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30代の約5割の独身が結婚出来なくて困っています。残念なことに、結婚をしたくても周りにいる独身は、恋愛に対して敏感ですが、結婚に対しては、さほど真剣ではありません。

20代が過ぎて自然な出会いが無くなったなかで、真剣に結婚をしたいと思う相手に出会うことは、確かに大変難しいことですね。

そのうえに、自分自身の希望の相手を探そうとして、30代の結婚はさらに難しいものになっているのです。

しかし、そんななかでも、結婚を近づける方法があります。そこで、その方法をご紹介をしたいと思います。是非、ご参考にしてみてはいかがでしょうか。




~結婚を近づける方法~

01
逆転の発想


結婚相手に出会う方法として、一般的には自分の希望内容の相手を探します。希望内容は、自分が勝手に抱いたその時のイメージです。

そのひとに出会うことも大変ですが、出会えたところでその希望の相手から、理想の相手だと思ってもらわなければなりませんから、さらに大変になるのです。

結婚を簡単に手に入れるひとは、逆転の発想をしています。それは、自分が選ぶのではなく、自分を結婚相手として認めてくれる相手を探して、その中からそのひとの良さ(魅力)を見つけて結婚をしているのです。これなら、簡単でしょう♪

「求めてはいけない。求められなければいけない。」とよく言われますが、結婚にも同じことが言えるのです。

実際に、これからの長い人生でも、自分を結婚相手として認めてくれる相手は、1人か2人くらいしか現れないのが現実なのです。




02
~未来に恋しよう♪~



自分の描くしあわせな未来のビジョンを描きましょう♪その未来を実現するためのサポートをしてくれるのが結婚相手なのです。未来に恋して見るのもいいものですよ♪

結婚に到達したときには、「今までの苦労は、これも幸せになるために必要な時間だったのよね。」と思えるといいですね。














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明日は、「母の日」ですね。もう既に、お母さんにプレゼントを用意している人も多いことでしょうね。

普段、多くのひとは忘れていますが、お腹の中にいるときから、私たちを一番気にかけて心配をしてくれたのがお母さんですよね。

ところが、最近はお母さんになる女性の人数が大変少なくなっているのを知っていますか?

女性が大人になって、お母さんになるのは当たり前のことだと思っていましたが、お母さんになるのも簡単ではなくなって来ているのです。

そこで、無事にお母さんへと女性の人生コースを歩んで行けた人たちの状況をお知らせしたいと思います。これからお母さんになろうと思っているひとは是非ご参考にして下さい。



~母親となって女性の喜びを感じた女性の人数~



昭和60年には年間60万人のお母さんが誕生していましたが、平成12年からの14年間で約11万人も少なくなって47万人に減っているのです。

お母さんになるのも大変な時代になって来ていることがお分かりだと思います。残念なことに、親も当事者も世の中全体の晩婚化の雰囲気がその最大の原因となっているのです。時代に惑わされないでお母さんになって欲しいですね。




~ お母さんが本当に欲しいものは?! ~


親になって初めて分かることですが、お母さんが一番欲しいものは、あなたの笑顔とお孫さんの顔ではないでしょうか。きっとそうです。

お孫さんの顔を見せてあげることが、お母さんへの最高の感謝の気持ちになると思います。来年の「母の日」に最高のプレゼント(報告)が出来たら、これからの1年が「価値ある1年」になりますね。「価値ある1年」にして欲しいですね。





























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「子供の日」にちなんで今年も、子供の数が総務省より発表になりました。子供の割合は、42年連続減少で12.6%となって、今年も世界一の少子化国となっています。

都道府県では、秋田県が最も子供の割合が少ない県となっていて、次いで東京都、北海道、青森県、高知県の順に続いています。

父親になるのも母親になるのも大変な時代になっていますね。そこで、子供の割合の日本の中の様子と世界からみた様子を総務省発表データよりご紹介したいと思います。




~子供の割合は、1950年には35.4%だった!~



1950年と2015年の人口ピラミッドを比べて見ると、驚くほどはっきりと人口形態の違いが分かると思います子供の割合が1/3くらいも減少しています。その結果、少子高齢化となっています。





~ 世界で一番の少子化国の日本 ~

同じ先進国でも人口減少国の日本と
人口増加国のアメリカとの違いは?


