会社も社会も上の人間がしっかりしなくては、下の人がこまる。


戦後 日本は貧乏人があふれていた。


日本人は働くことが好き?


貧しかった でも、やればやっただけものが増えた


増える喜びをしったからこそ 人は、働いた


いまの日本は・・・


物は溢れている。


物欲が薄くなる・・・


団塊の世代 バブルも経験し子供たちには色々な物を与えてきた。


物 時間 お金


結果 いまの日本である。


中国にしろインドにしろ 貧しき国民が億単位でいる


だからこそ 経済が伸びあがる


日本人は、いま そんなに裕福なのか?


僕も貧乏人だからこそ 必要なスキルを学び上を目指す


上がしっかりしなければ会社はどうなるだろうか・・・


下のものは、文句を言い 辞めるだけ


でも、辞めるもにも仕事が少ない現実


現在 雇用が50%前後かと思うが昔と違い選らばなくてもない現状


どうバトンタッチするかで日本の成長が決まる

MEID IN JAPAN


どこもかしこも アメリカ 中国 韓国 インドネシア など日本が海外工場へ シフトしていった。


いまでは当たり前かもしれないが 最近では、MEID IN JAPAN を購入する。


家電で、MEID IN JAPANは当たり前


洋服はどうであろうか、MEID IN CHINAがおおいのではないだろうか


日本の技術を教え単価も製品品質もGOODだが もう一度 MEID IN JAPANをどんどん海外にだいてみたらどうなんだろう


私どものお店の国産 現地にこだわりいまのお店がる


だからこそ 洋服なども国産にこだわりたい

こだわり


皆さん どんな仕事をしていてもあるのではないでしょうか


僕事でございますが、いいことがあった日は その道で何週間も通ったりいたします。


縁起かつぎや


この仕事の部分ではクライアントがなくなろうが譲れないこだわりも多くあります。


いま仕事を個人でやられている人 企業を立ち上げた人は、自分なりにこれをしたい!という気持ちでやられる人が多いと思います。


だからこそ


拘りは必要だとおもいます。


もちろん いまのお店でも食材に関し拘りが強いです。


美味しいものを提供したい


だからこそ


食材にこだわります。


原価にも拘ります。


調理方法にも拘ります。


だからこそ


多くのお客様にご来店いただける。


拘りが多くのお客様に喜んでいただける形になればと日々 農家様 や お肉屋さんなどとお話をしご提供しております。

仕事をしているとStaffは同じことを言う


一生懸命しています。


んー


一生懸命する姿勢はとても大事だがプロの世界にはいるのであればその先である


一生懸命=成果


簡単に言うと 一生懸命=まずい食べ物 でいいのか?


一生懸命=美味しい 


この一生懸命をどのように表現しお客様に伝え喜んでいただくか


これがプロではないだろうか


プロに徹すれば 美味しい 価格 サービス デザイン など様々なことから作りだし


お客様に提供する


簡単なことではない


だからこそ 報われる一生懸命であってほしい


空振りの一生懸命は、無駄になることもあるしビジネスマン・営業の世界では評価0である


だからこそ 一生懸命しましたのではなく


こうなりましたと答えを持ってきてほしい

会社の足並みをそろえるということ


経営陣が一番に考え 伝え 行動しなければいけないこと


足並みをそろえるということは、Staff全体で歩む方 スピードをどうコントロールするかが大切である


口では簡単だが、この足並みこそ 小さな企業には重要である


現在の店舗でもそうだが、2010年終りこtれるまでの2か月どのように運営し



多くのお客様に喜んでいただき


Staffとともに成長できるか!


