んにゃ!みんなお久だにゃ!

んじゃさっそく小説の続きいくにゃ!


二人が選んだ道はあたりかはずれか

それはまだわからない

「・・・・・・ねぇもしこの道がはずれだったらどーする?」

「どーするっていわれても・・・・・・・・・・」

「それはまだわからないよね。なんかごめん」

「ううn。いいよでもあたりならいいな・・・・・」

「うn」

ゴーッ!

風が木々の隙間を通り音がなった

「なんか怖いよ・・・・・・」

「うn。でもうちらは一人じゃないよ」

「うn。一人じゃ怖くても二人なら怖くないよね」

「うn!」

二人は迷路のような道を進んでいった

そしたら・・・・・

「あっ!」

「道が開けてきた!」

「もしかしたら・・・・」

二人は走り出した

「あっ、戻れた!」

「戻れたよ!」

「やっぱりあたりの道だったんだ」

「うちら天才ジャンw」

「フフッ」

「やった~!」

二人はハイタッチした


とゆうちぃと無理やりおわらせたような話になってしまったかんがあります

次も小説を書くのでみてねん!

んじゃバイニーだにゃ!