今の日本は、平和で戦争もなく、自由で命の危険もなく束縛もなく幸せに見える日本です。でも、それが枷になっているのかも知れません。

自由過ぎるせいで、大切なことを見失っているみたいです。生涯独身でもいいという考えのひとが増えていて、個人主義の生き方となって、その結果、家族を作り次世代の社会を作り、未来へとこの国を繋いで行くという大切なことを見失いかけているかのようにも見えます。

アメリカでは、子供の頃から家族愛について当たり前に語っているような気がします。日本では、幼い頃から家族愛に対する教育が忘れ去られているように思えます。その結果が個人主義と家族主義の違いとして現れて来たのではないでしょうか。





~都道府県別の子供の割合~

平成28年4月1日現在の子供の割合の全国平均は12.6%です。昨年の国勢調査での子供の割合は、下記のようになっています。
少ない順に秋田県、東京都、北海道、青森県、高知県となっています。東京都を除くと人口減少率の高い県となっています。





~これからの楽しい未来を作りましょう♪~


少子化は、以前のように結婚が増えれば解消するのです。まだ結婚をしていない若者世代が結婚で幸せになればいいだけなのです。いつでも、今の流れは止められるのです。

独身の方が一歩先の
未来のあるべき姿を描き、そこから振り返って、結婚に向って進んで行けばいいのです。幸せになって下さい♪未来も幸せな国でありますように・・・。






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5月になって「こどもの日」が近づいて来ましたね。こどもの頃は夢や希望に溢れていましたね。大人になった今も夢はいいものですね。

今年も、総務省統計局より平成28年4月1日現在における日本の未来を作るこどもの数(0~14歳)が発表になっていますので、ご紹介をしたいと思います。



~ 変わり続ける未来♪ ~



こどもの数は、前年に比べて12万人少ない1.605万人で、昭和57年から35年連続の減少となって過去最低を更新しています。残念ですね。

今は懐かしい昭和30年には、人口こそ8.928万人でしたが、子供の数は、2.980万人もいました。

その頃は97%のひとが結婚をしていました。だから、人口が増えて世界第10位の人口となって、世界第3位の経済大国に発展して、便利で安心な今の発展をした日本になれたのです。祖父母に感謝ですね。

それが今では、残念なことに非婚化が進んで家族を作らない若者世代が増え続けて、未来を支えるこどもの数が1.605万人にも減って来ています。

人生における「結婚」の意義が伝わっていないようですね。寂しいですね。伝えてあげたいですね。




~ 10年後、20年後も
幸せな国であり続けますように♪ ~


でも、大丈夫です。未来は変わり続けます。未来が変わり続けるように、ひとの気持ちも変わります。

5年後、10年後には、家族を作る大切さに気付く若者世代が増えてくるはずです。増えて欲しいです。
変わることに期待をしたいですね。

子育て世代の若者世代が「結婚」をしたいと思えるように、「結婚」の先にある幸せな人生の生き方を伝えてあげることが出来ればいいですね。






















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28年4月1日現在、日本の未来を担う30代男性の人口は784万人だと総務省より発表になっています。

残念なことに、30代になると未婚男性の結婚出来る割合は平均で5%しかないのです。さらに1年毎にその可能性も無くなって行き、40歳になると1%の奇跡となっているのです。

