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真マロン白書

男が魅せるジャニヲタ道 人はみんな笑うけど そこに彼らがいる限り 語る言葉はすべて真 

 

 

 

 

先に言っておくと

 

 

今回の記事内容は誤解を招く可能性がいくつかある。

 

 

読み手のセンスが問われるので、そのつもりで読んでいただきたい。

 

 

 

 

 

 

昨年、不倫騒動で世間を騒がせたベッキー。

 

 

早いものであの騒動から一年が経とうとしている。

 

 

マロン白書でもこの件については記事にした。(※『ベッキーと世論』

 

 

本題に入る前にこの事について軽く触れてみたい。

 

 

例えば

 

 

これ読んでいる人にとって『ベッキー』はどの程度生活に関係しているだろうか。

 

 

おそらくほとんどの人が無関係だろう。

 

 

関係しているのは身内や友人、メーカーや制作、あとは事務所、最後にファン。

 

 

つまり99.9%以上の人間は無関係。

(ベッキーのファンがどれだけいるかしらんけど、そないおらんハズ)

 

 

ところが

 

 

当時テレビの街頭インタビューで『怒ってます!』ってキレてる一般の人がいたんだけど

 

 

 

『なんでそんなに怒ってんだ』って疑問だった。

 

 

 

だって

 

 

ファンでもなんでもないタレントに怒るって普通はありえんし

 

 

そんなの体力のムダだし、時間も勿体無い。

 

 

それかアレかな。

 

 

関係者と思ってんのかな。←もしかして本気でそう思ってるかもしれんし

 

 

 

まぁそういう人はそっとしておくとして。

 

 

 

つまり何が言いたいかというと

 

 

 

自分にとって『それが関係あるのか無いのか』ってのが今回の記事テーマ。

 

 

 

そこら辺を掘り下げて描いていこうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

先日起きたジャニーズJr.祭りでのデジタルチケットの機械トラブル。

 

 

開演前にも関わらず入場できない状況が続いた

 

 

前回、記事にさせてもらたったけど(※『たまアリ デジチケの乱』

 

 

その記事の中で

 

 

転売はアングラの最たるもので、そこにジャニーズ事務所が無理に首を突っ込まなくても良いのでは?

 

 

と描いた。

 

 

ただし、『緻密でしっかりとした展開が無いのなら』というのは改めて抑えておきたい。

 

 

ところが結果としてこの日は

 

 

 

ファンがダメージを負った。

 

 

 

事務所が転売をどう考えるかなんて

 

 

今回被害にあった方には本来関係のない話だ。

 

 

ところが

 

 

これがずっと問題視されてきた理由に

 

 

 

ファンの発言も関わっている。

 

 

 

『転売行為のせいで空席ができる』とか『転売チケが流れることで本来当たるはずの人間に当たらない』とか。

 

 

あとは『裏社会の資金源になる!』とか。

 

 

 

まぁめんどくさいからなんでもいいんだけど

 

 

結論からいうと

 

 

ほとんどの人間には転売行為は無関係だ。

 

 

だって普段『裏社会の資金源』とか気にして生きてないじゃん。

 

 

つまり無関係なんだよ。

 

 

だからほっときゃいい。(前記事でも言ったけど)

 

 

結局、この転売行為というのは

 

 

本来オモテに出ちゃいけない秘め事にあたる行為だということ。

 

 

ところがそれをチケ落選した10代のカネない中高生が見つけたとしよう。

 

 

 

『えー…欲しい』とか思う。←落選してるからな

 

 

 

でも何十万円もするから当然買えるわけない。

 

 

それ見た途端、頭にくる。

 

 

『ホントならこのチケ、ワタシが当たったかもしれないのに!』って思っちゃう。

 

 

でも、それだと自己本位になるから

 

 

『当たる人が当たらないでしょ!』ってツイとかで怒り出す。

 

 

激しい嫉妬を他人へシフトすることで華麗に正当化。

 

 

それを落選したやつらがゾンビみたいに賛同する。

 

 

でも、仮に当たったらそんなゴミツイート見向きもしないのにな。

 

 

 

ちなみにオレ

 

 

こういうやつめっちゃ嫌い。

 

 

 

だって潔くないもんな。

 

 

それに高額チケにムカついてるってことは

 

 

一度はそういうサイト見て確認してるわけで。

 

 

ぶっちゃけ安かったら買ってると思うぞ。(しらんけど)

 

 

もちろん高額だから買えないわけで。

 

 

ところがその転売サイトでチケ買ってるやつが

 

 

 

実際はゴロゴロおる。

 

 

 

どんなやつが買ってるか知らないけど、ヲタごとは金持ちが有利なのは確実だ。

 

 

転売の裏側なんてそりゃドロドロしたもんだぞ。

 

 

隠れてやりとりするわけだし、背徳心もあることだろう。

(麻痺してるやつもおるだろうけど)

 

 

大金も消えるし。

 

 

もしかしたら無効チケットになるかもしれない。

 

 

大変なリスクを伴う行為だ。

 

 

それでも買うわけだから、そこはもはや当事者がどうなってもいいという覚悟のことなんだろう。

 

 

見えないところで行われている違反行為。

 

 

当事者以外には関係あるようで関係ない汚れた行為だといえよう。

 

 

実際どれぐらい関係のない話なのか。

 

 

一つのライブで大きなものだとチケット発行枚数は大体30万枚ぐらいある。

 

 

その中で自分に関係しているチケットはせいぜい1~3枚。

 

 

今回みたいなジュニアのライブは発行枚数が少ないとか言われそうだけど、それだと転売に出されるチケットもそれに比例して少なくなるから比率は変わらない。

 

 

そもそも当落自体に漏れたらそのイベントはもはや無関係だし。

 

 

んじゃ結局この転売ってのは何なのか。

 

 

オレが思うにコレは

 

 

 

『便宜を図る行為』だと思ってる。

 

 

 

まずコレをわかりやすく説明してみよう。

 

 

実は先日、引っ越しに伴いマンションを借りに行った。

 

 

オレと息子は普通に部屋借りたんだけど

 

 

娘はアルバイトのためしっかりとした年収が取れていない。

 

 

一応自分が保証人にはなったんだけど、借り主である娘自体の年収が低いと審査も通りにくいと言われた。

 

 

新築のマンション。

 

 

どうにかして審査に通って借りたい。

 

 

そしたら仲介業者の営業マンが

 

 

『こちらでうまく年収を操作しておきます』

 

 

と言ってくれた。

 

 

これ実際は虚偽報告になるみたいなんだけど賃貸住宅の裏側ではよくあるらしい。

 

 

 

これが便宜を図ると言うこと。

 

 

 

アカンことでも裏側でうまくコントロールして本来難しいことを可能にしてくれる。

 

 

もちろんこんなのが表沙汰になったら

 

 

うるさい人間はギャーギャー言うだろう。

 

 

でも、賃貸住宅に関係していない人間には『へー』ぐらいで終わる話だ。

 

 

ところが当事者にしてみればこの便宜を図る行動でかなり救われる。

 

 

転売チケットも同じようなもんで。

 

 

どうしても行きたい人間の便宜を図ってくれているわけだ。

 

 

決して褒められた行為でないのは先に抑えておくとして

 

 

それが世の中というものだ。

 

 

キレイ事だけで片付くと思ってるやつは

 

 

そもそも世間知らずのアホだということだ。

 

 

そもそもチケットトラブルがヲタ間で日常的に起きていることを見ると

 

 

ある程度わかることだろうに。

 

 

結局、何をどうしたっておかしなことになる。

 

 

転売はそういう温床であり受け皿みたいになってるんだろう。

 

 

仮にそれを塞いでも結局やるやつはやるだろうし、揉めるやつは揉める。

 

