側面があるという
内容をご紹介しました。
そしてまた別の見方をしますと、
ゼロ地帯はこの世に<3箇所>
存在しています。
それは「空間・温度・心」です。
この世には<空間のゼロ地帯>
<温度のゼロ地帯><心のゼロ地帯>
の3つのゼロ地帯が存在するのです。
なおここで言う「心」は、
昔から西洋では<エーテル体>、
東洋では<気>と呼ばれている
ものでもあります。
また説明上<3箇所>という表現を
していますが、本来ゼロ地帯は一つ
ですのでそれぞれが影響を与え合う
存在であります。
ちなみに最近のテーマである「雲を消す」
メカニズムはこのゼロ地帯を通じて説明
できるかと思います。
先ず”私”と”雲”は別々の存在ですが、
意識を雲に合わせることで、
<心のゼロ地帯>と<空間のゼロ地帯>
が共鳴し、雲を消したり大きくしたり
できるのです。
つまりゼロ地帯を通じて心である
エーテル体が雲に影響を与えて変化
を起こすのです。
そしてこの時には<温度>もまた
変化しているかと思います。
なぜなら「空間・温度・心」の3つは
良くも悪くもゼロ地帯を通じてそれぞれ
影響を与え合っているからですね。

なおここで「良くも悪くも」と言った
理由は、雲の操作は意識的なものですが、
無意識的にも私たちの心は温度や空間の
変化によって影響を受けているという
ことです。
たとえば天体の変化で温度も変わり、
心もまたその影響を受けていますね。
実際、生まれたときの天体の位置に
よってその人の性格などが大きく
左右されますし、また生きながらも
太陽や月の影響は大きいですよね。
これらは全て『ゼロ地帯』を通じて
繋がっているからであり、またその
媒体が<エーテル体>と言えるのです。
そしてこの3つのゼロ地帯は、
ある「形」が生まれた時に現れます。
もともとゼロ地帯は潜在的にはある
のですが、ある「形」が生まれた時に
顕在化するという意味です。
それが「正六角形」です。
正六角形が生まれるところにゼロ地帯
もまた生まれるということですね。
なおこのブログのタイトルである
『六角時代』はここから来ていて、
誰もが正六角形であるゼロ地帯を通じて
<願う現実>を自在に創造し享受する
新時代を先導するという意味があります♪
GOLDEN KID
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