遥かなる地の記憶 -19ページ目

リヤドの朝






ヤドで迎える朝は、鳥のさえずりで目が醒めました。






遥かなる地の記憶






艶やかな表情を見せた昨夜のリヤドも

朝は別の表情。






遥かなる地の記憶






ピンクに囲まれた迷宮都市で、

ひときわ映える、

白亜の壁。






遥かなる地の記憶






シンプルで、

華美ではない、

でもセンスがいい。


そんな空間に漂う朝の空気。









外の空気をもっと吸いたくて、

屋上にきてみました。






遥かなる地の記憶






思わず、うわーっと声を上げる、

ステキなソファ。


夜風に当たりながら、

お酒を飲んでまったりしたら、

キモチよさそう♪










朝食もこちらのソファで頂けたらよかったんですが、
1階のプールサイドで頂くのが、このリヤドのルール。






遥かなる地の記憶





ガイドブックとWi-Fiを使って、今日の旅程を再確認。

旅って、朝食のこの時間が、どうしてこんなに楽しいんでしょうね♪









さてさて、朝食も終わった後は、

さっそくマラケシュ旧市街の散策へ。


相変わらずキュートなこの扉をパチリとして、






遥かなる地の記憶






通りのほうに目をやると、

そこは、迷宮の入り口でした☆






遥かなる地の記憶







さっ、出かけましょ。迷宮を彷徨いに。

まだ見ぬ景色に出会いに。





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