太のブログ

太のブログ

ブログの説明を入力します。

先日、友人より連絡があった。

 

 

GW前にリリースされた

この焼きそばが辛過ぎて

食べらきれなかったたとのこと。

 

仇討ちするべく食べてみた。

 

しかし、

右側の焼きそばは

去年2月にすでに食べている。

 

でも、カレー味の方は初めて見た。

 

日清のフライングゲット のような

早期案内がペヤングのまるか食品には

ないため、食べ遅れてしまった。

 

 

こっちは今年1月リリース。

 

したがって、

コンビニ7軒回ったが、

ハーフ&ハーフは見つかるものの、

これはなかった。

 

仕方ない、、、、、。

 

大好きな友人の仇討ちなので

泣く泣くポチった。

 

 

焼きそば代の倍以上する送料。

 

敗北感に苛まれながら食べてみた。

 

 

前回同様、かやくとソース。

 

 

ここまでは

全く危険な雰囲気は

ゼロである。

 

 

こいつや。

 

前回の赤黒いイカツイ袋とは裏腹に、

カレー味だけに

カレー色の袋となっている。

 

色だけなら

マイルドになったように感じるが、

油断できない。

 

 

前回同様、

この時点ではむせることもなく、

ほのかなカプサイシンの

香りが漂う程度である。

 

 

前回同様、

辛さを感じるまでのタイムラグがあり、

2口目の咀嚼時に辛さを感じた。

 

ひと口目はすでに咽頭を通り越して

胃にステイしているのがよくわかる。

 

焼きそばが居座っている消化器から、

ボワんと熱を感じるほどの刺激である。

 

量そのものは多くないため、

数口でコンプリートしてしまう。


しかし今回も

口腔粘膜が40分

急性炎症で痛かった。

 

 

毎回このような激辛食べると

出てくる疑問がある。

 

刺激物が通過する時、

咽頭粘膜以降は、

ぼんやり刺激されるだけであるが、

口腔粘膜はとてもツラい。

 

アイシングがないとほんとツラい。

 

この違いはなぜなのか?

 

まず、

頬と口腔内とでは

痛み方が全く違う。

 

両者の場合、

同じ重層扁平上皮でも、

頬には角化層があるが

口腔内粘膜にはない。

 

だからカプサイシンが

ダイレクトに上皮組織に

刺激を与えるということはわかる。

 

しかし咽頭は、

呼吸器部の線毛上皮と

消化器部の重層扁平上皮で覆わ、

また、

胃は単層円柱上皮で覆われている。

 

つまり

線毛上皮や単層円柱上皮は

カプサイシンに強いのか?

 

 

この件に関しては、

後日再考察するとして、

ともあれ完食した。

 

今回も辛かった、、、。

 

 

 

 

 

 

 

あっ、

意外と思うかもしれないが、

こう見えても私は

カレーが大好きであるが

あまりにも辛いとカレー味と

気づかないこともある。

 

(公式HPより引用)

 

GW前に患者さんからいただいた。

 

4/6にコンビニ先行でリリースされたが

あまりの人気のため販売中止となった。

 

アサヒスーパードライ生ジョッキ缶

 

フルオープンする缶ビールらしい。

 

昭和の頃にフルオープンする缶ビールが

あったように記憶しているが、

これほどまでに世間を

騒がせていなかった。

 

 


 

第3のビールのようなチープ缶の場合は

あまり美味しくないため

キンキンに冷やして飲むが、

基本的にはビールは冷やしすぎない。

 

 

で、何気に開けるとこの有様。

 

もっと冷やすべきであった。

 

 

で、がっつり冷やしたら逆に泡なし。

 

 

大きく表示しておいて欲しかった。

 

 

蓋は思ったより力まずに開けられる。

 

 

蓋の縁も缶詰とは違い、

上唇内面に優しくタッチしてくる。

 

 

要領を掴むと綺麗な泡立ち。

 

飲み口が広いため、

飲んでいる時にビールの味だけでなく、

香りもいつも以上に楽しめる。

 

 

こなれてくると、綺麗な泡を楽しめる。

 

 

 

6月からの再販まで待ち遠しい。

70ヶ月熟成の

パルメジャーノレッジャーノを

ゲットした。

 

最低12ヶ月、

平均的には24ヶ月熟成が多いが、

70ヶ月熟成してある。

 

ただ、

熟成期間と旨味は

完全には比例しないらしい。

 

 

表面には、

チーズのタンパク質が分解され、

旨味成分のアミノ酸の

白い結晶の小部屋が

いつもより多く観察できる。

 

そのせいか、

いつもより旨味を多く感じるが

プラシーボなのかも。

 

ワインをアテにしながら

ネットでこのチーズについて

2つほど未経験のレシピを発見。

 

翌朝トライした。

 

 

熱々のご飯の上に

たっぷり削り下ろし、

オリーブオイル3回しらしい。

 

シンプルなレシピであるが、

イメージだけで

美味しさが伝わってくる。

 

 

オリーブオイルの青臭い感じと

チーズの旨味と塩味で、

口の中が和の様な伊の様な国籍となる。

 

 

続いてTKGにトライ。

 

 

生卵をオンザライスし

チーズをたっぷり削り下ろし、

醤油を少し垂らす。

 

こっちもルックスがイマイチで、

味もほぼほぼ想定内。

 

 

美味しいが、

醤油でなくミルクでも

いいかもしれない。

 

しかしこれは危険すぎる。

 

何杯でもスルスルと飲める。

 

 

 

 

かなり罪悪感が残る朝食となった。