 

そして一番言いたいのは

 

 

 

ほとんどの人間には関係の無い話だということ。

 

 

 

この記事がもしかしたらおかしな誤解を招くのかもしれないが、それならそれで別に構わない。

 

 

あくまでオレは事実を言ったまで。

 

 

ヲタごとやっててモラルとかマナーとかをよく耳にする。

 

 

きっとそれを口にするやつはそういう意識が高いんだろう。

 

 

ただ

 

 

ヲタクがモラルを口にするな。

 

 

 

非常識な世界の住人なのに常識を口にする。

 

 

全くもっておかしな話だ。

 

 

それならまだ高額チケ買って、その席座ったらスタッフに肩叩かれて泣いてるやつのがまだマトモ。

 

 

皮肉なことかもしれないけど、そういうやつがライブの隣にいるかもしれないことを

 

 

忘れては行けない。

 

 

それと転売チケは

 

 

リスクがデカイから買わないほうがいい。

 

 

チケットで揉めない方法はある程度確立されている。

 

 

それらはまた別の機会にでも

 

 

紹介していくとしよう。

 

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

昨日の夕方、ジャニ友さんから

 

 

『ジュニア祭りが大変なことになってる』と連絡が来た。

 

 

 

 

 

 

内容はざっくり言うと『デジタルチケットの機械トラブル』。

 

 

転売防止策として事務所が打った新たな手法に思わぬ落とし穴が生じた。

 

 

ってかそもそもコレ

 

 

テストせんかったんかな?(まさかのぶっつけ本番かw)

 

 

そこが一番思ったこと。

 

 

これについて

 

 

『マロンさんどう思いますか?』という質問が数件来たので

 

 

自分の思うところを述べていこう。

 

 

 

 

 

 

まず

 

 

一番気の毒なのは会場に入れなかった方々だ。

 

 

これは純粋に見ても『被害者』といって余りあるぐらいで。

 

 

事務所はまず入場できなかった方の身元をきちんと把握し

 

 

チケット代・交通費・宿泊費などすべてを弁済しなければならない。

 

 

もしこれらが遂行されなかった場合、被害者側はしっかりと提訴し弁済要求をしていきたい。

 

 

なぜ、そうする必要があるのかというと

 

 

今後、同じようなことが起きたときに

 

 

前例を残しておく必要があるからだ。

 

 

もし、ここで今までと同じように泣き寝入りしたらどうなるか?

 

 

同じようなデジチケでのトラブルに対して事務所は手抜きな対応をしてくるだろう。

 

 

これでは今後ファンはずっと困リ続けることになる。

 

 

今回は明らかな事務所サイドのミスだ。

 

 

よって損害を受けた金額すべてを請求するべきだと思う。

 

 

 

次に

 

 

敢えてちょっと見方を変えた話をしてみよう。

 

 

こうした重大なミスを主催者が起こした場合

 

 

一見すると

 

 

『取り返しのつかないことをしてしまったからもう終わりだ…』

 

 

と普通ならなりそうだね。

(ならないけど)

 

 

実はコレ全く逆で。

 

 

 

チャンスってことでもある。←コレ意外と重要

 

 

 

つまりどういうことかというと

 

 

仕事を進めていくとクレームやトラブルなんてのはどうしても避けられない。

 

 

今回のデジチケ不具合も同じ。

 

 

ポイントはこういう問題が起きた場合

 

 

フォローをどれだけしっかりするかで評価が逆転することもある。

 

 

例えば

 

 

今回残念ながら会場入りできなかった方たちのために

 

 

『もう一度ライブ開催する』とか。

 

 

もちろん旅費や宿泊費もすべて事務所持ちだ。

 

 

これは誰もが予想もしないサプライズ。

 

 

それと同時に『相手が想像する以上の弁済』がそこでなされているわけで。

 

 

これだけの大金をかけて全力で謝罪したら

 

 

 

世間もファンも事務所に対する見方が一気に変わることだろう。

 

 

 

実はこれは事務所にとってイメージを回復させる『意外なチャンス』なのだ。

 

 

起きたことはもうどうにもならない。

 

 

問題はその後のフォロー。

 

 

オレはそこを注目している。

 

 

ただ、もしこれで事務所が返金だけしてなんの謝罪もしないなら

 

 

 

もう見切りを付けたほうがいいぞ。

 

 

 

ジャニーズ事務所はいろいろなところがズレている。

 

 

それを自らアホ丸出しで証明することになるんだから。

 

 

今後ずっと悲しい思いをするぐらいなら茶の間に降りた方がずっとラクだ。

 

 

結局今行われているジュニア祭りや、それこそジャニーズ事務所という存在そのものは

 

 

『ジャニー喜多川社長のお遊び』だということで。←意味わかる?

 

 

 

金持ちの道楽ってやつだね。

 

 

 

だからこういうトラブルでも子供みたいな対応しかしてこない。

 

 

ヒロムじいさんは心が子供のままなんだろうけどさ。

 

 

 

その意識で美男子と遊んでる延長が

 

 

今の舞台とかライブとかそれこそジャニーズそのものなんだと思う。

 

 

イメージとしてはマイケルジャクソンのネバーランドみたいなもんかな。

 

 

複雑なコンプレックスを持っている金持ちほど、異型の文化を生み出すもの。

 

 

それが人々の心と合致して

 

 

たまたま大きなビジネスモデルとなった。

 

 

つまりは偶然の産物。

 

 

それと

 

 

今回は舞台やライブに関してどうこう言うつもりはない。

 

 

ただ、安井謙太郎にしかMCが任せられない東京ジャニーズのトーク力の無さには

 

 

相変わらず危惧の念を抱く。

 

 

東西SHOWでも明らかになったと思うけど、東京ジャニーズはタレント性はあるかもしれないがトークが今ひとつ。

 

 

関西ジャニーズJr.のトークスキルを貸してあげれば、どうにか纏まるんだろうけど。(偉そう)

 

 

かっこいいだけで通用する時代は10年前に終わったからな。

 

 

トーク力ないアイドルはまずテレビに映してもらえないよん。

 

 

まぁそれを凌駕するだけのかっこよさがそこにあるってことなんだろうけど

 

 

問題はそっから先の話だからな。

 

 

まぁいい。

 

 

この話したら長くなる。

 

 

また今度にしよう。

 

 

とりあえず最後は転売防止策について思うことを描いて終わるとしよう。

 

 

例えば

 

 

キャベツに青虫が付いてるとするじゃん。←何の話?

 

 

仮にその青虫が『転売するやつ』とする。

(キャベツはこの場合ジャニーズかな)

 

 

青虫がいてはダメだから、害虫駆除をするために農薬を使う。

 

 

この農薬が今回のデジチケかな。

 

 

そしたら青虫は消えたけど

 

 

おかげでキャベツの栄養が無くなった。

 

 

この栄養ってのがファンだね。

 

 

『大事なのはキャベツの存在』みたいになってるけど

 

 

実はそれより

 

 

キャベツに含まれてる栄養が一番大事。←栄養が一番尊いからな

 

 

つまり

 

 

ファンが本来一番大事にされなくてはならない。

 

 

そもそもなんだけど

 

 

マズくて栄養のない野菜に青虫は付かん。←ここ重要

 

 

 

中には栄養価を落とさないために青虫を放置したままの農家もある。

 

 

要は

 

 

転売するやつなんてほっときゃいいってことだ。

 

 

まぁもっと言うなら

 

 

『しっかりとした対策ができないなら』と付け加えるべきか。

 

 

 

だってさ

 

 

なんだかんだで

 

 

デジチケでミスってるじゃん。

 

 

今回は絶対にミスったらダメだった。

 

 

あー… なにやってる…。

 

 

って感じわかるかなぁ?

