反対の世界と合流する時、平面の上でやろうとすれば濁るばかりぢや、合流するには、立体でやらねばならん、立体となれば反対でなくなるぞ、立体から復立体に、復々立体に、立立体にともうしてあろう、漸次輪を大きく、広く、深く進めて行かねばならんぞ、それが岩戸ひらきぢや、低い世界は戒律なくてはならんぞ、人民の頭で、戒律と秩序、法則をゴッチャにして御座るぞ、平面と立体とをゴッチャにするのと同じ迷ひの道であるぞ、気つけ下されよ。病むことは神から白紙の巻物をもらったことぢや、この巻物をどんなに読み取るかによって新しき道がひらけるのぢや。神からの巻物をおろそかにするでないぞ。
(引用:ひふみ神示)
そうそう、先日東京スカイツリーのグッズを買いました。
なんとスカイツリーに龍が巻き付いているのです。
いわゆる登り龍です。
まさに、『雌伏から雄飛』です!
私の思いと共時性があったので、思わず買っちゃいました!
お話を聞くと、地元の中学生が書いたイラストが商品化されたようです。
その生徒さん、すごいですね。インスピレーションでしょうか。
東京スカイツリーも私たち日本人に洗脳させるような情報ではなく、
有益となる情報を電波として発してもらいたいですね。
うん、龍が守っているから安心だよね。
これからの日本、世界はようやく、本当によくなるって
まさに実感しました。