台湾好きなら知ってる人もいると思うが
台湾には世界一のパン職人がいる
世界一のパン職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー(ベーカリーマスターズ)」
そのパン部門で1位になった吳寶春さん(呉宝春さん)の下で20年働いたJasonさんとKableさんが立ち上げた店だ
高雄にある吳寶春麥方店はガイドブックにも必ず載る名店
その味がバンコクでも楽しめる
台湾好きなら知ってる人もいると思うが
台湾には世界一のパン職人がいる
世界一のパン職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー(ベーカリーマスターズ)」
そのパン部門で1位になった吳寶春さん(呉宝春さん)の下で20年働いたJasonさんとKableさんが立ち上げた店だ
高雄にある吳寶春麥方店はガイドブックにも必ず載る名店
その味がバンコクでも楽しめる
最近IGで話題のワットパクナム
千葉に日本文院がある人はどのくらいいるんだろう…
ひさびさのウボンラチャタニ
かれこれ2年はご無沙汰しちゃったかな…
カフェラテ
しかもね
ニッコーの山水 ( NIKKO Double Phoenix ダブルフェニックス) のカップ&ソーサー![]()
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Yuu Hotel Ubol Ratchathani
久々にドンムアン空港に行ってきた
で 思い出したコンサート『Tata Young Take you to the world』
今は廃盤になったVCDをひっぱりだしてみてた
2006年秋にスワンナプーム空港が開港して早10年ちょい
2009年のドンムアン空港は一つの役目を終え方向性を模索してた時期
NOK Air の飛行機を使って空港でコンサートをしてたなんて
今のドンムアン空港からするとありえないよね
8月末にリリースされたReady For Loveのプロモコンサートを9月9日にドンムアン空港で行ってる
それだけ当時のTata Young (タタ・ヤン)がタイを代表するアジア圏でヒットする歌手で
タイでも影響力が絶大だったからなんだろうけど
当時MBKでもがんがん曲流れてたもんね
あぁ懐かしい
もうこの規模のプロモーションってタイでは無いんだろうな
古巣GMM Grammy内でもTataを評価してる人がいるのって
ここまでをこなした当時の彼女を見てるからなんだろうね
先日あった案件なので忘れないように
日本から来るお客さまの希望で
「戦時中に亡くなった実父が入っている日本人納骨堂に行きたい」っと
中華街(ヤワラート)方面のラーチャブラナ寺(ワットリヤップ)
Wat Ratchaburana Ratchaworawihan (Wat Liap)にあるのですが
タイ人の多くがこのお寺は知っているが
このお寺に日本人納骨堂がある事は知らないのにも驚いた
で、ネットでいろいろと調べたのですが
問合せ先が無いんですよね
調べました
運営管理はバンコク日本人会で
日本人住職が1人いるとの事
バンコク在住日本人が納骨堂に入るには日本人会の入会が必要条件だが
上記の様な訪タイ者への対応もしてるとの事
住職が1人で管理をしてるので
お寺に直接連絡をして住職のアポを取る必要あり
(1人だけなので懲りずに何度も電話してくださいとのアドバイスでした)
ワットリヤップ バンコク日本人納骨堂 02-225-1592
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Velvet Rope
Amazon |
20年前の1997年の10月にずっと聞いていたアルバム
当時の僕には難解で何度も聞き返した
でも
今聴き返して思うのは
やっぱりJanetの楽曲ってベスト盤では理解されないと思う
特に日本では1曲1曲で勝負の商慣習があるから
アルバムとして 75分で勝負をしているこの作品の良さを分かってる人がどこまでいるのか
Best盤だけでJanetを知ってますっていう人には理解できない作品だと思う
実際Special、Velvet Ropeって Single Cutされなかった良い曲も多いし
当時の僕はVanessa Mae陳美のStormにハマっていて
Vanessa MaeのFeaturingはとても嬉しかったのを覚えてる
(すごい高校生だよね…)
当時のVirgin Megastore、Tower Record、HMV、新星堂では
9月末に香港で発売された王菲(フェイ・ウォン)の移籍第一弾「王菲」の入荷が1ヶ月遅れて
10月後半はJanetを聞きながら王菲の新作を聞いて
難解なアルバムが2つで全然テンションのあがらない 不思議な高校生だったのを覚えてる
唯一僕にすぐ理解できたのは中島みゆき作曲の「人間」
やっぱり王菲の中でも名曲だよね
この2枚共にアルバムとして流れのある作品で
2人が歌手(歌い手)ではなくアーティストだと感じる作品でもある
今思うと当時はまだ今ほどインターネットの無い時代…
でも
逆にネットが無いから1枚のCDをとても大切に聞きとおせた時代だなぁとも感じるのである
今でもこの頃のアルバムはMP3でバンコクに持ってきてて
家事やお風呂につかりながら流しているのが好き
このアルバムの収録時間を別世界に誘ってくれる感覚がいい
やっぱりアルバムとして勝負してる人のアーティストの作品は今でも好き
10年後もきっと同じことを言ってるんだろうな