 

 

ジャニーズの脆弱性を逆に露呈してる格好になった。

 

 

転売なんて本来アングラの最たるもので、そこに偉大で崇高なジャニーズ事務所様がわざわざ首を突っ込まなくても良かったのではないか。

 

 

 

逆に事務所の敷居が下がる。

 

 

 

それをキレイに決めてくれるならまだしも

 

 

その対策で導入した

 

 

デジタルチケットで失敗って。

 

 

ダサい。

 

 

ダサすぎる。

 

 

更にそのミスを全力で対処するのこともなく

 

 

所属タレントに謝らせるという、ズレた加減がなんともかんとも。

 

 

事務所が笑われるってことはファンも笑われるってこと。

 

 

なんでカネ出して、周りに笑われんといかん?

 

 

そんな程度なんかいな、ジャニーズ事務所よ。

 

 

ホンマにズレてるわ。

 

 

とりあえず被害にあった方はすぐに事務所へ弁済要求してほしい。

 

 

そんときは思いっきり、言ってやればいいよ。

 

 

 

 

ファンナメんな!!!ってね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

実はここ最近

 

 

TSUTAYAでエロDVDをレンタルしていない。

 

 

大抵はDMM.R18でレンタルや購入ができるから、いちいち借りに行く必要もないわけで。

 

 

まぁのっけから何言い出すんだって話なんだけど、これが今回の本題と繋がってくる。

 

 

だからぜひ、最後まで読んでいただきたい。

 

 

 

昨年(2016年)はVR元年と呼ばれていて、PSVRをはじめさまざまなVRゴーグルが発売された。

 

 

 

このゴーグルの中にスマホをセットして使う

 

 

 

冒頭で『エロDVDをレンタルしなくなった』って描いたけど

 

 

先日、オンゲー仲間とそんな話をしてたら

 

 

『自分も最近はアダルトVRばっかりです』って言ってたのね。

 

 

先月、日本橋に行った時にVRゴーグルを使って前からモノが飛んでくるゲームの映像体験やったんだけど、ホントめちゃくちゃリアルでびっくりした。

 

 

それがもはやAV進出しているとは…。

 

 

 

早速調べてみた。←行動めっちゃ早い

 

 

 

そしたら…

 

 

いっぱいあった。

 

 

そして実際にVRゴーグル付けて体験してみたんだけど

 

 

マジでリアルだったぞ

 

 

※画像貼ろうと思ったけどこればっかりは体験してみないとわかんないから辞めとく

 

 

 

映像っていかに高画質なのかがずっと注目されてきたけど、去年からできたこのバーチャル映像を駆使した映像表現が今後新しいコンテンツになるのは確実だ。

 

 

そして、ここからが本題。

 

 

これがもしジャニーズでVR化できたら

 

 

 

とんでもないことになる。

 

 

 

ざっくり言うとだね。

 

 

例えば下のような2人の映像があったとする。

 

 

 

 

これをテレビモニターなんかで見ても普通って感じでしょ?

 

 

ところがこれをもしVR対応にしてくれたら

 

 

とんでもないことになる。(2回目)

 

 

 

VR体験をした経験上、おそらく彼らがガチで目の前にいる感じになると思うよ。

 

 

なんなら近づいたら目の前まで寄れるし。←キスしようとするやつ続出しそうだなw

 

 

それぐらいVR体験したらわかるけどまじでエグい。

 

 

 

普通のモニターとかで見るより100倍すごいぞ。

 

 

これ言葉ではうまく伝えられないのが残念なんだけど

 

 

とにかく、リアルなんだってば。

 

(※手を伸ばしたら触れるんじゃねーかってレベル)

 

 

人によっては感動して泣くんじゃないか、マジで。

 

 

なんていうか

 

 

頭を動かしたら画面もそれにあわせて動くから、ホントにそこにいるような感じになる。

 

 

これにイヤホンとかヘッドフォンしたらもはや…って感じ。

 

 

それこそ『キスブサ!マイコ疑似体験!』みたいなコンテンツ作ってくれたら

 

 

きっとみんな大興奮だと思う。

 

 

まぁVRは中毒性も高いからリアルに戻ってこれないヲタさんが続出しそうだけど。

(※そういう意味ではマジで危険かもしれん)

 

 

その他に『ジャニーズVR』でやれる事としてはさ。(※もはや勝手にネーミング)

 

 

ライブ映像とかもできるんじゃないかな?

 

 

VRは基本360度対応だから

 

 

アリーナ前列のバーチャルリアリティ映像なんかも比較的簡単にできる。

 

 

 

テレビモニターで見たら普通の映像でもこれがVR対応なら目の前にいる感じになる

 

 

目の前でキスマイが歌ったり踊ったりしてる映像を見れて、仮に途中ローラーでバクステに行っても大丈夫。

 

 

360度アングルだから振り返ってもそのまま映像付いてくるんだ。

 

 

これマジでえげつないんだけどな。

 

 

それとこの360度カメラアングル技術ってそこまで難しいもんじゃない。

 

 

それこそアリーナ席をひとつ作ってそこにカメラ置けば撮影できるぐらい簡単。

 

 

これマジでやってくれ、ジャニーズ事務所。

 

 

現状のライブ映像ってカメラ10台ぐらい使って数秒単位で画面切り替えてるじゃん。

 

 

まぁそれはそれで複数いるグループのライブなんだからしょーがないかもしれないけど

 

 

それってもはや『よくあるカメラアングル』なわけじゃん。←この辺もジャニーズは考え方が古いよな

 

 

結局マルチアングルとか導入したのは

 

 

『実はファンって自担しか見ていない』

 

 

これがわかったからだろ?

 

 

それじゃ更に次のステップいきやしょーよ。

 

 

次にファンが求めてるのは

 

 

ライブの空気感みたいなもの。

 

 

よって

 

 

ライブ特典にVRを導入してほしい。

 

 

もちろんこれはDVDじゃ無理だからね。

 

 

シリアルでも貼り付けてやればいいやん(おたくらシリアル好きやろ?)

 

 

まぁでも実際どーなんだろうね。

 

 

現状キスマイMVだとまだ480pxのクソ画質出してるレベルだからな。

 

 

 

実現には程遠いかもな。←そして媒体がオワコンになるパターン

 

 

 

ジャニーズってまだまだ伸びる要素いっぱいあるのに、トップが同族経営の化石みたいなやつらがやってるから

 

 

ホント、どうにもなんないんだよなぁ。

 

 

もうさ、オレにやらせろよ。

 

 

数年で飯島の出した実績抜いてやるわ。

 

 

なんならキスマイ全員もっかいプロデュースしてやろーか?