それなのに、30代男性の約50%が未だに結婚をしていないのです。30代の未来を思うと寂しいことですね。

当然のことながら、自分たち30代の老後を支える新しい世代をも作れていないのです。ひょっとしたらその現実に気付いていても考えないようにしているのかも知れませんね。

でも、その独身たちが独身であり続けてしまう時代を作った原因は、今の時代を翻弄し続けてきた「5つの言葉たち」なのです。


そこで、20代30代の独身が幸せな人生を送るために、惑わされてはいけない「5つの言葉たち」をここに紹介したいと思います。参考にしてみてはいかがでしょうか。



~時代を翻弄し続ける5つの言葉たち~

01
「恋をしよう」

この言葉はみんな大好きですが、この恋をしなければ結婚出来ないというようにされてしまったこと「恋愛依存症」が未婚化の最大の原因なのです。

恋をするのに簡単なのは、恋愛適齢期の25歳までなのです。
恋をするには、もともと向き不向きがあるのです。また、最初からモテナイひとはとても難しいことを言われているのです。20代でモテタひとも30代になると、本人は気付かないまま過ぎ去った過去の栄光となってしまっているのです。

同じひとでも25歳からは1年経つ度に、肌の張り艶が変化するように、年齢、ルックス、精神状態、相手に対して求めるものなど全て変化して行くのです。
当然、異性からの見る目も変化して行くのです。まわりの社会の異性の目が変化して行くのに自分だけは変わらずに、20代と同じ様に恋を求めるから結婚が出来なくなるのです。

異性が求める対象から外れていることに気付かずに、少しは気付いても奇跡を信じて恋を求めてしまうのです。

恋はしてもしなくてもどちらでもいいのです。昔のひとは、結婚と恋愛とは別物だと知っていたので結婚が出来たのです。

恋を求めても20代中盤になると現実を見て、「お見合い結婚」に切り替えた知恵がありました。

だから、
80代の男性は97%が結婚が出来ていて、女性も96%が家族を作り支え支えられて今の若者世代が生まれて来たのです。



02
「多様な生き方」

独身を守る魔法の言葉として、いつの間にか当たり前に感じて来た言葉ですね。でも、多様な生き方として仕事に生きて来て、結婚をしないで40歳を迎えた男女の多くは、父親にもなれずに母親にもなれずに限られた人生の孤独死を迎えることになるのです。

03
「今、このときを大切に」

結婚をして人生の基盤が出来たひとには良い言葉ですが、まだ基盤が出来ていないひとが今、このときを欲求のまま快楽を求めて生きるのは、結果として幸せになるための人生を無駄にしていることになります。

04
「私は好きなことをして生きていく」

究極の自己中の言葉です。健康で元気なときはいいですが、人間いつ病気になって入院するかも療養するかも分かりません。認知症になるかも分かりません。
そのとき、誰が気に留めてくれるでしょう。人生は、苦労の連続です。ちょっとした些細なことが凄く幸せに思えるのです。人生で思いどうりに出来る範囲は限られているのです。


05
「10年後、20年後のことは考えなくていい、なんとかなるさ」

人生設計は必要です。人生は思わないことには叶わないようになっているのです。
動物は自分の目先の出来事に反応するようになっていますが、その中でも、人間は人生を俯瞰することが出来る能力を与えられた唯一の動物だといわれています。

人生の終わりにどうなっていたいかを思い描いて、そのために今、何をしなければいけないのか気付くことが出来るのです。

何もしないひとには何も起こらないように、なんとかならないのが結婚によって与えられる人生の幸せなのです。ただ何もしなければ、晩年に孤立するだけなのです。


「5つの言葉」それ自体は素晴らしい言葉ですが、独身にとっては今の自分を納得させる悪魔のささやきなのです。独身を続ける大きな要因となっていることは疑いようのない事実なのです。




