格好悪くても良いじゃないか | 幸せになるための『0.1%の成長』

幸せになるための『0.1%の成長』

わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

幸せな人生を送るための

3636日目の『0.1%の成長』は、

”格好悪くても良いじゃないか”です。

それでは始めましょう!!

 

■もっと格好良くなりたい。

もっと可愛く奇麗になりたい。

 

年齢とか環境とかに大きく影響されると思いますが、

老若男女問わず、格好良くなりたいとか奇麗になりたいと

思い実行する人は多いはずです。

 

常に自分を磨き続けると言う意味からしても、

大切なことですし、

良い意味で他人の視線を気にすることもまた、

大切なことです。

 

■でも、見た目を気にするがあまり、

本当に自分がやりたいことを我慢してしまうことが有ったら、

それは、避けなければならないことだと思うのです。

 

”なりふり構わず”と言いますよね。

正に、服装や態度を気にすることなく、他人にどう見られよとも

やりたいことをやる勇気を持つことが大切なのです。

 

服装や態度によっては正直、

笑われたりけなされたりすることもあるかも知れません。

それでも、やりたいことをやって自分を磨き、

コツコツと実績を積み上げて望む場所に辿り着くためには、

なりふり構わずは大切なことなのですよね。

 

■そもそも、格好良いとか悪いとかって何を基準にするのでしょう。

ファッションだって時代とともに変わって行きますし、

流行だって直ぐに移り変わって行くものなのです。

 

それに、格好悪いことを続けていたら、

格好良い物に変わって行くことだってあるものです。

 

他人が決める格好よさなのか、

それとも、自分が認める格好よさなのか。

 

そこに信念が有れが、どちらも格好良くなるのですよね。

 

■そもそも、他人に認められることは人間の欲求の一つです。

そう言う意味からすると、格好は一つの大きなアピールポイント

である事は間違いありません。

 

でも、他人の目線ばかり気にしていたら、

それは本当に自分の人生を生きていると言えるのか?

という事を考える必要があると思うのです。

 

■先ずは、格好良い格好悪い

を考える前に、自分にとって大切なものは何かを

考えることが大切なのでしょうね。

 

心の持ちようが、オーラとなって現れるのが人です。

同じ服装でも自信を持っている人と持っていない人とでは、

見え方は全く違うように、

自信を持って行動することは、とても大切なことなのです。

 

自信をつける為には、形から入ると言う方法も当然ありますので、

心の持ちようを変えると言う意味で、

見た目を気にすることも大切です。

 

■人生は一度切です。

見た目や格好に気を取られ過ぎて、

やりたいことをやらないと言う選択だけはしないようにしましょう。

 

周りはあなたのことを見ている様で見ていないものです。

大切なのは、自分を信じて生きる。

 

その為には、

なりふり構わずが大切なのでしょうね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

このブログを動画にして配信しています.。

動画はこちらから

 

 

■メルマガ配信しています。

 
3,500日以上、毎日更新しているブログをメルマガ配信しています。
登録無料、いつでも解除できますので、お気軽に登録してください。
 
【0.1%の成長】の購読(無料)申し込みはこちら