高知の婚活!結婚宅急便♪ -9ページ目

  高知の婚活!結婚宅急便♪

  「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で夢ある未来つくり!


真央ちゃんの笑顔を久し振りに見ましたね。やっぱり、真央ちゃんには笑顔が似合いますね。

真央ちゃんの笑顔は、私たちを幸せな気持ちにしてくれる魅力がありますね。

今回の世界選手権では、今シーズン最高得点の200.30点をマークして、ショートもフリーもノーミスなら世界最高得点を狙える力があることを証明してくれました。

試合後のインタビューで

「復帰してなかなかうまくいかないことの方が多くて、復帰しない方がよかったのかなと思っている時もありました。自分たちの時代は終わったのかなという風にも思ったんですけど。」

というコメントを聞いたときは、とても寂しい思いをしましたが、

「競技を出来るのはあと数年。復帰しなかったら後悔していたと思う。たくさんの方が応援してくれた。それがうれしかった」
「この経験を次につなげていきたい」
ということでしたので、きっとまた素敵な笑顔を見せてくれるでしょう。10月から始まる来シーズンをとても楽しみになりました。







大きなミス無く滑れて、ほっとしたんですね。
こちらも嬉しかったです♪




今、活躍を始めた女子スケート選手の年齢は、10代が多いですので年齢を気にしますが、真央ちゃんもまだ25歳です。

2014年に引退をした鈴木明子さんは27歳で、世界選手権の銅メダルを獲得して、28歳で全日本選手権を優勝して、29歳で世界選手権に出場して6位に入賞をして、その後、競技生活から引退をしています。

今回、男性で優勝したフェルナンデス選手は24歳、パトリック・チャン選手は25歳と同じ年代の選手も活躍しています。



真央ちゃんはまだ25歳、女性の平均寿命年齢までまだ60年もあります。
これからの2年間は競技人生の集大成として、10年後に振り返って本当に楽しかったなと思える2年にして欲しいですね。精一杯、楽しい思い出を作って欲しいですね。


真央ちゃんの20代はあと4年あります。

27歳のときに、ピョンチャンオリンピックで最高の演技をして、20代の残り2年で結婚をゲットして、子供をその腕に抱いて、母となって安心して30代を迎えて、残りの人生を家族と仲良く暮らすことの出来る「普通の幸せな人生」を目指して欲しいですね。

真央ちゃんなら、きっと叶う未来だと思います。楽しんで頑張って下さい。応援させて下さい。





高知の婚活! 結婚で作る安心な未来♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね


誰もが描く幸せな未来。でも、独身男性のそんな淡い期待を脆くも打ち砕く現実が目の前にやって来ています。特に20代男性の未来がとても危ないことになっているのです。

3月22日に総務省より、平成28年3月1日現在の年齢別人口の概算値が発表になっています。

その結果、日本の人口は、1億2692万人で前年同月に比べて16万人減少しています。

また、年齢別(3区分)に見ると

00~14歳人口  1604万人(12.6%)(平成27年10月1日より+0.1%)

15~64歳人口  7661万人(60.4%)(平成27年10月1日より△0.2%)

65歳以上人口  3427万人(27.0%)(平成27年10月1日より+0.3%)

となっていて、世界で一番進んでいる少子高齢化が加速しています。

そのなかでも、年代別で見てみると、男性の割合が20代では38万人も女性より多いのです。20代男性は、最初から同世代の女性とは38万人が結婚出来ない現状になっているのです。



~ 男性の結婚は椅子取りゲーム ~
早い者勝ち!


将来、結婚が出来るか出来ないかは、10才違うと大きく違います。男女の割合も違って来ているのです。

年代別の人口は、

20代男性は、653万人で女性は、615万人。男性が38万人多い
30代男性は、787万人で女性は、763万人。男性が24万人多い
40代男性は、940万人で女性は、921万人。男性が19万人多い

となっています。(ちなみに55才を超えると女性が多い世代になっています。)

結婚適齢期の20代男性で比べても、40代男性が20代だったときよりも2倍の男性が結婚が同世代の女性と出来ないようになっているのです。



~ 新しく生まれ変わるために ~
未来はこれから!