人生のうち60歳までは、仕事やその仲間が孤独から目を逸らしてくれます。しかし、それ以降は全く違う環境が待っていることは知っているけど考えたくないのでしょう。

地震などの自然災害は、いつやって来るのかは分かりませんが、でも独身者の孤独な人生は必ずやって来ます。ひとは独りでは幸せになれないのですが・・・。



65歳以上の高齢者が3.435万人(平成28年4月1日現在)もいる時代です。100歳以上も既に7万人に。これからも増え続けます。人生はまだまだこれからなのです。

定年後の自分から今の自分にメッセージを送るとしたら何て送ると思いますか。幸せになっているはずの未来の自分は、今の自分に何ていうでしょう。

人生を心が豊かに幸せに生きるために、「結婚」がどれほど重要なことか気付いたときは遅かったとならないことを願いたいですね。

未婚化世代の現在でも、30代の半分以上は家族を持って普通の幸せな暮らしをしています。同世代よりも遅れて結婚しようとすれば、当然、時間がかかるかもしれませんが、諦めなければきっと叶います。

人生を俯瞰すれば、今は幸せな未来への単なる通過点なのです。周りの甘い誘惑の言葉に惑わされないで、幸せな普通の人生を送れるように、ひとりでも多くのひとが気付いてくれればいいですね。








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「子供を守るためなら何でも出来る。寝る時間が少なくても自分がお腹がペコペコでも我慢が出来てしまう。自分のことよりもあなたが笑ってくれたら何十倍も嬉しい。何があっても子供を守ることが最優先。

あるときは、保育士さん、またあるときには、料理人、看護師さん、クリーニング屋さん。当然、お給料もない。そんな世界で一番、大切に思ってくれるひとがお母さん。」とTABILABOで素敵な記事が紹介されています。

人生は、年齢とともに実際に経験しなければ分からないことだらけですね。子供が出来て初めて気付く母の愛情もそのひとつかもせれません。

現在の女性が母親に変わって行く年齢は年歳だと思いますか?平成27年9月に政府統計機関のe-Statで発表されている母親になった女性の年齢(5階級)をご紹介したいと思います。

これからの母親になるための人生設計に、お役に立ててはいかがでしょうか。




~あなたが泣いて、あなたが怒って、あなたが笑って~
全てがあなたとの時間でした。



ご存知のように現在は、晩婚化で不妊症に悩むカップルが6組に1組といわれています。そんななか、30歳からでも母親になれたラッキーレディーも確実に増えています。
よく言い古された言葉ですが、これからの人生で可能性が一番高いのは常に今です。負けずに諦めずに頑張れば夢は叶う可能性もぐんと高まります。



~ 感謝するひとから感謝されるひとへ ~


母親に感謝の「母の日」が近づいていますね。子供がおとなへ成長して行くように、「子供から母親へ」、「守られるひとから守るひとへ」、「愛されるひとから愛するひとへ」とひとりでも多くの女性が変わって行ければいいですね。







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熊本県や大分県を襲った恐怖の地震から早くも5日目を迎えましたが、今日も、まだ地震が起こっていますね。被災された方々には、心よりお見舞いを申し上げます。早く収束することを願っています。

避難生活を余儀なくされた方たちは、現在食べることや安心して住むところにも困っています。明日が見えなくて困っています。「普通の暮らし」が出来ることを願っています・・・。



~ 「普通の暮らし」が幸せ ~


今回の災害で、避難生活を余儀なくされた方達の姿を見て、水・電気・ガスのライフラインのある「普通の暮らし」が出来ることが幸せだと改めて気付かされました。「衣・食・住・家族」がなければ生きて行けないことを・・・。

逆に言えば、最低限必要な「衣・食・住・家族」があれば生きていけることを。確かに、戦後、間もない時期を過ごした現在のお年寄りたちは、「食べるために生きて来た。食べれることが幸せだと感じていた。」という話は聞いたことがあります。

世界第3位の経済大国になった日本は、便利で恵まれた生活に慣れ過ぎて、「普通の暮らし」が出来る幸せを忘れているのかも知れませんね。

必要以上の贅沢を求めているのにもかかわらず、「普通の暮らし」に最も大切な家族を作ることを忘れている若者が多くなっているのも事実なのです。

将来、70%の確率で襲って来るといわれる南海トラフ大地震などの災害時のためにも、今から家族を作る若者が増えることを期待したいですね。





全国の心優しい方達が、心から応援しているメッセージが流れているのを見ているなかで、The Huffington Postの心温まる応援記事が心を温めてくれましたのでご紹介をしたいと思います。