全体を把握しながら遅れることなく邁進できたらと思います。

怒られなれていない若者が増えている


若者といっても30歳近い年齢も・・・


昭和の時代


仕事で怒られるなんてあたりまえ


でも、仕事を覚えるために我慢もしばしば


いまでは、なつかしい記憶


現代では、親がでてくるケースもある


なんとも過保護な生活が社会にまでおよぶ・・・


社会にでて怒られるの当たり前


半人前なんでから仕方ないことではなかろうか


逆切れし言い訳を連発する人間もいれば


辞める人間もいる


就職難といわれているが、様々なことから現代の問題がうまれる

お店 起業 プロ 夢に向かうこともあるだろう


その夢が大きいか小さいか問題ではない


大切なのは、そのひとつづつをどう歩み学ぶかでないだろうか


プロの領域になると成功者 失敗者 紙一重へである


現在の立川本店 アルカンジュ


おおくのお客様でにぎわって嬉しいと心の底から思うが、この道のりも簡単ではない


経営陣のミスによる打撃


いまでは、多くのお客様にご来店いただいているが、この打撃はいまでも引きずっている。


あとの祭りである。


2010年 2月 その底から出るために多くのことをしてきた。


その時のことを思い出すが、経営者の考え方で方向を間違えなにもしなかった・・・


どれだけのことをテコ入れしただろう


約半年間 時間と体力との戦い


美味しいものを作り


Staffの成長を図り


品質にこだわり


適正価格を打ち出し


いまがある


だから 言えること


経営は簡単なことではない


お客様の目線で何が提供でき喜んでいただけるか


これを念仏のように毎日


パパシェフと話をする


毎日 仕事終わりの3時間・・・


これからも多くのお客様に喜んでいただけるよう


パパシェフ & 鬼村


メニュー開発 デザイン サービス などどんどん邁進していけるよう考えて歩んでいきます。


夢に、近道などないとおもう今日この頃(・Θ・;)

夢を持ち行動するということの難しさ


誰しも夢は見るだろう


その夢をチャレンジし挫折したこともある人間も多いのではないかと思う


出来ないことは、していなかったから?


夢を達成させるには、努力だけでもだめだ


具現化した行動


ビジネスモデル


すばやい修正力


ネットワーク



タイミング/時代背景


続けること


きっと様々な理由で出来なかったんだと思う


スキルもすべてあるのなら・・・時代に合わなかった・・・


もう少し続けられてたら・・・資金的な体力


本当に、ビジネスのトライアングルは難しいと思います。


弊社の立川で運営しているレストランダイナー アルカンジュ も常に戦いの日々です。


低価格帯競争で、安いがいいと思われた2009年


それでも 国産和牛にこだわり 職人にこだわり 味にこだわり 仲間にこだわってきました。


価格帯を安くしたくてもできない状態


でも、適正価格で多くのお客様に、喜んでいただきたい一心で現在があります。


現在では、毎日 ランチなど満席 土日になれば 貸切や多くの家族 カップル わんちゃん連れで250人ちかいお客様にご来店いただけるお店になった。


正直 会社経営はむずかしい


経営陣と会議してもいまの形を続けた。


鬼村は、頑固ものだなんといわれる事も・・


でも、美味しいものを安全かつおいしく ボリューム多く そして適正価格


現在では、その諦めなかった 形が アルカンジュである。


まだまだ 夢には、程遠いですが


多くのお客様に喜んでいただけるよう努力し続けます。


鬼村記




世界の経済スピードは速い


FTA 自由貿易協定で輸入関税は下がる


ますます日本経済の先細りが懸念


マネージメントは、組織をどのように導き まとめ 進行するかが基本だが


生ぬるい時間管理など世界に通用するはずがない


フードビジネスにおいても厳しい環境が想定できる


大手フード企業が中国企業によるM&Aがおき


すべて、中国製の加工食品となったら・・・食の安全問題 雇用問題 潤うのは誰?


日本のメーカーは、どうなる?


大変な問題


だからこそ いまいるStaffには、生き抜く考える力を身につけてほしい

人間 夢がなかったら歩くコンパスがなくなる


何故生きてきたのか?


存在するのか?


ただ 生きるだけでいいのか?


人それぞれ 生き方がある


僕たちは、常に 目標という夢を掲げます


どんな 大きかろうが ウソつきと言われようがいいます。


できなかったら嘘つき?


出来たら本物?


僕たちは、どちらでもないと考えます。


何故 その目標に進んだのか。


人生 一度じゃない。


だからこそ やりたいことにチャレンジするだけ


そこで、しない事は無駄だと考えます。


立川で、日本一のハンバーグステーキ店舗を作る!


そんな夢物語から始まったお 店


色々ありますが


一日一日


お客様にご満足いただけることで十分でございます。


日に日に、お客様が増え


今では、1日平均 150名


これだけのお客様がご来店いただけるお店ができたこと


そのことに、ほこり を持ち





さらに、喜んでいただけるよう成長をしたいとStaff全員で考えます。


10月中旬には、デザートやワインフェアー 新メニューとどんどん開発していきますのでお楽しみいただけたら幸いでございます。

なーのマネージメントブログ