先日、行ったタイレストラン「チェンマイ」さんです。
調べたら、79年創業で、かなり歴史のあるタイ料理屋さんです。店の人も日本語OKな人と、日本語のダメな人がいました。タイでも優しいで有名な北(チェンマイ)の方なので、サービスはすごく配慮が利いています。行ったのは土曜の夜6時半。ディナーには早い時間なので空いていた。立地的にビジネス街なので平日は混んでいるのだろう。日比谷シャンテ、東京宝塚劇場、日生劇場、帝国ホテルが近いし、タイ料理な為、店内には女性がいた。平日も女性が多いのだろうか。
タイ人の友人に聞いたら、タイでも辛い料理は南(プーケット料理etc)で、北の料理は辛くないとの事。頼んだ料理はPHAD KAI SAI KHING!(鳥のしょうがやき) とKAENG JUAD WOON SENってスープ生姜焼きの一口目の感想は「かなりおいしい」で、ソースを甘く感じたが、じきに辛さがじりじりと。しかし、辛くても食べたい。こんなに辛くても食べたいのは初めてだった。
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