「熊本県などで続く強い地震の被災地を、熊本県のマスコットキャラ「くまモン」を描いて応援しようという動きがネット上で広がっている。」

「4月16日に漫画家の森川ジョージさんが「漫画家の人、そうでない人、くまモン描いて励まそうよ」と、Twitterに投稿したことがきっかけとなり、プロの漫画家から素人まで多くの人が思い思いのくまモンを描いて、熊本の被災者たちへの励ましの声を送っている。」


心優しいひとが多い日本。まだまだ捨てたものではないな~と嬉しく思われますね。















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結婚をしたくても出来ない症候群。20代、30代と年齢を重ねるうちに結婚相手は変わって行きます。

結婚のチャンスを逃すひとつの原因に、「勝手な思い込み」があります。結婚をしたくても「勝手な思い込み」で、ターゲットを間違えると上手くいかないことがよくあります。

そこで、「結婚をした女性が求めた男性の年齢層」をご紹介しようと思います。参考にしてみてはいかがでしょうか。



「こうじゃないといけないという拘りが邪魔をする。」
~女性の年齢別結婚件数~



周りで結婚をしている女性の年齢を知ることは、自分の結婚が出来る可能性を知るうえで大切なことです。初婚と再婚を合わせた女性の年齢別の結婚件数を図にしてみました。

女性も男性と同様に27歳が結婚年齢のピークになっています。結婚は、30歳になってからでもその気になったときにいつでも出来るという独身の思いは勘違いだと分かると思います。



01
27歳の女性が一番求めたのは
27歳の男性


27歳の女性と結婚が出来るのは同じ年齢の男性でした。たった3年の違いで、男性も30歳になると27歳の女性と結婚が出来たのは3割しかいませんでした。


02
結婚をした女性30歳の場合


30歳の女性も27歳の女性と同様に、同じ年の男性と結婚している女性が一番多い結果となっています。


03
結婚をした女性35歳・40歳の場合


結婚のチャンスを逃す理由の最大の原因は、みんなが気付いているように晩婚化なのです。

25歳位までなら誰もが持っている「若さ」という魅力。その「若さ」には、意識をしなくても勝手に備わっているものがあります。それは、「明るさ」、「可愛さ」、「清潔感」、「笑顔」、「謙虚さ」、「下から目線」という沢山の魅力です。

年齢を重ねるうちに、その魅力が失われて行っているのに気付かない「ふり」をしてしまうようになるのです。その結果・・・。

でも、人生は、チャレンジです。結婚も諦めなければ終わりではありません。人生は、まだまだこれからです。

結婚も相手が求めてくれなくては出来ません。しかし、求めてくれる年齢層を知って、初めましてから始めてみると新しい結果が出るかも知れません。いえ、きっと良い結果が出ると思います。

幸せな未来を作るチャレンジは、とっても楽しいことだと思います。

「結婚」は、一瞬で、これからの寂しい人生を、独りではない未来に変えてくれる最高のものだということを多くのひとは知っているのですから。








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年齢を重ねるにつれて容姿や服装なども変わります。20代頃は似合っていたものが今じゃあもう・・・、なんてことはよくある話ですね。