20代男性は、結婚をしていない直近の手本である30代独身男性を見て安心してはいけません。(30代になると男性は平均5%しか結婚が出来ないのです。)
結婚を早く意識をして行動に移らないと、「人生の最大の悲しみ」であるといわれる「晩年の孤独」に飲み込まれてしまうという結果になってしまいます。そんなの嫌ですよね。

まずは、20代で生涯の伴侶をゲットして、安心して仕事や好きなことをして生きていくことが、今後の人生において大切なことだと思いませんか。




これから日本は、2030年までに、1000万人も人口が減少して1億1600万人に、2048年までには9900万に減少すると、国立社会保障・人口問題研究所によって推計されています。


当然、地域社会は過疎によって崩壊しますが、「家族」が残ります。

「家族」が残れば、大丈夫です。

これからの未来を作る10代、20代の世代が、もう一度、孫・親・祖父母の3世代で暮らす家族を再び作れば、昭和30年代までがそうであった様に、そこから神様がくれた人類最高の仕組みの「結婚」で、再び社会が復興出来るのです。

時代が変わっても、「心の支え」さえあれば幸せを感じることが出来ることは、今までの社会で証明されていることですよね。















高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね




人生は、結局、結婚するかしないかの2つに1つの選択だといわれます。心豊かに、しあわせな人生を送れるひととそうでないひとの2極化が進んでいます。

東京オリンピックが開催される2020年には、男性の2人に1人が結婚が出来る確率が1%しかない40才を独身で迎えようとしています。国民の2人に1人が独身なんて、有り得ないことが現実に起ころうとしています。

いつの間にか気付かないうちに、世界で一番の少子化の国になってしまった日本は、世界で一番孤独な人生を送る国民になってしまうのでしょうか?そんなのは嫌ですよね。

そこで、人生を幸せに生きるために、「TABILABO」で人生の先輩である高齢者が若者に贈ったメッセージが素敵なので、ご紹介をしたいと思います。



~「未来の自分に送る手紙」~


「もっと強く、大きくなって、速く走れるようになりたい。僕は小さくて、弱いから」

「そこで「Aplus」は、人生の先輩である高齢者の人々に、彼らのメッセージへの返事を依頼。回答はとてもシンプルでした。」と下記の人生の先輩でもある高齢者のメッセージを伝えています。実にシンプルだけど深いメッセージです。


「愛すること。それ以外には、何もないわ」

「愛しなさい。いつか年をとるんだ。キミは、大切な人が誰なのかを知らない」。

「幸せになりなさい。誰かと一緒になりなさい。彼女を見れば、ぼくの人生がわかるよ」。

そして動画の最後には、こんなメッセージが。

「忙しいのはわかるけど、愛することを忘れずに。」


この記事で、ひとりでも多くの独身者が、人生おいてパートナーが必要だと気付ければいいですね。


~ たった1度の人生で、最高の瞬間♪ ~


少しの間、ひとを愛することやひとに愛される喜びを忘れていたみたいですね。ひとを愛することや愛される喜びを思い出せばいいのです♪


「結婚は、いつするの?」

20代なら
「好きになったら、今でしょう♪」

30代なら
「好きだと想ってくれるひとがいれば、今すぐでしょう!」



「恋愛はいつするの?」

20代なら
「求めてくれるひとがいれば、今でしょ♪」

30代なら
「求めてくれるひとがいれば、結婚をしてからでも、ゆっくりと♪」




結婚をすれば、「恋」は冷めても「愛」は残ります。

結婚をすれば、一度冷めた「恋」でも、もう一度、いえ、何度でも生まれることがあります。

結婚をすれば、「愛」は人生をかけて、ふたりで育て行けるものなのです。

誰かに「愛される人生」は、とっても素敵な人生だと思います♪




高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね



平成28年2月1日現在の年齢別人口の概算値が総務省統計局より公表されています。100歳以上の人口は過去最高を更新して7万人を超えました。今までとは違った日本の未来がやって来ようとしています。人生設計は、100年計画で行う時代がやって来ているといえそうですね。

年齢別(5歳階級)の人口をご紹介します。


年齢別(5才階級)人口は、
00~04歳     517万人      50~54歳     803万人
05~09歳     531万人      55~59歳     753万人
10~14歳     555万人      60~64歳     831万人
15~19歳     599万人      65~69歳     999万人
20~24歳     624万人      70~74歳     757万人
25~29歳     647万人      75~79歳     638万人
30~34歳     727万人      80~84歳     509万人   
35~39歳     824万人      85~89歳     321万人    
40~44歳     976万人      90~94歳     143万人
45~49歳     880万人      95~99歳      40万人
                      100歳以上      7万人 


