Chiha's Diary -5ページ目

話し合い。

昨日急遽家族会議が開かれました。

 

自分の心に溜め込んでいたものを吐き出した。

涙も一緒に溢れて何話してるのかわからなかったかもしれない。

でも、自分の想いは伝えたつもり。

 

親に「病院に行きなさい」って言われた。

でも、あたしは病院に行きたいわけじゃない。

昨日みたいに親子で話し合いたいだけ。

自分の心は自分で治すしかないから。

その為に親のアドバイスが欲しい。

親の愛情が欲しい。

ただそれだけなんだ。

 

あたしの闘いはまだまだ続く。

それを理解して欲しかったのかもしれない。

ココロの不安は自分にしかわからないから。

一人で闘うのはつらいから。

それを親に「大丈夫だよ」って支えてもらいたかったのかもね。

 

うちの親はまだあたしのことを理解してないと思う。

でもゆっくり話していくつもり。

いつかきっと理解してくれるって思ってるし。

だってあたしを生んだ親だもん。

ゆるりゆるりやろうと思います。

けじめ。

自分自身のためにつけます。

 

あたしには好きな人がいます。

でも最近かまってくれなくてとっても寂しかった。

ちょっと前までは毎日電話して遊んでって感じだった。

でも急にそれがなくなって不安で寂しくてどうしようもなくなってた。

そのせいでリスカしたりアムカしたり。

その時に友達とのことも重なって余計に死にたくなってた。

ほんと最悪の状態。

でも、優しくしてくれる人が現れた。

それがAlexなんだけど…。

あたしが落ち込むたびに心配してくれてた。

それが嬉しくて嬉しくてたまらなかった。

好きになりかけてた。

でも、やっぱりあたしがスキなのはヒロなんだ。

Alexはあたしの事が好きでアプローチしてくる。

それに流されそうになるときもある。

でも、やっぱりあたしの好きな人はヒロでヒロじゃないとダメなんだ。

これだけは自信をもって言えること。

 

あたしはヒロが好き。

ヒロじゃないと満足しない。

 

真夜中に…。

真夜中…。

真っ暗で怖くて寝れなくて。

カラダが震えて吐き気がした。

気づいたら英語でメール作って送ってた。

「寝れない」って。

そしたらどんな反応が返ってくるってわかってるのに。

とにかく一人ぼっちになりたくなかった。

あたしは利用してるだけなのかな?

彼の優しさに甘えてるだけかな?

わからない…。

結局朝の5時まで相手してもらってた。

彼は泣いた。

初めて泣いた。

あたしの為に泣いてくれた。

あたしは何やってるんだろう…。

大切な人を悲しませて何してるんだろう。

また鬱々再開かな?

 

 

 

もうイヤ。

ほんま死にたくなってきたわ。

連鎖反応は怖い。

自分の生きてる意味わからんくなってきた。

てか、あたしさえ居なかったらって考え辞めたいねん。

でも頭の中でぐるぐる考えてしまう。

だから死にたくなったり消えたくなる。

もう何も考えたくないねん。

ほんまイヤやわぁ。

久しぶりにこんなに堕ちたぁ。

そろそろ寝逃げしとけってことかなぁ?

あぁ~ほんまに死ねたら楽なのになぁ。

死んでしまいたい。

無気力。

空虚。

はぁ…。

誰か抱きしめてくれんかなぁ。

そしたらまた生きる力湧いてくるのにw

人の温かさが欲しい。

あたしさえいなきゃ…。

あたしさえいなきゃ…。

あの子は鬱病にはならんかったかもしれん。

ソラを傷つける事もなかった。

Alexを苦しめる事も無かった。

親を泣かすこともなかった。

水谷先生を困らせる事もなかった。

あたしなんかいなきゃいいのに。

みんなの記憶から抹消されればいいのに。

あたしは人間のクズだから。

人を傷つける事しかできないから。

あぁ~最悪。欝だ。

はぁ。。。

鬱だ。

あの子は何を勘違いしてるんだ?

あの子があんなBLOG書くからあたしは鬱になる。

それは彼女も同じであたしがBLOGに鬱なこと書くと堕ちる。

「悪循環だから辞めよう」って言ったのにね。

結局どっちもダメなんじゃん。

あたしは辞めようと努力してたのにさ。

結局二人で同時に辞めないとだめなんだよ。

あの子はBLOGにこう書いた。

「あたしがいなければあの子は傷つかなかった」

たしかにそうなのかもしれない。

あたしとあの子が出会ってなければゴタゴタは起きなかった。

あたしは鬱になることもなく平凡に生きてただろう。

アムカやリスカだってすることは無かった。

でも結局は自分が弱かっただけ。

あたしが病んでしまったきっかけを作ったのは彼女かもしれない。

でも最終的に悪いのは意思の弱い自分。

自分さえしっかりしてればきっと此処まで酷くはならなかった。

そう思う。

 

疲れたぁ。

何だか疲れ気味。

運転したせいもあるのかなぁ。

カラダがダルイ。

こんな日は鬱になるんだよなぁ。

って、最近自分のカラダを理解するようになったw

対処法は全然わかんないけどね。

とりあえず誰かにメールするか電話するかで気を紛らわせるか寝る。

やっとで腕の痕も消えてきたし。

このまま再々発しなきゃいいけどね。

今は気分良くてもそのうちまた堕ちる時が来るんだよね。

だからヤダよ。

前もそうだったもんなぁ。

自分の体も心もどうなってるんだか。

わかんねぇ~><

今日は。

ヒロがかまってくれました。

うん。

ただそれだけなんだけどね。

電話もしてくれたし。

嬉しかったよ。

無題。

苦しいのはあたしだけじゃない。

この世の誰もが少なからず苦しみや悲しみを背負ってる。

今までのあたしは逃げてた。

リスカやアムカをする事によって人の同情集めてたのかもしれない。

それは悪い事かもしれないけど切羽詰ってたあたしには必要な事だった。

人の温かさを感じる事で自分を保ってた。

人の優しさを感じるたびに生きようとする力が強くなってたから。

でも、もう辞めるときなのかもしれない。

今度はあたしが誰かのために頑張るときなのかもしれない。

人に優しさを配れる人になりたい。

甘えた生き方なんてごめんだ。

生まれ変わろうと思う。

誰にも迷惑かけないように。

一人で生きて行けるように。

ごめんね。

Alexごめん。

傷つけてしまったね。

あたしのこと好きって言ってくれるのは嬉しいよ。

でも、あたしには好きな人がいるんだ。

Alexといると確かに落ち着くけど恋愛感情じゃないんだ。

ごめんね。

あたしの気持ちは電話で話したとおりだよ。

Alexの気持ちは受け取れない。

でも、これからも仲良しな友達でいようね。

自分勝手で本当にごめんなさい。