 

 

あいつら今、目がマジで死んでるからな…。

 

 

楽しそうなフリしてるだけだもんね。(もはや見抜けてる人のが多いという現実)

 

 

彼らの可能性を本当に信じるのであれば、こうした試みへ果敢にチャレンジしてみるのも

 

 

おもしろいんじゃないかな。

 

 

結局はそれがファンの喜ぶことでもあるわけだし。(しらんけど)

 

 

とりあえずVRゴーグルで体験できることはコレ読んでる人もやってみてちょ。

 

 

きっとそこには

 

 

新しい発見があることだろうし。

 

 

 

オレの言ってることがわかると思うぞ。

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

 それこそキスマイネタなんか書こうと思ったんだけど、な~んもなくてさ。

 

 

愛叫魂レビューとかしても今更感あるし、INTERの感想描いてもおそらくろくでもないこと書くのわかってるから、そんなの読み手はただ気分悪いだけだもんな。

 

 

まだ始まってもいない今年のアリーナツアーもネタとしては弱いし。

 

 

ドラマもまだこれからだし。

 

 

いや、これ…

 

 

毎日記事描いてるキス担マジすげー。

 

 

オレの周りで連日記事投稿してる人がほとんどいないからアレだけど、よく書くことあるよな。

 

 

ある意味尊敬するわ。

 

 

まぁ結局ヲタ活動のルーティーンワークって基本おんなじなんだよね。

 

 

どこかそれが消化作業みたいになってる感もあって。

 

 

さすがにおんなじこと5年もやってたら、そういうのがわかるようになってくる。

 

 

いや、これは飽きますよ。

 

 

別にタダなら問題ないんだけどカネも時間もある程度使うもんな。

 

 

そりゃ投資価値なんて人によってバラバラなのはわかるんだけど

 

 

それでもやっぱ、ムダなものには投資したくないし。

 

 

ってことで

 

 

今回はそこらへんを記事にしていこうと思う。(無理やり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、ツイッターで一気に拡散された横尾さんの彼女と噂されている押川理世って人。

 

 

 

この人

 

 

一般人だから本来、周りにとやかく言われる立場ではないんだろうけどTwitterの『匂わせ発言』はいかがなものか。

 

 

彼女側の心理を読み取ると、結局のところ『横尾はワタシのもの』と言いたいのがよくわかる。

 

 

ただ、この時点でジ・エンドである。

 

 

そもそも横尾はジャニーズ事務所所属でキスマイのメンバーだ。

 

 

もし彼と結婚でもしたいというのなら、横尾は失業の道を選ばなくてはならない。

 

 

ジャニーズがブラック企業と言われる所以というのはこういうところで。

 

 

かなり強固な鉄の掟に身を置いているのがわかる。

 

 

ヒロムさんが年老いてそこら辺が緩くなったとはいえ

 

 

だからといって、そもそものアイドルの根幹は揺るがないだろう。

 

 

つまりは私生活そのものも差し出すことだ。

 

 

一見するとひどい話かもしれないが、アイドルとはそういう職業なのだから仕方ない。

 

 

それにその恩恵もある。

 

 

嵐以降デビュー組の福利厚生を充実させた収入の取り方はそれだけデビュー組が保護されているということで。

 

 

安定した生活が約束されてる。

 

 

これにもしっかりとした理由があって

 

 

つまりは『仕事に集中しなさい』ということだ。

 

 

そんな恵まれた状況で『一般人の恋人』て。

 

 

ぶっちゃけやってることはプロ失格やで。

 

 

大事な試合(アリーナツアー)を控えている選手が試合前にいいかげんなことするもんかね。

 

 

仮にそれで声援受けたとして

 

 

横尾は本気で喜べるんかな。

 

 

そりゃ『喜んでるフリ』はできるかもしれんけど、ファンはそういうの敏感に見抜くで。

 

 

それとも

 

 

『プライベートは好き勝手するけど、声援はしっかりお願いします』とでも言いたいのかな。

 

 

なんと愚かな。

 

 

バカも休み休みに言え。

 

 

そりゃそれでも声援送るファンはいるだろうけど

 

 

中にはそれらを冒頭で描いた『ムダな投資』と断定する者もいる。

 

 

いや、むしろ後者のが自然か。

 

 

結局、Twitterで発せられた『匂わせ発言』は、横尾にとってなんのメリットもない。

 

 

ただの自己顕示欲を満たすだけの行為となるだろう。

 

 

強いてはそれがキスマイ全体にも影響を与えるわけで。

 

 

ものすごい迷惑行為なのである。

 

 

それと

 

 

これはなんとなく思ったんだけど

 

 

有名人の彼女って案外つまんないんじゃないかって改めて思った。

 

 

だってほら

 

 

何をどうしたって彼女側に選択権ってないわけで。

 

 

いろいろなことを『周りの大人たち』が決めていく。

 

 

普通のカップルというわけにはなかなかいかないだろう。

 

 

だからそういう匂わせ発言に走る。

 

 

そしてそれが結果として男性側を窮地に立たせる。

 

 

もし、アイドルの彼女として生きるのであれば

 

 

じっとひた隠し、ひたすら日の目を見ない生活を5年から10年過ごす覚悟が必要だ。

 

 

もしかしたらある日突然、会ったこともない大人から別れるように言われるかもしれない。

 

 

そういう恐怖と戦いながらそれでも耐え忍ぶ。

 

 

アイドルの彼女とは

 

 

そういうもんだとオレは思う。

 

 

大体、横尾もなにをしとんだ。

 

 

彼女の行動が甘いのは、横尾がいいかげんってことでもある。

 

 

もしオレなら最初にしっかりとそういうところを教えておくけどなぁ。

 

 

しっかり教育しろよ、バカタレが。

 

 

まぁもしかしたら、今ごろババギレしてるかもしれんけど。

(下手したらもう別れてるかもしれん)

 

 

 

それにしても、オンナってえげつないな。

 

 

 

これはオレだけかもしれんけど

 

 

見た目がいくらキレイでも、こういう醜い部分が見え隠れすると、すげーブスに見える。

 

 

こういう行動が平気でできるのがすごい。

 

 

もしかしたら横尾も内心

 

 

『この子、しんどい…』って思ってるかもしれんし。(オレなら思う)

 

 

かといって別れるとかなったら逆上するかもしれんしな…。

 

 

なんか映画『ミザリー』を思い出したわ。

 

 

一見するとラブラブな『匂わせ発言』。

 

 

実はちょっと『ん?』って思うところもある。

 

 

本当に幸せでラブラブなら

 

 

意外と他者には言ったりしないもんだ。

 

 

本当の幸せは自分の心の中や、二人だけで共有するもの。

 

 

つまり周りに発信するってことは

 

 

案外幸せじゃないのかもしれないな。

 

 

『幸せと思われたい』

 

 

そういうことを思う人は

 

 

意外と不幸なもの。

 

 

最後はちょっと逆説的だったけど、こんなとこかな。

 

 

みなさん良い週末を。←無理やり終わらせるw

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

はじめしゃちょーがYouTubeの休止を発表した。

 

 

しばらくは動画投稿を休むらしい。

 

 

 

謝罪動画

 

 

三股や浮気が原因でものすごい炎上を引き起こし、テレビ番組でも取り上げられるぐらいの騒ぎに発展した。

 

 

今回はこの事について自分の思うところを描いていこう。

 

 

この問題はどの視点で見るかで意見が大きく変わってくる。

 

 

では、まずはYouTubeの視聴対象から見ていこう。

 

 

YouTubeは主に10代が中心で対象年齢が非常に低い。

 

 

世の中をまだよくわかっていない子供たちが今回の浮気・三股騒動を耳にすると

 

 

当然のように『そんなのダメだ!』と言うだろう。

 

 

ただ、裏を返すとそこには経験が足りていない。

 

 

だからまず真実を述べよう。

 

 

浮気はするやつはする。

 

 

ダメだとかなんとか言うけど、そんなのは詭弁(きべん)であって、これは事実なのだから仕方ない。

 

 

男社会でも浮気するやつとそうでないやつを分布するとおもしろい特徴があって。

 

 

浮気しないやつはオーラが無い。

 

 

だから大したことないやつが大半で。

 

 

仕事がら会社経営してるオーナーさんとそういう話をするけど、まぁみんな相当なもんだ。

 

 

逆に、地味で大人しい感じの男性は浮気しないよ。

 

 

結局それが正しいとされてるけど、そんなのは嘘っぱちもいいところだ。

 

 

よく考えてほしい。

 

 

24歳で大金持ちのイケメンが、周囲の女性からどんな風に見られているのか。

 

 

ぶっちゃけモテまくりだっての。

 

 

これは敢えて言わせてもらうと

 

 