団塊の世代といわれた65~69歳の世代が999万人いて、一番多い世代ですが、孫の世代は、半分くらいしかいないことが分かると思います。



~ 100歳までまだ40年! ~
60歳からのセカンドライフ


人生は、18歳または22歳までの学生時代から60歳まで約40年の現役時代と60歳から約40年続くセカンドライフに分けられるようなって来ています。

今までは、60歳までの人生しか考えずに「仕事」ばかりを中心に考えるひとが多くいましたが、実際は人生で「仕事」をする期間と同じくらいの時間が60歳から待っているのです。



~こころ豊かに60歳からの人生を過ごすために♪~


これからの人生は、60歳からも長く続くセカンドライフをどのようにして幸せに暮らすかを中心に考えて生きて行くのが賢者の知恵だともいわれています。終わりよければ全て善しといわれるように・・・。

「ひとはひとりで生きるために生まれて来た訳じゃない」ともよくいわれます。昔のひとのいうことは間違いないですね。

セカンドライフに支えてくれるパートナーいるかいないでは、人生は180度違います。


セカンドライフを幸せに過ごすためには、普通のひとは、60歳までのファーストステージで「結婚」をして家族を作ることでしか実現しません。

日本の少子化も孤独死も人口減少による過疎化も戦後の昭和時代のように「結婚」で全て解消出来るのに残念ですね。

戦後の昭和時代は、子育ての環境も収入も今の時代よりももっと恵まれていなくても「結婚」をしていました。それほど人生における「結婚」の「大切さ」「必要性」を知っていたのです。

自分の人生のおいて、日本社会において、「結婚」の重要性が軽く見られているのが残念ですね。

結婚しないひとの未来は決まっています。他人は、他人ですからそれはそれで仕方が無いことですね。周りのひとは気にせずに、自分の未来のためにも、未来へ家族を繋ぐためにも「結婚」をしたいと思うひとが増えるといいですね。









高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね


世界で一番、少子化が進んでしまって、人口減少が加速している世界でも珍しい国の日本。国立社会保障・人口問題研究所の推計によりますと、人口減少によって2020年には、2015年よりも250万人も減って1億2千万人になると予想されています。

人口減少と高齢化で、内需がさらに縮小されて貧困に苦しむ国民が増えるばかりと予想されています。
どうしたんでしょうね、日本は・・・。

さらに、NHKのクローズアップ現代でも紹介されたように、人口知能やロボットによって、20年以内に日本の労働人口の49%の仕事が機械に置き換えられて、「仕事がない世界」がやってくるといわれています。

未来は決して明るいとはいえない状況になってしまっている日本にも、未来を明るくしてくれる世界のニュースがBLOGOSで紹介されています。


国民の生活を守る
「ベーシックインカム制度」



「ベーシックインカム制度とは、最低限の所得保障の一種で、政府が全ての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するというもの」だと紹介をされています。

ここからが夢の暮らしが始まります♪

「スイスでは、今年の夏に「ベーシックインカム制度」の実現に向け国民投票が行われる予定だ。これが可決されれば、成人に対して毎月2.500スイスフラン(約30万円)、子供は625スイスフラン(約7.5万円)が無条件で国から支給されることとなる。」と紹介されています。

その年間の財源は、2080億フラン(約25兆円)が必要だと予測されているそうです。スイスのGDPは、6428億フランだとも紹介されています。

この財源の出処は、1530億フランが税金によって、550億フランは社会保障費を削減することによって捻出すると伝えられています。


スイスでこの動きを主導したのは市民団体で、国民投票に必要な10万人以上の署名を集めて議会に提出をして、国民投票を行うこととなったのだそうです。

スイスで出来ることなら、日本でも知恵を絞れば可能だと思いませんか。5年後でも10年後でもいいです。日本は今の仕組みを変えるべきときが着ていると思いませんか。

既成政党がやらなければ、国民の生活を守る党として未来を考えれる誰かが、「ベーシックインカム」を掲げて新しく新党を結成すれば、国民の大半は賛成するのではないでしょうか♪


