太のブログ -2ページ目

太のブログ

ブログの説明を入力します。

キタァーーー!

 


ハイチュウ歯磨き粉

 

2/7からクラファンしてたみたいやけど

知らんかって、

大急ぎでポチったら今日届いた。

 

森永製菓株式会社からリリース。

 

てっきり、

森永が監修して

サンスターやライオンから

出してくるのかと思ったが、

ガッチガチの森永製菓から

リリースされている。

 

 

===

子どもの歯みがきイヤイヤを解決したい!風味を再現したハイチュウ歯磨き粉。

 

「口腔ケア」プロジェクト商品第一弾。開発2年半。

===

 

子供の歯磨きイヤイヤは、

嫌がっているのを強引にしている

からではないのか?

 

イヤイヤになる原因があるので

その原因を考えるべきと思われるも、

ハイチュウ味だけで

イヤイヤが改善できるのかという疑問は

置いておく。

 

その上、

プロジェクト商品第一弾ということは、

今後も口腔ケアグッズが

出てくるってことか?

 

 

ともあれ、

試してみた。

 

 

 

思ったよりフローが高く

トロントロンである。

 

すでにこの時点で、

かなりのハイチュウ臭が漂っている。

 

口に入れてみた。

 

まず驚いたのがその再現性。

 

風味はまんまハイチュウグレープ味。

 

でも、

キャラメル系でニチャっとせず、

歯磨き粉系でとろぉ〜んと

なっているため、

食べられないということが理解できる。

 

本日来院された

クリーニングの患者さんに

使っていただいた。

 

「溶けたハイチュウ」と表現され、

実際にはハイチュウは

溶解しないと思うものの、

この歯磨き粉のフローから

そのように感じ取られたようである。

 

納得。

 

 

 

まだ、残っているので、

試してみたい方は、

大西歯科医院までお越しください。

 

北海道名産たらばかにカレー。

 

ネットで¥648(税込)/箱。

 

地元の海産物を活かした加工食品を

製造販売している

高島食品のカレーである。

 

昨日と同じ会社のカレー、、、。

 

ってことは、

パッケージ写真のような

蟹身は無いと考えた方が、

後の気持ちの落差が無く

良いかも知れない。

 

 

今回も裏面チェックするも、

一応「たらばかに」の文字が見える。

 

 

開封直後の蟹臭は

昨日より存在する。

 

蟹身が見えないが、

蟹臭が強いのは、

蟹の種類の違いなのか?

 

 

昨日よりフローは

ほぼほぼ一緒だが、

色は濃い。

 

 

爽やか系の刺激を感じるが、

ほんの少しである。

 

 

塩味は強めというより、

しっかり目で、

スパイスの輪郭を際立たせてくれる。

 

ひょっとして、

昨日のズワイ蟹カレーと

同じ生産ラインで、

最後に蟹身を入れて

完成させているのか?

 

蟹の風味以外のカレー要素は、

昨日とほぼほぼ一緒である。

 

しかし、

昨日確かにあった

ゴロッと系の野菜は

全く姿が無い。

 

 

今回は蟹身はひとつだけである。

 

パッケージには

10本以上の蟹身が

印刷されているのに

ずるい商売したはりますなぁ。

 

 

ただ、昨日

怪しい動物の干し肉っぽい感じはなく、

蟹感は結構残っていた。

 

カレーそのものは、

美味しく完成度も高いと思うが、

蟹身の量がとても残念に思う。

 

それなら一層のこと、

「からばかに風味カレー」

に、変名したらどうか?

 

北海道北の小さなカレー屋さん

ズワイ蟹カレー。

 

ネットで¥756(税込)/箱。

 

地元の海産物を活かした加工食品を

製造販売している

高島食品のカレーである。

 

ここはカレーだけでなく、

さまざまな加工食品を

取り扱っているようだ。

 

先月いただいた大漁カレー

高島食品のカレーである。

 

 

カニの香りは、

海老の時よりも強く出てこない。

 

しっかりと嗅ぐと

蟹香は感じるものの、

蟹より他のシーフードの香りの方を

強く感じる。

 

 

塩味強めで、

刺激も少しある中辛。

 

フルーツやスパイスの構成が

ウスターソースに似ているため、

ソースのニュアンスがある。

 

 

じゃがいもは大きめで柔らかい。

 

にんじんは溶け込んでいるのか?

 

その姿は見えない。

 

 

蟹身って入っているのか?

 

ほぐれたフレーク状のカニは

見当たらない。

 

 

原材料名には

「ずわいがに」と記載されているが、

見当たらない。

 

まぁ、

よくある手法やけど、

パッケージの写真とは全く違う。

 

写真通りなら、

かなりの蟹身があるのだが、、、、。

 

 

 

食べ終わりを迎える頃、

得体の知れないヤツが出てきた。

 

ひょっとして蟹身か?

 

見た目は、

怪しい動物の

干し肉っぽい感じである。

 

食感は

干して水分が抜けた

蟹身である。

 

写真では5本の蟹身を目視できるが、

この具材は、

これだけであった。

 

 

カレー内にこれでもかというほど

蟹の風味があるのならわかるが、

ちょっと寂しい気持ちになった。