仕事やHDDが壊れたりといろいろありましたが、まもなく復帰いたします
もう少々お時間ください
よろしくおねがいします
プチポリ納豆 しょうゆ味ここ近年の旅行でいつも空港内(出国後)に買ってしまうものがある。
これから数日納豆を食べれないと思うと買ってしまうのである。
普段は買ったことないのに、いつも買うのである。
絶対、空港関係者の意図にハマっている…


↑前回のSushi Party
07年8月19日にUPした前回のSushi Partyに続き、今回は2回目のSushi Partyを行いました。
今回のはこちら

誤算はそばかな。寿司だけにしておいた方がまとまって良かったかも
タイ人はサーモンが好きなので、サーモン多め。その分、イカは僕しか食べませんでした。
部屋にあったフラワーアレンジメントと、その後に食べたタイマンゴーもUP

次行った時にもやってとの声もあったので、Sushi Partyを予定するものの、鍋なり別の日本の食文化も紹介したいなぁっとも考えている。
前回タイへ行った時に、喫茶店のコーヒーが主食でお茶とクッキーで1ソーサーで驚いたが、今回のタイ旅行はタイではタイでのコーヒーの定着さを感じた。ブラックコーヒーを頼んでも店員が驚かなくなったのがその理由である。
また、
もうひとつ驚いたのが、CD Shop。
倒産が噂されるタイRSのCDが極度に少ない。
Grammyばかり置いてある。店頭になければ売れないよね。
Grammyだけに1社体制になると面白くなくなるから、個人的にはRSに粘ってほしいんだけど…
そんな様子もないか。
また、
もうひとつ驚いたのが、CD Shop。
倒産が噂されるタイRSのCDが極度に少ない。
Grammyばかり置いてある。店頭になければ売れないよね。
Grammyだけに1社体制になると面白くなくなるから、個人的にはRSに粘ってほしいんだけど…
そんな様子もないか。
Centara Hotel


GW中にタイのバンコクへ行ってきました。
5月1日のメーデーで各国で3連休だったため、香港、シンガポールからの旅行者も多く、どこに行っても刊行者向けのSALEでした。
泊まったホテルは上のCentara(センタラー)Hotel。ショッピングセンターのCentral World(セントラルワールド)の上に昨年08年開業したホテル。5つ星との前評判でしたが、部屋の外観は良い物の、細部がちゃっちいというのが感想。タオルもたぶんCentralのPBかタイでよく売ってるSantasのかなっという感じ。アメニティーも他で見たことがないモノだったので、ちょっとがっかし。
しかし、このホテルの悪い点は立地かな。Central Worldの一番駅から遠いIsetan伊勢丹側に面している。Isetanへもすぐ。Paragonまでは裏通りを抜けたら1ブロック(猛暑のタイではこの1ブロックがキツイ)。Big Cも近くと立地に恵まれている。しかし、駅までが遠い。駅までは歩くのに外は暑いからとCentral Worldに入ってしまったら、外にたどりつくまでに買い物しちゃってCentral Worldを出れない。そもそも買い物目的で街に出歩こうとしてるからなおさらである。
やっとでMRT側の通りに出たものの、駅が遠く、結局TAXIで言ったMBK(マーブンクロー)のTokyu東急に入ってるサンジェルマンの前で見かけた、南国らしい風景を今日はUP。
Central World(セントラルワールド)
MRK(マーブンクロー)Tokyu東急 Bangkok




おしらせです。
接客業にしてありえないことにGWに9連休がとれてしまいました。
誰かが1週間連休を取らねばいけず、教育係でもリーダーでもない中堅の僕なってしまいました。
というわけでこれから逃亡です。
接客業にしてありえないことにGWに9連休がとれてしまいました。
誰かが1週間連休を取らねばいけず、教育係でもリーダーでもない中堅の僕なってしまいました。
というわけでこれから逃亡です。
韋禮安 / 慢慢等歌のコンテストで優勝し、作曲家としてすでにデビューしていた韋禮安(ウェイ・リーアン)のデビューEP「慢慢等」。なんかリリース前に延期が続いたらしく、やはり台湾における男性ソロ歌手の大変さを感じてしまう。
このEPは2曲収録。本人のHPではすでに6曲がVideoで紹介されているので、もっと収録されても良かった気がするのだが。
台湾らしい純粋な曲である「慢慢等」を聞いて、正直、もっと彼の曲を聞きたくなった。
アルバムがリリースされることを望む歌手の一人である。
韋禮安HP http://www.weibird.com/
HotBig BangのTae Yang(テヤン、太陽)が08年5月にリリースした1st solo album「Hot」。
Big Bang自体あまり興味がなかったのだが、前述の昨年末のSBS歌謡祭でのTae YangのPianoのパフォーマンスで興味を持ち買ってしまった。
1st Solo AlbumといいつつもMini Albumになっているのが現在の韓国の音楽業界を表していると思う。アルバムはIntro+5曲の全6曲。センスの良いHip Hop色の強いMelodyのしっかりしたR&Bナンバーが続く。このセンスの良さがCo ProduceをしたTae Yang本人のモノなのか、それともYG側のセンスの良さかは不明だが、5曲萎えることなく一気に聴かせる。
個人的に「Baby I'M Sorry」「Make Love」といったR&B色強い曲がやはり気に入ったところで、正直、気に入っていた流れだけにここで終わってしまうの??っという思いもある。次のアルバムはFull AlbumでSmooth R&BやMellowな流れも入ってくれればいいのだが。

サントラ
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