メリットは?
将来の不安が消し飛びます♪


貧困化対策、少子化対策、社会保障制度の簡素化による人員削減、利権の縮小、小さな政府の実現などが主に挙げられていると伝えられています。

さらに考えると、将来の不安が消し飛んで年金の心配などしなくても良くて、貯蓄をしなくても安心して生活が出来て消費が増大します。

毎月30万円あれば生活が安定して将来を見る余裕が出来て、結婚をすればさらに豊かに毎月60万円になるので、安心して結婚をするひとが増えます。
そうすると、必然的に子供が増えて、未婚で寂しく孤独死をするひとも少なくなり、人生をエンジョイすることが出来ます。



ベーシックインカムは、
新しい生き方、働き方の提案



スイスで署名活動を推進した中心人物は、
「現在の経済の仕組みでは、一部の特権的な人々はともかく、多くのひとは食べるために働かなくてはならない。
仕事とは、本来、共同体のため、他の人のため、社会のためであるはずなのに、それが自分と家族が何とか生き延びるためになってしまっている。」
「ベーシックインカムの導入によって、目先の生活の必要から少しはなれて、自分が社会のために何が出来るかを見つめて、そのために生きていくことが出来る。」と語っていると伝えています。

素晴らしいですね。確かに仕事とはそういうものです。目から鱗ですね。

ロボットによる無人化で、遅かれ早かれ20年以内に日本では49%の仕事がなくなるのです。そのときのセーフティーネットとして今から考えても早くはないと思います。スイスなどは既に検討していますから・・・。

フィンランドでも


フィンランドでも、全国民に毎月11万円を支給する検討を2016年11月までに行うといわれていて、クローズアップ現代では、「アメリカでも全ての国民に毎月一定額を支給する最低生活保障(ベーシックインカム)の導入の検討が始まっている。」とされています。

世界で一番少子化が進んで、将来不安な非正規社員や自由な生き方を求める未婚者が増え続けている日本だからこそ、今からベーシックインカム(最低生活保障)導入を検討して欲しいものですね。







高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね




東日本大震災から5年が経過しました。大震災で家族を亡くされた方達や未来を奪われた方達の涙や失望を見るたびに涙が溢れます。


東日本大震災で改めて再認識したひとも多い「家族の絆」の大切さや、一瞬に奪われる「命の尊さ」などは、時を超えて私たちに「人生とは?」を考えさせてくれています。

これからの30年の未来は、今まで日本が直面したことのない様ざまなことが起きると予想されています。

30年後には、残念ながら、孤独な独身が大半を占める、世界でも有り得ないくらいの不思議な国になってしまうのです。
パートナーを持たずに生涯を過ごす独居老人が2人に1人になってしまうのです。その独居老人も健康かどうか分かりません。

「備えあれば憂いなし」ともいわれます。これからの想定される大変な時代に備えてみてはいかがでしょうか?



~ 30年以内に起こると予想されること ~

01
南海トラフ大地震

30年以内に70%の確率で起こるかも知れないと予想されています。1兆円の国費を使って防潮堤を作っていますが、大震災は常に人間の予想を超えるから起こるもので安心は出来ません。


02
自治体の半分が人口減少によって消滅?


2014年に「日本創成会議」が発表したデータでは、2040年には、子供を産む年齢の「20才~39才の女性」の人数が50%以上減少して、全国で896の自治体が消滅の危機になると予想しています。自治体が消滅する訳ではありませんが、人口減少によって公共機関などが存続できなくなるということなのです。さて、どうしましょうね。


03
2045年には、65歳を迎える男性の2人1人が独居老人!?

2045年には、有り得ないことが起きてしまうのです。独居老人化は既に始まっていますが、2人に1人が孤独死を覚悟しなければならないのです。今、考えると有り得ないことですが、現実になるのです。家族を作らないひとの末路は、残念なことになってしまうのです。

2人に1人に増殖して行くのは、なんだかゾンビの世界がやって来るようで、恐ろしいですね。

世界では、餓死する難民もいます。日本も戦後そうであったように生きることに一生懸命になって、家族が支えあって生きて来ました。

しかし、経済的に豊かになって、平和で自由な国の日本人は、平和過ぎて平和ボケなのか、自分の楽しいことばかりを求めることに夢中になり過ぎてしまいました。

その結果、未来に向って子供を作り、自分達の時代からこの国を子供の世代へ繋いで行くという大切なことを忘れてしまったひとが増えてしまいました。
残念ですが、これも受け入れなければ仕方のないことですね。



04

これからの自分の人生は、自分で作れます!


