目指す方向へ行く為に、実は伏線がいっぱいあったのだ・・・と思う。 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

小学生の歩き遠足のように

惑星たちも並んで歩いているようなそんな感じがします。

仲良く歌を歌いながら、先生に引率されて歩いています。

そんな時にちょっとだけ、地球さんの様子がちょっと変わりました。

なんだか焦っているというか、みんな~ちょっとまって~とでも表現すべきか

つまんないな~、疲れちゃった~というべきか。


今、地球は少し焦っているように思えます。

朝ごはん食べたけど、うまく消化できていないのかな。

食べ合わせが良くなかったのかな。


太陽さんが温かい声かけて応援してくれたり、

月さんが後ろから背中を押して地球さんの歩調を皆に合わせようとしてくれたり、


地球さんもいろいろなお友達に助けられているようです。


地球さんは生きているのです。

地球さんが生きているのなら

私たちは細胞のようなもの。

細胞が協力してあっちいったりこっち行ったりするのはとても良いこと。

でも、細胞同士がケンカしたり、いじめたりしているのでは

地球さんだって風邪ひいちゃったり、具合悪くなっちゃいますよね。

でも、もうちゃんとしっかりしなきゃって地球さんは思い始めていると思うのです。

疲れないように、風邪ひかないように、自分の肌のあちこちから煙だしたり、

汚れた肌を水であらったり、キレイキレイにしているところなのかも。

そうか、地球さんって女の子なんだね。


地球さんがどっちに行きたいか、どんな気持ちなのかって

細胞たちはそっと耳を澄まして、もともと備わっている感受性という装置で

受け止めてあげた方がいいんじゃないかなって。

もうそんな時期だと思う。


日本ではバブル景気がありました。

バブル景気がはじけました。

これは、お金の良し悪しを細胞である人間が、マイナスからプラスを学ぶというものでした。

つまり、お金に対する価値観を変えようというもの。

お金があまり必要でない時代への伏線だったのかな。


その後、細胞という人間が持っている価値観を徐々に変えてゆくために
自己啓発本というカテゴリーでいろいろな書籍が大々的に発行されましたね。


昨年は断捨離という言葉が流行し、身の回りのものをすっきりさせましょう。
不要なものは、必要な人に渡しましょう。
まるでそういうキャンペーンのリーサルウェポン的な印象的な言葉ですね。
ここにも伏線があると思います。


そして2012年のアセンションとかなんとか。

実は、身に覚えているうちで、「アセンション」という言葉を
この日記に残したのは初めてです(笑。
今までありそうでしたが・・・。

アセンションってもう過去の騒動的な出来事にもなってきていますが、
時系列的にはまだ2012年は到来していませんので、
過去の出来事じゃないですよ!(笑

このアセンションという情報を以って、最終的に人間の意識を
地球さんと同じ方向に向かわせる、うようよ泳いでいる電子に
電流を流すような、そういう役割なのかなって思います。

そうでないと細胞という人間がしっちゃかめっちゃかな状態だったら、
地球は完全に取り残されますからね。

あとは、ちょっとした自然現象やまだまだ変にガツガツした人間の行動によって
気づいてくださいという伏線が出てくるのだと思います。

でもそれも演目の第一幕が滞りなく降りるためのエキストラに過ぎないでしょうから
そういう現象を目の当たりにしても、
手助けできるところは無関心でいないで手助けして、
あとは、座席で眺めているくらいの気持ちでよいのでしょう。

地球さんの第一幕を滞りなく終わらせて、
新しい第二幕を開くには、
私たち細胞のような人間が意識を共に動かないといけないようですね。

こんなこといって、私もとうとう太陽フレアによって頭がおかしくなったか?(笑
なんて思われそうですが、自分の心の中では、よいと思ったら人に伝えようと
感じているので、ここで思いついたことをほとんど修正もせずに書き連ねています。

こんな感じなこと、誰かも感じていたらうれしいですね。

(2月18日ぐるぐるノートに記す)