『モテる人はひたすらモテる』ということ。

 

 

そこいらのモテないやつにはおそらく一生わからないことだろう。

 

 

よって浮気・三股なんてのは起こすつもりがなくても勝手に起きてしまう。

 

 

今回の場合

 

 

はじめしゃちょーが持つその強力な生命力を女性側は感じ取り、どうにかして付き合おうと画策した構図があったわけで。

 

 

そんな湾曲した複雑な異型の人間関係を

 

 

恋愛や人生経験の少ない10代ネット民にわかるはずがない。

 

 

だから、はじめしゃちょーのリアルが受け入れられないことなんてのは容易に想像できる。

 

 

次にはじめしゃちょーをアイドルとして好きな女性ファンについて描いていこう。

 

 

元々ここも最初が間違っている。

 

 

彼をアイドルとして見るのが

 

 

いかに愚かなのかってこと。

 

 

オレも曲がりなりにも5年近くジャニごとやってるから

 

 

アイドル論はある程度できあがっていて。

 

 

そこには最初にマインドセットがあると考えている。

 

 

つまり、女性ファンが『いいな』と思ったタレント(この場合のはじめしゃちょー)を

 

 

脳内でかなり上まで上昇させて奉(たてまつ)ってしまう。

 

 

ここが大間違いで。

 

 

そもそもそんな場所に置いちゃいけない。

 

 

 

だって、実際はそうじゃないもんだもん。(ここ大事)

 

 

一般人をアイドルとして捉えるなんて愚の骨頂。

 

 

多くのアイドルは私生活もプロとしてこなしている。

(できてないやつもたまにおるけど…)

 

 

まぁこれは商業体制を作り上げてる事務所サイドにもかなり問題あるけど。

 

 

結局、今回の騒動で顔ファン恒例の

 

 

『裏切られた祭り』が開かれるわけだ。

 

 

少し前に記事で描いた『アンチとファンは紙一重』がここでも炸裂する。

 

 

ただ、よーーーく考えてもらいたい。

 

 

勝手に脳内で浮上させたのは誰なんだってこと。

 

 

そう

 

 

アイドルとして奉(たてまつ)ったのは女性ファンなのだ。

 

 

これがもはや相当おかしい現象で。

 

 

実はここ最近、ネット民って人種がいかにおかしいのかを考えていた。

 

 

ネット民は本当にマジで頭おかしい。

 

 

おかしい人がスタンダードになってるから誰もなんも言わないけど、敢えて言おう。

 

 

本当におかしいと自覚した方がいい。

 

 

そのままの状態で20年ぐらい経過したとき、もう人生どうにもなんないだろう。

(オレはもう知らないからな)

 

今回のはじめしゃちょーの騒動で、落ち込んでいる女性ファンの生の声を聴く機会があった。

 

 

ただただ気の毒で、かわいそうだった。

 

 

その

 

 

はじめしゃちょーがどうこうじゃなくて

 

 

そういう風にしか愛せないことがかわいそうだと思った。

 

 

 

 

 

 

次に今回の当事者となった女性3名について描いてこう。

 

 

浮気された女性は、いずれ劣らぬ美女揃いで、さすがといったところだ。

 

 

これは、はじめしゃちょーと美女たちが『さすが』という意味。

 

 

最初の女性が浮気を暴露したのは彼に対しての『腹いせ』だといえよう。

 

 

そして次に出てきた女性も、その次の女性にも

 

 

実はとある共通点がある。

 

 

それは

 

 

『ワタシが本当の彼女ですから』って断言してるってトコ。

 

 

つまり、自分以外で出てきたオンナは『ただの遊び相手ですよ』と言いたいんだろう。

 

 

ってことは

 

 

これは女性3人による『はじめしゃちょーの取り合い合戦』のようなもの。

 

 

嫉妬全開、はじめしゃちょーが自分のものにならないなら

 

 

彼なんて潰れてしまえばいいと思っているに違いない。

 

 

オンナの醜い部分ってこういうトコ。

 

 

オンナがオンナを嫌いなのがこの辺からも伺い知れる。

 

 

連日の醜い暴露合戦に

 

 

とびきりの美女がただのブスに見えた。

 

 

んじゃ、結局はじめしゃちょーは

 

 

何をどうしたかったのかってことだよね?

 

 

ここからは20代で浮気しまくって4股までいったことのある

 

 

マロンさんが解説しよう。(クズ人間)

 

 

まず

 

 

はじめしゃちょーには彼女がいた。

 

 

 

ところが彼は普段から動画投稿やそれ以外のさまざまな仕事に追われるあまり

 

 

彼女とはそこまで頻繁に会うことができない。

 

 

それでもまぁ少ない時間の中で彼女と電話したりLINEしたり、なんとか頑張る。

 

 

たぶん

 

 

この時点で『彼女めんどくせ』って思ってるだろう。

 

 

そんな中、男・女友達隔たりなく彼はライトに絡める人と遊ぶ。

 

 

この『軽い感じ』が彼の好む居心地なのだろう。

 

 

ところが

 

 

その一方で、彼女側は寂しいとか悲しいとか思ってしまうわけで。

 

 

そこにちょとしたメンヘラ感が漂う。

 

 

結局、そっからあんまり会えないのにカタチだけ彼女みたいな感じになる。

 

 

まぁそれか『ヤリ専用』みたいな感じ。

 

 

正直、こんな状態では彼女もつまんないし、はじめしゃちょーもつまんない。

 

 

そんな隙を突いて

 

 

オンナ友達がピョって出てくる。

 

 

女友達はラクでいい。

 

 

気軽になんでも話せるし、束縛もしない。

 

 

とにかくライトなのである。

 

 

でも、そこは異性同士。

 

 

ここが大事なところなんだけど。

 

 

男女の友情は意外と難しいということだ。

 

 

最近は中性的な男性が増えてきたから、男女の友情は成立すると思っている人も多いだろうがハッキリと言おう。

 

 

男女の友情は存在しない。

 

 

オレも何回も逆のことを考えてみたんだけど、結局そうじゃなかったってことはそうじゃないってことだ。

 

 

その証拠に

 

 

はじめしゃちょーもその後、その女友達と異性として向き合っている。

 

 

そしたら、そこでもう前の彼女は捨てられて

 

 

そいつが次の彼女となる。

 

 

まぁここもちょっと洞察するとさ。

 

 

男ってのはだね。

 

 

ヤりたいと思ったとき『付き合おっか』って言って、ヤるやつおる。(オレ?)

 

 

そうじゃないと女性はヤラせてくれないし、それって一見卑怯かもしれないけど

 

 

女性もそれで『いいわけが立つ』というのもデカイ。

 

 

だから、『ヤる=付き合う』になっちゃう。

 

 

ところがここも重要なトコなんだけど。

 

 

男は一回ヤると、その女性を知ったことで飽きてしまうことが多い。

 

 

『知らないから知りたい』

 

 

でも、知ってしまったら『もういいや』ってなっちゃう。

 

 

だから次々に行ってしまうわけよ。

 

 

ここで敢えて偉そうにアドバイスするなら

 

 

女性はそう簡単にヤラせないほうが良い。

 

 

まぁでも

 

 

ヤッてから『コイツは絶対に手放さない!』って男に思われるぐらいのモノ持ってたら

 

 

それで良いんだけどね。

 

 

今回のはじめしゃちょーの一件で

 

 

もし彼にダメなところがあったとしたら

 

 

『エッチはするけど、付き合うつもりはないからね』←コレが言えなかったことかな

 

 

まぁこれって意外と言えないんだよなぁ。

 

 

特に美女ってガード硬いじゃん。(偏見)

 

 

だからホントに今回の美人さんたちと一戦交えようもんなら

 

 

やっぱ『付き合う』っていうしかないんよなぁ。(しみじみ)

 

 

結局それが、浮気・三股騒動になっちまったわけで。

 

 

まぁ浮気なんてほとんどの男がやってるけど、実際は知られてないじゃん。

 

 

それってバレてないからなんだよね。

 

 

要はそこ。

 

 

バレたら終わり。

 

 

まぁだから誰が悪いかっていうとさ。

 

 

最初にバラした女だよね。

 

 

その女も普段はなんでもない感じで周りに溶け込んでるわけでしょ?