晩年が孤独死なんて嫌ですよね。結婚で出来る家族は、人生において「今」も「未来」も、なくてはならない素晴らしいものなのです。

30年後の人生を未来を変えれるのは、「結婚」なんです。

戦後の日本のように、「結婚」は、誰もが通る人生の通過点と思えればいいですね。











高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね



ご存知のように現在の日本社会は、晩婚化によって、30歳を過ぎた多くの独身者は「したくても出来ないのが結婚」というようになっています。

その結果、残念なことに結婚が少なくなっています。それを表す具体的な数字が厚労省の人口動態統計速報によって平成28年2月24日に発表になっています。2015年の結婚件数は、650.519組で前年よりも8.060組も少なくなっています。残念なことですね。

2015年に結婚が多かった月のベストシックスをご紹介したいと思います。



結婚件数の多い月 
1位~6位


2015年は、2014年に1番多かった11月を抑えて、3月がダントツで1位でした。

1位 03月 73.438組
2位 11月 63.687組
3位 12月 60.586組
4位 07月 59.942組
5位 05月 57.806組
6位 08月 52.280組


ジューン・ブライドで有名な6月は、45.557組で11位で、ワーストマンスは、44.524組の9月でした。

2015年は、65万組のカップルが独身を卒業しました。おめでとうございます。独りではない人生を作れて良かったですね。


~ 結婚で日本の未来は作られます ~
人生で最も大切なこと、未来へ家族を引き継ぐこと


結婚は、いつでも寂しさや孤独の人生からの軌道修正をしてくれます。

人と関わることで、バランス感覚が養われた大人に成長させてくれるともいわれます。

結婚って、長い人生を生きて行くなかで、なくてはならない素晴らしいものですね!今年も既に結婚をするには、残り少なくなった貴重な時間のなかで、ひとりでも多くの方が独身から卒業出来ればいいですね。




















高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね


日本の未来を背負う若者世代の代表の石川遼選手が中学生の同級生と3月2日に結婚をしたと発表しました。おめでとうございます。

石川遼選手は、6歳でゴルフを始めて、15歳で当時世界最年少ツワー優勝。16歳で史上最年少の日本ツワープロになりました。17歳で年間1億円を突破。18歳で賞金王を獲得という輝かしい10代を過ごして現在24歳を迎えています。

そこで、今回の結婚によって、描くことが出来た素晴らしい希望に満ちた石川遼選手の未来予想図を描いてみました。これから50年の人生プランの参考にしてみてはいかがでしょうか。


石川遼選手の未来予想図
~ 24歳で結婚♪ ~


24歳で自分のために生きて来た人生から、人生を支えてくれるひとのために生きて行ける人生に変わりました。結婚をした多くの人が感じるように、パートナーの笑顔が幸せだと感じられる人生を過ごせる権利が出来ました。



~ 30歳までに全米プロメジャー大会優勝 ~


結婚をしたことで人生の基盤が出来たことによって、競技人生をスパンで考えることが出来るようになりました。今だけの勝つことばかりを考えて、一喜一憂することはなくなりました。20代で昔からの夢である全米プロのメジャー大会で優勝。


~ 30代で日本を代表する世界のトッププロに♪ ~
世界ランキング1位に♪


~ 45歳で子供が成人♪ ~

~ 50歳で孫が誕生♪ ~

50歳はまだまだ若いです。若いお爺ちゃんの誕生です。



~ 残り30年の楽しいセカンドライフ ~


ゴルフの競技人生が終わっても、人生はまだまだ30年以上もあります。これからです。ふたりで、家族で、楽しいセカンドライフが待っています。今までの人生で出来なかったことを一杯楽しみましょう。



~ 見据える先は、50年後の確かな未来 ~


結婚をしたことで、50年後の幸せな未来が描けました。あとは、ゆっくりと人生を楽しむだけです。夢や希望に溢れた未来予想図の完成です。

結婚って素晴らしいですね。これから結婚をしたいと思う方は、未来予想図を作ってみてはいかがでしょうか。







高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね


地方の人口減少が進むなかで、平成27年の国勢調査の速報値が発表になりました。日本の人口は、947.305人減って127.110.047人となりました。前回平成22年に実施された国勢調査よりも0.74%減少しました。国勢調査では初めて減少したということです。


人口が947.305人減ったということは、香川県(976.756人)が消滅したのと同じようなもので衝撃的ですね。そこで、今回の国勢調査で発表になった47都道府県の人口増減率をご紹介したいと思います。