今回は、20代では知らなくても良かったことでも、30代になると知っていたら良かったと思える異性が求める結婚相手の年齢層を紹介したいと思います。

まずは、男性編です。参考にしてみてはいかがでしょうか。



~男性が結婚相手に求める年齢層~


男性が一番結婚をする年齢は27歳です。28歳からは年を重ねるごとに未婚化時代を反映するように、結婚をする男性は見事に少なくなっていることが分かると思います。


01
結婚をした男性27歳が求めた
女性の年齢

年上婚が話題になっていますが、実際は結婚適齢期である27歳の男性の多くは、同じ年までの女性を求めている傾向になっています。


02
結婚をした男性30歳が求めた
女性の年齢

晩婚化で三十路を迎えた男性の多くが求めるのも、同じ年までの女性が多いのが現状となっています。



03
結婚をした男性35歳が求めた
女性の年齢


35歳で結婚をした男性が一番求めた女性の年齢は、同級生の35歳ではなく、現実は34歳となっています。


04
結婚が出来た男性40歳が求めた
女性の年齢

結婚が出来る可能性が1%しかないのに結婚が出来た超ラッキーな40歳男性も同じく年下を求めているという結果となっています。



~諦めなければ終わりではない♪~


40歳を過ぎると結婚を諦める男女が多くなりますが、7万人が100歳を超える時代です。人生は、まだ60年も続きます。これからです。

確かに20代と違って自然な出会いがなくなった30代からは、結婚相手に求めてもらうのは困難を極めます。でも、多くの諦めない人は結婚が出来ているのです。

宝くじに当たる人もいます。宝くじも諦めないで買うから奇跡が起こるのです。結婚は、宝くじに当たる人よりも確率はよっぽど高いのです。 


~ しあわせになるために生まれて来たのです♪ ~
 ひとはひとりでは生きられません。
     


30歳を過ぎてからの結婚は、存在しない理想相手ではなくて、現実に存在する自分を求めてくれる相手。

20代から自分も成長から熟成?変化していくように、求めてくれる異性も時とともに変わって行っています。
ですから、対象範囲を広くもって、求めてくれない年齢層を求めるのではなくて、求めてくれる年齢層のなかから求めてくれる相手を見つけるのが今の時代の結婚への近道となっているのです。

結婚相手として求めてくれる相手の年齢層を参考に、結婚へのサクセスストーリーを歩むのはいかがでしょうか。








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テレビCMで可愛い少女が「大人になったら、結婚をしたい♪」と笑顔で夢を語っていました。昔は、よく見かけたシーンです。

今は、結婚をするなら30才を過ぎても大丈夫、みたいな雰囲気になっていますが、現実は30才を過ぎて20代のように結婚が出来ていると思いますか。

そこで、現在の実際に結婚をしている男女の年齢別にみた結婚件数をご紹介したいと思います。結婚をしたいのなら、男女共に急がなければ、生涯独身で終わるということに気付いて頂ければ幸いです・・・。





~ 平成26年・男性の年齢別の結婚件数 ~ 


いつかは結婚出来るものと考えている独身男性も多いことと思いますが、現実は27歳までは夢や希望で満ち溢れていますが、27歳を過ぎると日1日と結婚が出来る可能性は無くなっているのです。

今の平均寿命年齢世代の未婚率は3%弱で、97%以上のひとが結婚をして、気にかけてくれる家族に守られて来ましたが、現在は50歳時点の生涯未婚率は既に7倍の20%を超えていて、さらに未婚のままで生涯を終える40代独身男性は3人に1人となっています。

10年後、20年後には、今まで経験もしたことのない、想像も出来ない想定外の独居老人で溢れる未来がやって来ます。

その方たちも親の介護はするでしょうが、身寄りが無くなるその方たちの介護は誰がするのでしょうね。



~ 平成26年・女性の年齢別の結婚件数 ~


女性の結婚適齢期も27歳がピークとなっていまして、27歳を僅か1年遅れるだけで、結婚が出来る可能性は急激に無くなっているのです。

社会に影響力の大きいテレビドラマや面白おかしく結婚を取り上げるバラエティー番組などの独身の出演者などに惑わされないで、しっかりと自分の将来を考えて、結婚を目指したほうがいいと思いませんか。


生涯、誰にも愛されなくて、将来、誰にも必要とされなくて、話す相手もいない未来が来るなんて嫌ですよね。

現在、既に年間3万人の孤独死がいるといわれてる寂しい日本になっています。20年以内には、年間20万人を超えるようになるともいわれています。その仲間には入りたくないですよね。

早く気付けば、まだ間に合います。

幸せな未来が来て欲しいですよね。





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