 

 

よく『ワタシはこういう女じゃない!』なんていうけど

 

 

実際はそういう場面に出くわしてないだけであって

 

 

いよいよとなったらみんなそうなるんじゃないかな。

 

 

結局、この女のせいで

 

 

日本ーのユーチューバーが失墜したわけじゃん。

 

 

これってどれだけの損失なのかわかってんのかなぁ。

 

 

やっぱ、ほら

 

 

デカイものって目立つからどうにかしてひきずり落とそうとする風潮ってある。

 

 

ジャニーズとかもその最たるもので。

 

 

せっかく長い時間かけて大きくしたものを、簡単に叩き潰しちゃう。

 

 

潰すのは簡単やで。

 

 

でも潰したらそれまでの時間とか労力がすべてパーですわ。

 

 

んで、潰したやつにそれが作れるんかって言ったら

 

 

それはできんわけよ。

 

 

それぐらい唯一無二のものを潰すのって意外と罪深い。

 

 

はじめしゃちょーの動画を観た出したのはここ1ヶ月のことだけど、おもしろいものが多かったから無くなるのはちょっと残念だ。

 

 

まぁしばらくは充電期間ってことでゆっくりしてもらったらいいんじゃないかな?

 

 

 

戻ってきたらまたこれまで通り楽しい動画を見たいものだ。

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

デリカシーという点で見れば自分はろくでもない人間だ。

 

 

言われたくない事って誰にでもあるし、そういうのを遠慮なく言ってしまうのはきっとダメなんだろう。

 

 

ただ最初からそのことを公言してしまえば、ある程度許されるんじゃないかなと思う。

(全部じゃないけどね)

 

 

それを踏まえた上で今回はちょっと思うところを描いていこう。

 

 

かれこれもう5年前になるんだけど

 

 

キスごとはじめた最初の頃は

 

 

とにかく良い人を演じた。(いい人マロン期)

 

 

ほとんどの人が礼儀正しい方ばかりだったので、粗相のないように努めた。

 

 

でも一年ぐらいしてからかな。

 

 

いい人マロンを演じるのがめんどくさくなってきちゃってね。

 

 

なんかそれこそ媚びてるみたいで。

 

 

『僕はここにいてもいいですか?』ってなってる感じがイヤになってきた。

 

 

 

大した恋愛経験ない人たちが

 

 

『よきにはからえ』みたいな対応をしてくるのが耐えられなかった。

 

 

それとボロカスに扱われる事に対しても

 

 

だんだん頭にきたのもあったかな。

 

 

なんか女性の幅広いコミュニティ能力の高さって男性の扱い方とかでわかる。

 

 

やっぱ男に慣れてる女性はボロカスなんて扱わないもん。

 

 

言葉とか以上に目線を心得てる。

 

 

同じ高さで話す姿勢がなんとも惚れさせてくれる。

 

 

一方で男に慣れてない人は女友達みたいに扱おうとする。

 

 

だから当時はよく、『うーん…』ってなったもんだ。

 

 

んで

 

 

そういう女性に限って

 

 

男性には丁寧に対応されないと不満げな顔するんだよなぁ。

 

 

誕生日忘れたら怒るくせに、年齢聞かれたら『デリカシーない』って言うし。

 

 

どないやねんってなる。

 

 

なんでそもそも自分はできないのに相手には求めんだろ。

 

 

別にあれだよ。

 

 

男慣れしてることが偉いって意味じゃなく、男が苦手なら言えばいいのに。

 

 

バレてんだよ。(口悪いなぁ…)

 

 

オレの洞察力ナメんなと言いたい。←今日のマロンさんこわこわさんや…

 

 

それと

 

 

女性同士にも問題が山積してた。

 

 

みんな『言いたいこと言えない』風潮があったぞ。

 

 

なんかおかしな風紀係みたいなおばヲタさんがいて。

 

 

まわりの人は遠慮して誰も話さなくなってた。

 

 

はじめて女性同士が顔色伺いながら会話してるの見つけたのがその時だわ。

 

 

『ダルい世界やな…』って思ったぞ。

 

 

それこそ最初はね

 

 

オレにデリカシー無いのがきっと悪いんだって思ったの。

 

 

でも、ある時

 

 

普通に明るいキス友さんが風紀係のおばちゃんから

 

 

わけのわからないことで注意されてるのを見て

 

 

『あ~悪いのはこのおばはんや』ってなった。

 

 

 

 

 

女性って年齢重ねるとだんだん性格が悪くなる気がする。

 

 

きっといろいろなことが許せなくなるんだろうな。

 

 

ぶっちゃけ

 

 

おばちゃんがオンナ褒めるてるトコほとんど見たことない。

 

 

10代とか20代前半ぐらいだと、女性が女性に対してまだ希望を持ってるんだと思う。

 

 

だからありふれた傷の舐め合いとかでお互いケアできる部分もあると思うんだ。

 

 

ところがそれってまだ可能性があるからそう思うだけであって。

(結婚とか美貌とかそういうの)

 

 

おばちゃんはそういうことの先には失望しか無いってわかってんだろう。

 

 

まぁ正解だけど。

 

 

やっぱ長年生きてると相手の心とかも読めるようになってくるから

 

 

表面的な付き合いが実はくだらないってのも理解できてるみたい。

 

 

それでも表面的な付き合いは頑張るんだけどな。

 

 

んで

 

 

オレは一連の出来事でいろいろ嫌になってね。

 

 

みんな顔色伺ってるし、そこに『ホンネが無い』ってことに疲れた。

 

 

オレは一度グループというか群れみたいなところを抜けた。

 

 

まぁ実際は『揉め倒して追い出された』って感じだけど。

 

 

『こんな所こっちから出ていってやるわっ!』ってなっとったわ。

 

 

今でも思うんだけど、オレ本当に何も悪くなかった。

 

 

でも、気がついたらめちゃくちゃ悪者にされとったぞ。

 

 

んでね。

 

 

抜け出した最初の頃は誰もおらんから寂しいわけじゃん。

 

 

そういうときは『個別にやりとりするに限る』と思い

 

 

夜な夜ないろんなキス友さんところにLINEしてた。

 

 

そしたらさ。

 

 

おもしろいことに

 

 

個別だとみんなぶっちゃけたことを話してくれるわけ。

 

 

普段あんなに大人しかったキス友さんが暴言連発で。

 

 

『オンナ怖わわぁぁぁ』

 

 

って笑いながらやりとりしてた。

 

 

ブログ記事とかもそうだけど、みんなキレイで美しい発言ばかりするじゃん。

 

 

愛とか感動とか涙とか。

 

 

そりゃそういうのもあるけど実態はそないキレイじゃない。

 

 

その証拠にみんな話を掘り下げていくと

 

 

思いのほか真っ黒だからな。

 

 

ってことはだ。

 

 

あの礼儀正しい姿はウソだったわけじゃん。

 

 

 

『…なんなんだ』ってなったぞ。←騙されたオレ

 

 

 

んで

 

 

そこで思ったの。

 

 

これもしかしたら抜けて正解だったかもってね。

 

 

もちろん

 

 

周りに人は減ったんだけどそんなのはどうってことない。

 

 

