タイ旅行で前回利用した羽田発の深夜便を使ってた
前回は荷物を前持って空港に送り、僕が21時まで働いてから空港でシャワーを浴びて飛び立ったフライトだったのだが、
今回は荷物を新宿のコインロッカーに入れ、仕事、東京体育館で水泳をしてから新宿で荷物を取って羽田空港へ。途中京急の遅延もあって空港はチェックイン、出国ともに混雑。全深夜便に影響したらしくどの便もアナウンス時刻より送れてのフライトとなった。
僕の予定では、身体が疲れているので飛行機で寝れるはずだったのだが、
言い訳かもしれないが、隣の白人のおじさんが計算外。窓側に僕が座ってるのに基本奥からのドリンクなどのサービスは我先にとしゃしゃり出る。でもって貧乏ゆすりもあるし。最悪だったのは、食事。僕は深夜便だったので低カロリー食で他の方より早目にサーブされたのだが、それが気に食わないらしく僕が食べてる姿を隣で監視のように見てきて、終いには貧乏ゆすり…
「白人の王様感覚」に呆れながら彼の通常食が出てくる前に僕が食べ終えたのも彼は不満の模様。ならもっと高い金額払ってビジネスクラス行けばいいじゃん!!
おかげで寝れず。
そんな人が隣だから安心できなかったんだろうね。5:20に到着。
で、無理したからかその日の夜には39度の高熱で扁桃腺が再度炎症し始める始末
隣の人を指定は出来ないからね
気にならなくする方法があればいいのに…
というか、どこでもドアがあれば飛行機の隣の人なんていなくなるのに…