サメとハートのペンダント13 完成
ここまでに手を尽くした、サメとハート。
ついにペンダントとして完成です。

ペンダントというアイテムは、着用すると自分ではなかなか視界に入らないものですが、
第三者からは常に多角的に見られる事が多いかと。

横からチラ見とかね。

それがどんな視線かは、わかりませんが
あらゆる視線に耐えれる様にと、色々考えを巡らせた気がします。

造形的にはサメとハートだけのプレーンは構成ですが、
見る角度によって豊かな表情が醸し出され、結果的に濃密な魅力を湛えたものになったかと。

そして何より、先様の「大切なもの」を内部に納めたこのペンダント、
肌身に近い所に常に寄り添い、そして直接手に触れ慈しむ事も可能となりました。

最後にケースに仕舞い、あるべき場所へと戻っていきました。
ほっと一息肩の荷が下りる瞬間ですね。
さて今回のお伝えしたアイテム、ハートの部分に納める「大切なもの」に従ってここまで作り上げ、
それがペンダントとして想い入れの面影を伴い、こうして結実しました。
先様の「大切なもの」を核に、プラチナという地球上で最も安定した素材の1つを使い、
物理的に「永久に変わらないもの」として「想い入れ」を置き換える。
この様な永久不滅な素材でで何かを形にしようとするならば、
どんなに手が込んだ作りであっても「十分に足りる」なんて事は無いのかと思います。
ロウ付けの痕もキラリと光るラインも、100年、1000年と腐食などせずそのまま残るのですから。
そしてなにより、そこに「人の想いを封じる」訳ですからね♪
もしあなたが、なにか「いちばん大切なもの」を、胸にそっと忍ばせる「小箱を作る」としたら?
それをペンダントに見立てるとしたら、どんなものでしょうか?
いつかそんな時がくるのかもしれません。その時は、どうぞ私共にお話お聞かせください。
という訳で、最後にいつもの!
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どうか、こちらもよろしくお願いしますね♪
ついにペンダントとして完成です。

ペンダントというアイテムは、着用すると自分ではなかなか視界に入らないものですが、
第三者からは常に多角的に見られる事が多いかと。

横からチラ見とかね。

それがどんな視線かは、わかりませんが
あらゆる視線に耐えれる様にと、色々考えを巡らせた気がします。

造形的にはサメとハートだけのプレーンは構成ですが、
見る角度によって豊かな表情が醸し出され、結果的に濃密な魅力を湛えたものになったかと。

そして何より、先様の「大切なもの」を内部に納めたこのペンダント、
肌身に近い所に常に寄り添い、そして直接手に触れ慈しむ事も可能となりました。

最後にケースに仕舞い、あるべき場所へと戻っていきました。
ほっと一息肩の荷が下りる瞬間ですね。
さて今回のお伝えしたアイテム、ハートの部分に納める「大切なもの」に従ってここまで作り上げ、
それがペンダントとして想い入れの面影を伴い、こうして結実しました。
先様の「大切なもの」を核に、プラチナという地球上で最も安定した素材の1つを使い、
物理的に「永久に変わらないもの」として「想い入れ」を置き換える。
この様な永久不滅な素材でで何かを形にしようとするならば、
どんなに手が込んだ作りであっても「十分に足りる」なんて事は無いのかと思います。
ロウ付けの痕もキラリと光るラインも、100年、1000年と腐食などせずそのまま残るのですから。
そしてなにより、そこに「人の想いを封じる」訳ですからね♪
もしあなたが、なにか「いちばん大切なもの」を、胸にそっと忍ばせる「小箱を作る」としたら?
それをペンダントに見立てるとしたら、どんなものでしょうか?
いつかそんな時がくるのかもしれません。その時は、どうぞ私共にお話お聞かせください。
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