ヲタ友さんは人数なんかで決まらないからだ。

 

 

 

本当に大事なのは『悪いことが言える関係』。

 

 

 

 

それが長く、そして楽しくヲタごとやっていく秘訣なんじゃないかなとわかった。

 

 

こういうのはもしかしたら

 

 

若い女性には理解できないのかもしれない。(しらんけど)

 

 

 

ただ、もし年の功という言葉が真実ならば

 

 

これはかなり正確な答えだと思う。

 

 

もしいま絡んでいるヲタ友さんに必要以上の遠慮があったり、めんどくさい風紀係のおばヲタさんがウロウロしてたらいつか破綻するだろう。

実際、当時の群れはとっくに消えて無くなってる(小声)

 

 

 

そして、一番肝心なことは

 

 

 

オレはまだ『ここに立ってる』ってこと。

 

 

 

男性でヲタやるっていうめちゃくちゃ不利な境遇の中、しっかり続けてる。

 

 

これがなによりの答えだと言える。

 

 

まぁ続けていられるのは

 

 

周りに支えられてるってのがデカイけど。

 

 

『強気な発言の裏側には常に強力な理解者ありき』

 

 

感謝と共にこれからも末永くよろしくです。

 

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

昨日発表されたジャニーズのネット進出に関して

 

 

思うところを描いていこう。

 

 

 

 

 

 

キス担さんの中にはぶっちゃけジャニヲタと呼ぶには難しい人が多くいる。

 

 

キスマイしか知らないし、それこそ『自担しか興味ない』って人も普通にたくさんいたりして。

 

 

別にそれ自体どうってことないし、むしろそれが自然だろう。

 

 

ジャニヲタという人種にそこまで染まっていないわけだから、逆にそれのが良いのかも。

 

 

ちなみにオレの場合、知らず知らずのうちにいろいろなことを知ってしまったので、今回もこういう記事を挙げてるわけで。

 

 

それこそジャニーズWESTに人気が集まっていることもなんとなくわかっている。

 

 

2017年はジャニーズWESTがいろいろなところに出てくるだろうと思ってた。

 

 

JUMPは昨年いろいろ騒がせた経緯とかもあったからな。

 

 

中には誤報臭いのとかもあったし、そこは気の毒なところもあるけど、映画とか公の仕事は今年ちょいと抑えてジャニーズWESTに流すのも戦略のひとつなんじゃないかなと分析。

 

 

よってジャニーズWESTがNetflixにてドラマ出演することは自然に考えられることだ。

 

 

実力という点から見ても

 

 

おそらく彼らの歌唱力・演技・ダンスのパフォーマンススキルは既存のグループの中ではナンバーワンと思われる。

 

 

ここにトーク力も加わるのでそこはまさに無双。

 

 

新時代のアイドルモデルとしてもそうだし、敏感なジャニヲタさんがジュニアではなくデビュー組の彼らに流れるのが何よりの証拠といえよう。

 

 

 

 

 

たまにこうやって他グループをアゲると、『ジャニーズWESTなんて知らない』とか『興味がない』なんてことを言われる。

 

 

それはわかるんだけど、それを知った上で今のキスマイを見ると普段オレが言ってることがいろいろつながってくる。

 

 

こういうのはなんていうか…知識とかそういう話だ。

 

 

社会科の勉強頑張ってる人が国語力も付いたとか。←相変わらず例え下手

 

 

知ってて言うのと知らないで言うのとでは説得力も違うからね。

 

 

好きなものだけ食べたら栄養が偏るけど、それにちょっと似てるかな。←やっぱり例え下手

 

 

ところで、本題はさておき

 

 

実は事務所の水面下って現状として関西ジャニーズJr.がかなりデカイ要素占めてんだよね。

 

 

永瀬廉くんとか平野紫耀くんが関西ジャニーズJr.出身なのは当然知られてることだけど、人気爆発必至のFunky8や、それこそ今回の記事にもなってるジャニーズWESTも関西ジャニーズJr.出身。

 

昨年のジャニワ最年少座長の平野紫耀 (コイツのダンスはマジでうまい)

 

 

 

関西ジャニーズJr.は面白い。

 

 

彼らのトークスキルはおそらくプロでも通じるぐらいハイレベルだと思う。

 

 

今の芸能界って昔と違って

 

 

もうそこまでアイドルをお膳立てしてくれなくなった。

 

 

だからトーク力が絶対に必要なわけで。

 

 

それこそ

 

 

キスマイも昔、濱口さんにそのこと教えてもらってたよ。

 

 

5年前に濱キス卒業式でニカがそのこと言ってた

 

 

芸能界で生き残った芸人濱口優だからこそ言える言葉ってあるわけで。

 

 

千賀の豆生活の冒頭でもそのこと言ってたなぁ。

 

 

 

 

 

ホント、フワフワしてたら世間は『なんなんだ?こいつら』ってなるもんな。

 

 

アイドルは芸人じゃないけど、今はガチでタレントのレベル高くなったから

 

 

ある意味芸人より頑張らないとテレビに呼んでもらえない。

 

 

今のニカ見てたらホントに頑張って前に出てる。

 

 

ただベースとしてキスマイはしゃべんないから。

 

 

良いもんいっぱい持ってるのに世間にそれがうまく伝わらないのが残念だ。

 

 

 

 

 

………

 

 

 

ジャニーズがネット進出するのが話題って言うけど

 

 

実はコレ。

 

 

そない大したことじゃない。

 

 

だってうちの知り合いのネコでさえ

 

 

すでにネット進出してるぞ。

 

 

つまり何が言いたいかというと

 

 

そもそもネットなんてただの通信手段で、基本無料で、誰でも気軽に参加できるもの。

 

 

だから本音としては『うちの大事なタレントを安売りしたくない』ってのがあるんだろうな。

 

 

つまりこの冒頭の大々的な画像の意味ってのは

 

 

『ジャニーズがついにプライドを捨てて

 

今まで絶対に行きたくなかったネット業界に嫌々やってきた』

 

 

って意味なのね。

 

 

その要素が2つ顕著に出ている。

 

 

まず1つ目がNetflixだということ。

 

 

オリジナルコンテンツが複数在籍していることやデカイ動画配信サービスを行っていることを考えると話題性もある。

 

 

さしづめ、これならジャニーズの名前に傷が付かないと思ったんだろう。

 

 

まだそこに事務所のクソみたいなプライドがあるのがわかる。

 

 

ぶっちゃけNetflixそこまでおもしろいコンテンツ無いけど。

 

 

ただU-NEXTとかHuluと違って唯一4K対応してるのは嬉しい

(60フレなら尚、嬉しい)

 

 

炎転が4K対応で見れたら嬉しい。←してなかったら事務所のプライドそこにあり

 

 

ってかこれを機にもっとジャニーズのコンテンツ安売りしてほしい。

 

 

キスマイMVとかフルHDのデータあるならBlu-rayとかでとっととリリースせーよ。

 

 

それともあれか

 

 

もったいぶらせ商法じゃないと売れる自信ないんか?(挑発)

 

 

まぁいい。

 

 

えーっと、次に2つ目なんだけど。

 

 

ジャニーズWESTがそれをやるってこと。

 

 

 

さすがに嵐やKinKi Kidsにはやらせない。

 

 

 

序列を重んじる事務所らしいやり口だわ。

 

 

若手にやらせて、大御所は出てこない。

 

 

記事にはフレッシュって描いてるけど何気に桐山くんもう27歳なんだけど。(小声)

 

 

事務所の『ネットなんて』って思ってるのがそこにも出てる。

 

 

 

25年前、SMAPが地べたを這いつくばる思いでバラエティ番組に出て

 

 

『アイドルがそんなことやるなんて』と笑い飛ばした事務所のお偉い方。

 

