「かぼちゃの馬車」 と酷似するシノケンの手法  二重契約の法的問題は

http://news.livedoor.com/article/detail/15489054/

 

「週刊新潮」はこれまで何度か、シノケンの二重契約資産捏造を報じている。

しかし、取材でオーナーが 「シノケンとの間で、守秘義務契約を交わしたので話せない」

と返答するケースが少なからずあった。

 

 

 

これが“値引き口止め”の決定的証拠! 「シノケン」契約書

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11190557/?all=1

 

あれだけCMを打って、「土地なし・頭金なしでOK」 で個人を集客しているので、

「シノケンも、スルガやTATERUと同様の不正をしている」 と自分は考えていた。

 

しかし、なぜかオーナーから不正のネタが、なかなか出てこなかった・・・・・

その理由は、「口止め契約」 をオーナーに強制していたからだった!

 

そこまでやるか・・・・スルガやTATERUより悪質じゃないか!  (´Д`;) 

シノケンと西日本シティ銀行の取引の実態は、いずれ明らかになるだろう。

税金本なのに、マンガで非常に読みやすいので、3時間で読めました。

この一冊でかなりの内容が詰まっているので、何度か読み返すつもりです。

今までここまで解りやすい税金本は、今までなかったと思う。   (・∀・)イイネ!! 

 

 

殆どの会社員は、年末調整だけで済むから、税金には疎い。

実際、この本の内容は、自分が知らない事ばかりだった。

青色申告のメリットとか、家事按分とか・・・知ってるとお得な内容が沢山あった♪

 

 

兼業投資家にとっても、「税金関係はウイークポイント」 なんですよね・・・・

何度か確定申告していても、節税できるポイントはあまり知らない!

フリーランスだけでなく、兼業投資家も必見です!

 

 

 

アマゾンが始めた、本を音声で聞く:Audibleは、ポテンシャルが高い。

そこで、プライム会員になって、Audibleを一ヶ月試すことにした。

 

(ちなみに、自分はアフェリエイト・広告は面倒なのでやらない。ブロクで儲ける気もない)

 

30日聞くと3000円を貰えるけど、一番の目的は 「知見を得ること」 だ。

変化の激しい時代では、古い知見のままだと、投資で大失敗するからだ。

 

<これまで感じたメリット>

①目が疲れない。

②スキマ時間に、スマホ・パソコンなどで聞ける。

③月額1500円で、気に入らない本は交換できる。(回数制限あり)

 

 

 

Amazon Kindleパブリッシング(KDP)  半永久的に印税70%が受け取れる‎!

https://nomado67.com/entry/2016/02/15/180000/

 

すでに、アマゾンは個人で電子出版できるAmazon Kindleパブリッシングを提供している。

誰でも電子出版できるし、アマゾンで世界中に売ることが可能になっている。

 

「いずれアマゾンは、個人が書いた本を、音声でも売れるようにするだろう」 と、

イケダハヤトさんがYouTubeで言っていた。

音声の販売だから、個人が作った音楽なども売れそう。

 

 

 

読解力ピンチ 中学生43%、高校生28%が誤答  国立情報学研究所調査

https://www.sankei.com/life/news/171128/lif1711280007-n1.html

 

ユトリ世代以降は 「文章を理解する能力」 が低下して、本を読めない人が増えている。

つまり、「本や雑誌やブログで稼げなくなる時代」 が確実にやってくるワケ。

「動画や音声の時代」 に移行する可能性が高い。

今後は、VチューバーやVRなどが流行りそうだ・・・・まさに激変の時代だと思う。

「パソコン使わず」、海外で反響=桜田五輪相発言を不安視

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-jij-n_ame

https://blogos.com/article/339308/

 

「(USBを)使う場合は穴に入れるらしいんですけど、細かいことは私よくわかりませんので、

もしあれでしたら私より詳しい専門家に答えさせますけどいかがでしょうか」

 

桜田義孝五輪担当相が国会で「パソコンを使うことはない」と発言し、海外に衝撃を与えた。

また、ハッキングに使われる可能性があるUSBメモリーすら理解出来ていなかった。
 

国務大臣の桜田氏は、「サイバー法案担当」を兼ねていることから、

「彼が日本のサイバー対策を形づくることになる」(ワシントン・ポスト)と不安視している。

ウォール・ストリート・ジャーナルは 「彼は絶対にハッキングされない」 と皮肉った!

 

 

 

ハイスキル人材を一番確保しづらい国は日本だった!

https://blogos.com/article/337605/

 

イギリスの人材サービス大手「ヘイズ」は、世界33の国で高度なスキルを持っている

人材の需要と供給のバランスを評価・分析した調査結果を発表。
 

日本は求職者が持つスキルと会社が求めるスキルの乖離が大きく、

「人材のミスマッチ」 の項目でワースト1位。

つまり、日本は 「世界一、高度人材を確保しづらい国」 ということだ。

 

特に確保が難しいのは、「データサイエンティスト」「自動運転技術者」「AI技術者」

「IoT専門家」などで、急成長分野の鍵を握る人材が決定的に不足している。

 

 

 

日本では、大企業の社長、大臣、政府高官がパソコンを使えないなんて、ごく普通。

だから、経団連会長がパソコンを使い始めると、大改革扱いされる。

「サイバー法案担当の国務大臣」 ですら、USBメモリを知らない。

 

民主政権時には、「グーグル・アースで中国船を監視できる!」

と国会でドヤ顔で主張した総務大臣(原口一博)がいた。   (ノ∀`)アチャー 

 

そもそも、日本人は7割が文系だから、高度人材が異常に少ないのは、当り前なのだ!

技術や合理性を軽視し、忖度を重視して、データ改ざんや粉飾などの不正ばかり。

 

つまり、IT、AI、自動運転、ゲノム編集などの国際競争でボロ負けするのは必至。

こういう事態になる事は、20年前から予想していたケド・・・・日本オワタ

TATERUが通期予想を下方修正 現預金も大幅減へ

https://blogos.com/article/338478/

 

アパート事業の成約は、第2四半期(4-6月)は255件と好調だったが、

不祥事が発覚後の第3四半期(7-9月)は45件に激減。

第2四半期(4-6月)に成約した255件も、第3四半期に133件が契約取り消しになった。

 

 

アパート事業の成約は、255件→45件 と、82%減だが、この45件というのも怪しい。

なぜなら、成約件数なんていくらでも改ざんできるからだ。

(契約取消しになっているのに、成約件数から差し引かないなどの手口はいくらでもある)

 

組織的なインチキをやってきたTATERUが、数字を正直に出すとは考えにくい。

売上高を従来予想比5.7%減、経常利益を従来予想比59%減としているが、

ここまで信用を無くしているのに、この数字は現実的ではない。 粉飾すれば別だが!

 

 

TATERUは、数年前までスルガ銀行と組んでいた。

つまり、「スルガ銀行はTATERUの手口を学んだ」 可能性が高い。

TATERUは 「第二のスルガ問題」 と言われるが、実際は逆なのだ。

 

TATERUのCMに出演し、TATERUを絶賛していた 本田圭佑は、

経営者に全く向いていないと思う。 漢字を読めないし、非常に騙されやすい。

スルガ、TATERUなど、詐欺がバレた詐欺会社が存続できるかと言うと・・・ムリでしょ!