pcメガネ ブルーライトカット率80% 紫外線カット IBL-800C  どちらも送料無料

 

 

これまで、ブルーライトカット率30~50%のOAグラスを3種類も使ってきた。

しかし、仕事でも家でもパソコンをかなり使うので、目が痛いし、視力が低下してきた・・・・

だから、もっと強力なモノを探す必要を感じたワケ。

 

 

①ブルーライトカット率80%というだけあって、目の痛みは軽減した。

それでもまだ目が痛いが、以前よりマシになったと思う。

 

②3000円程度なのに、眼鏡店で5000円で買ったOAグラスより、掛け心地が良い。

ヒンジがスプリング式で、適度にフィットする。

フレームはマグネシウム合金で、軽くて強い。

 

③デザインは自分には似合わない!

それでもブルーライトカット効果が高いから使ってるけど・・・・

 

 

総合的に考えると、高性能で安いのでオススメです。

 

目は大事ですよ? 

個人投資家は体が資本ですし、目が悪いと情報も取れなくなります。 

早いうちに対策すべきです!  早ければ早いほど良い。

40代で退職しちゃお。 「FIRE ムーブメント」が今きてる

https://www.cafeglobe.com/2018/10/nyt_fire_movement.html

 

ミレニアル世代が入れ込んでいるのは、「FIREムーブメント」。

FIRE:Financial Independence, Retire Early は 「経済的に自立して、早期リタイアする事」。

早めに人生を消耗する仕事から逃れ、消費主義と決別するワケだ。

 

 

FIRE実行者には、「リーンFIRE:極端に節約をする人」 

 「ファットFIRE:貯金・投資しながら普通レベルの生活を維持する人」、

 「バリスタFIRE:リタイア後、健康保険の為にスターバックスでバイトする人」 などがいる。

 

 

FIRE に惹かれるのはテック業界の男性が多いそうだ。

左脳を使うエンジニアタイプで、40年にわたる複利を計算したり、手数料の安いインデックスファンドとの投資リターンと不動産レンタルを比較するようなことにハマる人たちだ。

 

 

 

 

早期リタイア  ドイツで増える倹約主義者
http://www.afpbb.com/articles/-/3184124

 

米国だけでなく、ドイツや日本でも早期リタイアの動きが広がっている。

昔と違って、投資の幅が広がり、資産形成が容易になったのは事実。

厭世観ではなく、価値観の多様化 + 投資の多様化 が要因だと自分は考えている。

それにしても、 「FIRE実行者には技術系が多い」 のには大いに納得。

 

あなたは70歳まで働らかされたいんですか?   開放されるのは何歳ですか? 

日本は急速に少子高齢化します。 定年までその企業が健在だと言い切れますか?

「maneo」の組成ファンドが返済を延滞、元本割れの恐れも 11/9

http://news.livedoor.com/article/detail/15571334/

 

殆どが返済不能になったSBIもそうだが、ソーシャルレンディングは不正が蔓延している。
特に、ソーシャルレンディング最大手:maneoは集めたカネを、
インチキなJC証券に流したり、政治家(元民主)へのワイロに使っているので悪質だ。
 

 

 

maneo、10億円以上の流用見抜けず 監視委が処分勧告 
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32704470W8A700C1EA1000/
金融庁、JC証券の登録取り消し 増資や貸付でガバナンス機能せず
http://blogos.com/article/313166/
細野氏に渡った「裏金疑惑」5000万円、うその説明で集められた資金の一部
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180709/soc1807090006-n1.html

 

 

 

今回の動画を見ると、12億円の担保になってる土地は2・3億円の市場価値しかない。

そもそも、「低金利+カネ余り」 にも関わらず、「銀行で借りられない」 という時点で怪しい。

まともな担保があれば、銀行が喜んで低利で融資するから、

ソーシャルレンディングの担保はインチキなケースが多いのだ。

 

SBIですら、融資案件の8割は、怪しいソーラー案件と怪しい不動産案件だ。

しかも、maneoの担当者は犬だった!・・・・・つまり、顔や名前を隠しているワケ。

 

 


海外で上手く行っているのに、日本は 「7割が文系の金融劣等国」 なので、

仮想通貨、ソーシャルレンディング、クラウドファンディングなどが正常進化せず、

詐欺が横行したり、異常な狂乱が起こりやすい。 

金融庁は詐欺集団のスルガ銀行を称賛していたし、取り締まる方も異常なんです。

 

色んな投資を経験する事は重要だが、あからさまな詐欺には引っ掛かるようではダメ。

 

 

本当に重要な事だけを選んで、それ以外は「ノー」と断るべきだ。 【ウォーレン・バフェット】

今日、初めて画像をキャプチャして貼り付けてみた!

丸2年、アイネット証券のループイフダンを試して、「ようやく報告できるかな」 と思った訳。

 

 

 

3段目の預かり評価残高は4900万円で、合計4000万円を投入しているので、

2016年11月から始めて、この2年間で900万円の利益を上げている事になる。

(少しづつ投下資金を増やしていったので、実際のリターンは年15%前後)

 

2段目の評価損益は-83万円、いわゆる含み損で、ループイフダンでは必ず発生する。

「将来的には利益に変わる部分」 なので、評価損益が少なすぎるのも、実は良くない。

 

 

 

含み損を必要以上に怖がる人もいるようだが、

自分はループイフダンの含み損を 「仕入れ」 と考えるようになった。

商売で稼ぐには、まず 「仕入れ」 が必要で、それにカネが掛かるのは当たり前。

 

含み損が一旦大きくなると、その1・2ヶ月後に利益も大きくなる。

こういう事も経験してみてやっと解る事で、自分にとっては貴重なノウハウと言える。

 

 

 

何事も経験してみることが重要だ。

少額で慎重に始めれば、リスクを抑えつつ経験を積めるワケ!   (`・ω・´)キリ

 

自分は 「ループイフダンはリセッション時にも稼げる運用方法だ」 と考えている。

そして、数年後にリセッションが終わったら、米国株投資を再開したいと思う。

動画の後半で 「最近の相場は、プロも素人も負けている」 という話が出ています。

 

株も為替も、最近は難しい相場になっているようですが、

アイネット証券のループイフダン利用者の、この半年(4月末~9月末)の勝率は、8割。

要するに、「裁量取引にはツライ相場」 になっているのだと思う。

 

 

 

投資信託、顧客の4割が損失 金融庁が成績公表

https://www.sankei.com/economy/news/181107/ecn1811070019-n1.html

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36852710U8A021C1000000/

 

この数年、株高が続いたのにも関わらず、

3月末時点で投資信託を買ってる顧客の4割が損失を出している。

 

ファンドラップ10社で、含み益のある顧客の比率の平均値は61.3%しかない。

これは投信とほぼ同水準で、やはり顧客の4割が損失を出しているワケ!

 

 

 

ファンドラップはプロが運用しているクセに、ド素人が投信を買うのとほぼ同じ成績。

「ファンドラップって意味あるの?」 ってレベル。

成績に優位性がないなら、自分で投資信託などを買って経験を積んだほうがオトクだ!

 

結局、モノを言うのは経験で、 「経験こそが一番重要な資産」 なのである。

経験値の獲得」 という観点では、自分で個別株やETFや通貨に投資したほうが良い。

 

「投資信託は比較的安全だが、FXは危険」 というイメージを持っている人が多いけど、

株や債券だって値動きは非常に激しい。

 


何かを学ぶ為には、自分で体験する以上に良い方法はない。 【アインシュタイン】