 

でも、今ではそのバラエティ番組しかテレビに出る機会がなくなったわけで。

 

 

あの5人はドラマも含めて礎(いしずえ)を作ってくれた。

 

 

それと同じように

 

 

『ネット進出?は?』みたいに言ってられるのも今のうちで。

 

 

そのうちそれが無ければ生きていけないぐらい困窮するからな。

 

 

でもな。

 

 

たぶん、これは予想だけど。

 

 

その時はすでに

 

 

ジャニーズがネットに入る場所って無くなってんじゃないかなって思う。

 

 

なんていうか

 

 

すべての対応が遅い。

 

 

スマホみんな持ってるのにワープロとか発売しようとしてるノリに近い。

 

 

つまりズレてるってこと。

 

 

後手後手にまわり過ぎてる感はあるね。

 

 

別に今回の炎転も地上波深夜枠で放送したらいいのに。

 

 

お試しってトコなんだろうね。

 

 

まぁテレビ全く見ないオレからしたら

 

 

今回のドラマは嬉しい限りだ。

 

 

おかしな視聴率に囚われなくても済むし。

 

 

これからもジャニーズ単独で有料オリジナルコンテンツをバシバシ出してほしい。

 

 

そしていつしか

 

 

ジャニーズ専用チャンネルを開設してもらいたい。(CSでええよ)

 

 

そこが事務所の

 

 

新たなドル箱になるのだから。

 

 

 

 

 

 

マロン

 

 

 

 

 

もはやガヤ担の中ではムカつく以上の何者でもない人物を今回は取り上げよう。

 

 

 

NGT48の中井りかだ。

 

この人

 

 

 

自身でガヤ担を公言し、『藤ヶ谷太輔に会うためにアイドルになった』という彼女。

 

 

 

すごいな(汗)

 

 

オレの目が腐ってるからなのかそれともズレてるからかわかんないんだけど

 

 

そもそも彼女の良さがわからない。

 

 

『女性としての深み』っていうか、そういうのが感じられないんだよなぁ。

 

 

まぁもはやオレ自身が異常なレベルに達してしまい

 

 

深みのある女性しか興味がないってのもデカイけど。(偉そう)

 

 

それこそ昔は色白黒髪美少女が良いなんて思ったころもあったんだろう。

(ないけど)

 

 

でも、そういう女性が意外と底が浅いのを知った時

 

 

『魅力無いで』ってなったのが24歳ぐらいかな。

 

 

なんていうか

 

 

とにかく浅いんだよ。

 

 

恋愛の定義をわかってないっていうか。

 

 

『ごっこ感』っていうか。

 

 

例えるなら『針の穴を通すような恋愛』って感じで。

 

 

この穴だけしかゾーンが無い

 

 

ぶっちゃけ、そんな高度な恋愛ができるのは50人以上と付き合ってた人ぐらいかな。

 

 

 

 

 

よく清純って言葉を聞くんだけど。

 

 

中井りかさんがそういうの売りだったとした場合。

 

 

その清純って言葉もちょっと違うんだよな。

 

 

彼女が放つオーラは本来の清純とはズレてる気がしてな。

 

 

そもそもこの清純って言葉。

 

 

一見、色気とか深みなんかと相反するように聞こえるけど

 

 

実は意外と清純な人ほど色気があったりする。

 

 

それが全く感じられないんだよなぁ。

 

 

それこそ『ライブ会場でよく見るジャニヲタさん』って感じ。

 

 

潔癖なのがビシバシと伝わってくる。

 

 

ぶっちゃけ彼女がジャニヲタを公言していなくても、オレは見抜けただろう。

(かなり自信あるで)

 

 

その圧倒的メンヘラ臭は圧巻の一言だ。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも恋愛は経験がモノを言う。

 

 

3人と付き合ったならレベル3。

 

 

10人と付き合ったらレベル10。

 

 

ぶっちゃけこれぐらいわかりやすい。(オレはレベル57)

 

 

そしてレベルを上げまくると、そこからわかることもあって。

 

 

自然体で付き合える人が実は最高なんだということ。←コレ

 

 

ところが見た目がかわいいと、途端に自分を高嶺の花子さんへといざなってしまい

 

 

 

経験を積む機会を失ってしまうのだ。

 

 

 

これは見た目が大したことないヲタさんとはまたちょっと種類が違う。(まだ怒るなよ)

 

 

失恋したり、フラレたり、すべては異性にどれだけ触れるかでレベルは決まるもの。

 

 

結果それが本当の意味での魅力的な女性を誕生させる。

 

 

しかし

 

 

『己は磨かないけど見た目がかわいいから魅力的な女性だ』というのは

 

 

まず通用しない。

 

 

ハイレベルな恋愛をしてきたやつには軽くあしらわれるだろう。

 

 

対象となる藤ヶ谷太輔。

 

 

彼はいうてもかなりの恋愛マスターやで。

 

 

そこそこいろんなオンナと付き合ってきてるんじゃないかなと分析。

 

 

ぶっちゃけあれだけの色気を醸(かも)し出すのは、それなりにオンナと触れ合ってきたからで。

 

 

相当オンナ泣かしてるで。

 

 

ぶっちゃけキスブサなんかの彼が本来の姿なんて思ってるかもしれないけど

 

 

あれはただの演技であって、実際はもっとドライなんじゃないかな。

 

 

それこそアイドルという職業上、プロとしてかなり高度な私生活を求められる。

 

 

そんな中で積み上げてた恋愛スキル。

 

 

おそらく相当レベルが高いんじゃないかな。(推定レベル86はありそう)

 

 

そこに

 

 

中井りかさんが挑んだとしよう。

 

 

彼女が付き合ってきたメンズが仮に1だとしたら

 

 

レベル1だ。

 

 

レベル1のオンナに本気になるほどレベル86は甘くない。

 

 

まして自らファンを公言するなど。

 

 

仮に昨年のMステで共演した際にガヤさんが目の前に立たれても

 

 

その圧倒的存在感にせいぜい泣きながらフリーズして言葉にならなかっただろう。

 

 

つまりその程度のレベルしか無いってことよ。

 

 

本人的には『可愛い自分を伝えられた』と思うんだろうが、当の藤ヶ谷にそんなものが伝わるはずがない。

 

 

『あーはいはい』ぐらいで終わる。

 

 

それと

 

 

ファン公言はよくないで。

 

 

そもそもそんなオンナに手を出したらどんなバラシに会うかわかったものではない。

 

 

もしガヤさんがオンナを選ぶなら、『口が堅いこと』を重視するだろう。

 

 

ファン公言でその要項に漏れまくり、まして男性を知らないメンヘラ臭ありの美少女。

 

 

 

もはや危険しかない。

 

 

 

そもそも中井りかさんにはファンがいるわけで。

 

 

その人達を彼女はどう思ってんだろうな。

 

 

プロならプロらしくしないと。

 

 

見た目は綺麗で可愛いのに

 

 

実は中身がスッカスカ。

 

 

こんなのわかったらそれこそ『ファンやめる』ってなりそうだ。

 

 

女性は年齢重ねるとものすごい勢いで色気に差が生まれる。

 

 

いくら痩せようが、いくらメイクで盛ろうが、滲(にじ)み出る色気には到底かなわない。

 

 

そこにまだ彼女が気づいていないなら

 

 

藤ヶ谷を振り向かせることは

 

 

到底難しいだろう。

 

 

あとガヤ担さんが怒るのは間違いないから、それも考えたほうが良い。

 

 

ガヤさんに相手にされず、更にはガヤ担を怒らせる。

 

 

ズレまくりやで。

 

 

だからオレみたいな人間に『なんもわかっとらんな』って言われるんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

マロン