金曜日から昨日まで、気仙沼にボランティア活動で行ってきた。
その間、電源の問題でPCは使えず、昨日は帰ってきてすぐに、どうしてもお祝いしたいパーティに参加たので、現地の様子を書くことが出来なかった。
で、それは今日の夜から書きますので乞うご期待。
とりあえず昨日夜7時に無事に怪我なく帰ってきた。
私だけでなく、参加者全員大きな怪我・病気なく。
良かった。
多くの方にご心配いただいていました。
ありがとうございます!
おかげさまで無事に帰ってきました。
瓦礫の撤去など結構危険を伴う作業も多いのだが、長袖の作業衣とヘルメット着用の徹底、そして自分が注意するだけでなく、互いに注意しあって、事故を防いだのが大きい。
そして、帰ってきて。
震災までと変わらない「日常」がある。
ほっとすると同時に、「ギャップ」を感じるのも事実。
「自粛」しようと言っているのではない。
もちろん、節電など、出来ることはすべきだが、過度に「自粛」すれば日本経済が沈下、そして被災地の復興も遅れてしまう。
むしろ、今こそ「元気」や「笑い」が必要。
そして・・・
多くの方が言っていることだが、やはり言いたい。
何気ない、「普通の日常」が決して「当たり前」でなく、どれほど「有り難い」ことか。
・・・現地報告、続きは今晩から(^.^)