スピリチュァリティを高める5つの仮説-1 | 幸せになるための『0.1%の成長』

幸せになるための『0.1%の成長』

わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

■今日から5日間、飯田史彦さん著

「いのちの伝言」

から引用させていただきます。

ブログですから自分の感じたことや思ったことを
書くべきなのでしょうが、
この本をたまたま図書館で手に取り

”スピリチュァリティを高める5つの仮説”

を読んで思うところがありました。

いつでも検索できるようブログに残したく
引用させていただきます。

飯田先生、ご了承ください。


”スピリチュァリティを高める5つの仮説”とは、
飯田先生が、カウンセリングをするときに
状況に応じて使用する仮説とのことです。

■死後生仮説
~「現在の自分の思考(脳意識)」と
「時空を超えて永遠に存在する自分の正体(魂)」との
「つながり感」の構築

死後生仮説の思考方法
『人間は、トランスパーソナルな(物質としての自分を
越えた精神的な)存在であり、その意味で、
「自分という意識」(魂)は、肉体的な死を超えて
永遠の存在である。』

■この仮説は、死に直面している人などのカウンセリングに
使用する仮説らしいです。

今の自分の環境に置いて、直接関係するものではありません。

また、この本を読んだからと言って全てを
理解できるものでもないし、
安直にこの考えを誰かに伝えるつもりもありません。

ただ、一つの考えとして自分の中に留めて置きたかったのです。


スピリチュァル的な思想は、人によって
全く受け入れられるものではありません。

ですので、ブログに書くにもちょぴり不安なのですが、
賛同してくれる人に
理解いただける人に
ご理解いただければと思っています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

No.870