ボランティア活動の矛盾 | 幸せになるための『0.1%の成長』

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わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

■ボランティア活動とは?

ウィキペディアには、こう書いてあります。

ボランティア(英: volunteer)とは、ボランティア活動に携
わる人のことである。ボランティア活動は、古典的な定義
では自発(自主)性、無償(無給)性、利他(社会、公共、公
益)性に基づく活動とされるが、今日ではこれらに先駆(先
見、創造、開拓)性を加えた4つをボランティア活動の柱と
する場合が一般的となっている

自発的に
無償で
利他的に行う
活動が、ボランティア活動なんですよね。

無理やりやらされたら不平不満しか出てこないものです。

楽しくやるのがボランティア活動。

でも、そこに色々な考えや私利私欲がうごめいたりします。

楽しく活動をしようと思ったのに、自分のやり方を押し付け
られたらやる気を損ないますよね。

と言い始めたらきりがありません。

■先にもいいましたが、ボランティア活動は、

自発的に
無償で
利他的に行う

行うもの。

やりかた、方法はそれぞれですが、目的は一緒だと思い
活動して行きたいものです。

と自分に言い聞かせ。

■仕事とは違い、社会的責任はありません。

止めたければやめればいいし
続けたければ続ければいい

昨日も書きましたが、全ては自分のため。

他人に尽くすことも結局は自分のためだと思います。

そう思えば何でも出来ます。

逃げ出すのは簡単です。

逃げ出す前に面と向かって受け止めてみる。

全ての経験は自分の肥やしになりますからね。

とまたまた、自分に言い聞かせて今日は終わります。

2012年6月1日 No.713