~人口減少率の高い5県とは~


人口が最も減少した県は、秋田美人で有名な秋田県です。秋田県は、63.158人減少して1.022.839人となりまして5.82%減少しました。秋田県は、婚姻率が全国で最も低い県なのです。秋田美人は、未来永劫存続して欲しいのに消滅の危機ですね。

2番目に人口が減った県は、福島県。次いで、青森県、高知県、山形県と婚姻率が低い県が続いています。





~日本の人口は、2030年には世界13位に後退~
人口は国のチカラ


総務省の発表では、未来の日本の人口は、減少を続けて行くと予想されています。1950年に8.400万人で世界第5位だった日本の人口は、現在、世界第10位に。2030年には1億1700万人となり13位まで後退をして、さらに2050年には9.700万人となって、20位まで後退を続けて行くと予想されています。http://www.stat.go.jp/data/sekai/0116.htm

結婚をしない若者が増えてしまった現在では、残念ながら地方都市の過疎化は進み続けます。結婚をしていない独居老人が増え続けています。
人口減少の社会の流れは、独りでは止められませんが、自分の未来は、結婚をすることで独りではない未来に変えれます。

現在の人口の減少は、地方の街に笑顔が減って行くことを意味します。昭和初期の人口が少なかったときは、それぞれに家族がいたから、笑顔が溢れていました。



~未来は結婚で変えれます!~


自分の人生を笑顔があふれる楽しい未来にするためには、「結婚」という素晴らしいものを真剣に考えるしかないのです。そうすれば、誰もが独りではない笑顔になれる幸せな未来が日本にも再びやって来ることでしょう。そのようになることを願いたいですね。





高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね


20年後の自分の人生を思い描いたことはありますか?
NHKが新たに選挙権を得ることになるおよそ240万人の18歳・19歳に対して初めての世論調査を行いました。


その結果、「20年後は幸せだと思うか」という質問に対して、74.5%が幸せになっていると思うと答えています。

10代の頃は未来に向って色んな夢や希望や不安が沢山ありましたね。大人になった今、再び20年後の薔薇色の人生に向って、自分の人生をデザインしてみませんか。

これから思い描く夢や希望も20年あれば叶うかも知れません。今から幸せだと思える20年後に向ってスタートしてみませんか。そこで、ご参考に人生をデザインするひとつの方法をご紹介したいと思います。




01
40代・50代・60代の幸せな自分の姿を想像する



ひとは同じ人生を送る人は誰一人としていないのです。だからこそ、その軌道は、自分でデザインしなければならないのです。

人生は、思うどうりにならないものですが、目標を持たないと何も生まれてきません。また、目標を持つのは誰でも出来ることなのですから楽しい目標を立ててみましょう。

そうすれば、自然と目標を達成するために今から何がしたいかが見えて来ます。


02
夢の途中の時を設定


20年後の幸せな姿を実現するために、1年後、3年後、5年後にはこんなになっていたいという短期の目標を定めることはとっても大切なことだといわれています。
そして、その実現のために、「今がある」と気付くことが幸せが近づいて来る唯一の方法だともいわれているのです。



03
幸せの意味を定義すること


幸せの定義は、10人10色違いますが、幸せは感じることだといわれます。1年後の結婚も幸せです。家族を持って家族の喜ぶ顔が見たい。家族に必要とされることが幸せと感じるひとも多くいます。


04
万が一、死んでも後悔しないように生きる


人生は、無限に続きません。平成25年の厚労省の発表では、40才になると男性の1.9%、女性の1.1%は亡くなっています。65才では男性の12%、女性の6.1%は亡くなっているのです。

いつ終わるか分からない人生を大切に、今出来ることから始めることが、後悔をしない生き方にも繋がって行くといわれています。



05
家族を持つということは、
人として成長させてくれる


独りで自分のためだけに生きる人生もあるでしょう。でも、日本人なら、家族の喜ぶ姿、家族の笑顔のために生きれる人生は、とても幸せを感じる人生だと多くのひとが思っています。

家族を持って支えあって人生を過ごせる「普通の幸せ」が、今はとても貴重だと思えるようになっています。

10代の頃のように、今一度、人生をデザインしてみることは、とても楽しいことだと思もわれます。

10代に負けずに、未来予想図を作ってみてはいかがですか。






高知の婚活! 結婚宅急便♪ オンリーワンビュー
「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で結婚を応援します


にほんブログ村
よろしければ、クリックお願いします

ペタしてね