こうしたらいいなと思うことがある


そうしたら、私はすぐに行動にします。


なぜならばしないことよりも行動した後の結果が大切だからです。


アルカンジュもそうですが、多くのお客様にご来店いただける中


常に考えること 


それは、どうしたらもっと喜んでもらえるか


時代に取り残されないかです。


思いつて1Weekで出来上がったのがこれです。



なーのマネージメントブログ

なーのマネージメントブログ


なーのマネージメントブログ  

こんな感じで壁から看板を製作


出来上がりの点数は、お客様が決めますので何ともいえませんが


今回の壁も含めた製作意味は、お客様がゆっくりできるお店


テラス席で、ワンちゃんとご一緒にゆっくりできる空間作り


もちろん 9月で涼しくなってきた頃を想定していますのでこれからが楽しみです。


すぐに結果につながらないこともありますが、是非にしたいと思うことはトライしてください。

なんでもそうだが、やるか やらないかでは答えが違う


やる事を決めたのならとことんやってほしい。


中途半端では、生まれる結果も小さくなる


でも


やらない事を選択したなら後悔をしないでほしい


人のこころとは常に難しいと思うが、やる人間としない人間では、すべてが違う


やることで、学ぶことや学ばなければできないことが出てくる


その度に、挫折をしたり 出来ることの喜びを得たり 人のこころがわかったりする。


最初は、出来なくて当たり前なのだからチャレンジ精神でやると言う選択を選んでほしい。

常に、24時間仕事ができますか?


僕は、できません。


Staffにもいいます。


ダメ男だから・・・


でも、やるときの集中力は特科しています。


労働時間 12時間での中で2時間集中すればけっこう進む


だから、Staffには やる時はしなさい


したくない時の効率の悪さとミスほど悲しいものはないからと言う


新作メニューやデザイン 経営戦略など


そんなコロコロ出てくるわけがない


遊びの中で生まれることもおおい


だったら リフレッシュしながら短期集中で成果につなげるほうが本人も会社も楽である


やる時は!しましょう。

仕事を進める中で、様々な言い訳をするものがいる


言わけをしてるときる時は、自信がない時である。


様々な例で話をするが、いつも思うのは 早いに越したことはないということだ。


今 できないことも現実あるかもしれないが、いつか やる!


この気持ちが本物であれば必ずやり遂げるだろう。


だからこそ


やる時こそ


もくもく 一歩ずつ歩んでほしい


自信がなければ 横波がくれば倒れてしまう。


自信があれば 絶えることもできる


自信があるからこそ なんとかしようとするのだと


そう考えてほしい

生き銭 と 死に銭


この違いを考えなくては経営は厳しい


人に対しても事業に対しても無駄は不幸の連鎖である。


お金を使うということは、投資と同じ


金額が少ない 多いは関係ない


投資しいたものが意味があったか無かったかで銭の生き方が変わる


100万円使って 意味があれば生き銭になる


別に、100万円が1000万円になることも生き銭という人もいるが、


100万円使い 大きな人財が育つことで生き銭に化けると僕は思う


それに対し 死に銭は、1万円使っても何の変化もなく出て行くお金


これほど無駄なものはない


銭 と 時間 と 人


この関係性は、人と連動していて 常に、生かさなければならない

時間は決まっている


やる人間は、すぐにやる


やらない人間は、やるやる言ってなかなかやらない


失敗を恐れてやらない?


おいおい


やらなければ結果はわからない


だからこそ


出来ることはすぐにやるんじゃないのか


やらない人間に限って、文句・言い訳を言う


人生楽しみたいなら失敗してもやったほうがスキルも上がるし自分の成長もわかるからやるべきだと思う。


常に、やるかやらないかは、川を挟んだ両岸みたいなもの


だったら 勇気をだして渡ってほしいものだ


どのこ企業もお客様の信用と売上があり成り立つ


今年の夏は、暑い


猛暑とニュースで簡単に言うが、お客様の足は重い


それはそうである。


体がだるくもなるし家から出たくない気持ち


あるある


そんな暑さでも出来るだけのことはする。


暑いからお客様が減る


なら何ができるのかが重要である。


経営に平坦ははない


苦しいときもある

その苦しい時 どう考えるか・・・


松下幸之助さんの話の中であるが、経営は、雨がふったら傘をさすよなものと


自然に、だめと考えず当り前に行動をする


これが一番 大切である。

仕事をする中で知らないこと恥ずかしい


知らないけど解ったふりをしたことがある人はいるのではないだろうか


僕も20代の時


上司に言われた言葉


無知を知りなさい


無力を知りなさい


この言葉は、いまのStaffにも話をすることがある。


無知は、知らないことなんだから学べばいい


知らないことを知らずに過ごすことが問題なのだと


そして


無力は、自分の力の無さを知りなさい


力がなければ


力をつければいいだけのことだと


そう教わった。


知らないことを恥ずかしいと思うなら知りませんでしたと言い


教わるほうが近道だし自分のスキルを高めることができる


無力なら力のある人間と仕事をすればいい


人間 20年 30年生きようが、生きた道により人の成長は変わるのだ。


大きく学んでほしい

責任と自由


社会人になるとこれが必ず付いてくる


僕の会社内でもそうだが


基本的には、Staffは基本的業務以外 自由である。


自由だから何でもしていい?


ここが難しいところだ。


仕事中 空いた時間であそんでいいのか?


基本 OKである。


働く時間が、10時間と仮定しよう


その中で、10時間集中し仕事をする・・・


できるはずがない


ならば2時間でも 3時間でも短期集中し 成果につなげるほうを僕は、選ぶ


デザイナーや広告、企画もそうだが、そんなにポンポン 出てくれば楽なものである。


ふとした時に、浮かんだりする


それが、人間


集中してもできない時は、できない


だからこそ


時間割は作らない


時間を自由にする代わりに、責任を持って考え行動してほしい。

人生は、ドラマ


僕も若い時に教わった。


人生ドラマ


これをどう演じるかである。


自分自身を中心に考えれば主役にもなれる


仕事ではどうだろうか?


トップ営業マンでなかったら?


事務職だったら?


どんな仕事だろうが、自分自身がどう生きる・演じるかで生きざまがかわる


失敗した人生


これじゃ ドラマじゃない?


いいえ


どんな姿でもドラマになるんです。


輝けるんです。


だからこそ、生きた人生ドラマを送ってほしい。