んにゃ!羅希だにゃ~!!

んじゃ最新作の小説書くにゃ!



あるところに二人の姉妹がいた。

姉の名前は梨奈。妹は志穂。

二人は昔両親を失ってしまっている・・・・

だから二人で協力して生きてきた。

でも住んでいた村が飽きてきてしまった。

「ねぇりな姉。新しい村探しに旅にいかない?」

「・・・・・。別にいいけどそれは引越しとゆうことでしょう?」

「そーゆうことにもなるね!」

「志穂・・・・・。あなたは引越しが大変だとゆうことしっている?」

「しらなーい!」

「もう!知らないのに引越しなんて口に出さないの!」

「えぇ、引越しってどーゆうことやるの?」

「もう・・・・、こんなことから説明しなきゃいけないの・・・・・」

「いいじゃん!りな姉教えてよ!」

「引越しってゆうのは、自分たちの荷物とかをほかの村の家とかに移して

そこの村で住むことをゆうの」

「ふ~ん。楽じゃんそんなこと!」

「あなた本当に理解してる!?荷物をほかの村に移すのよ!

しかも自分たちで。住むところも決まってないのに・・・・。」

「えぇ、いいじゃん!お願い!」

「はぁ、でも飽きたことは本当なのよね。」

「でしょ!?いいじゃん気分転換みたいに引越ししよ!」

二人は引越しの話で夢中になっていた

しばらくして

「はぁ、しょうがない。引越ししましょうか。この家も古いし・・・。」

「ほんとに!?やった~ひっこしだ~!」

「でも志穂あなたも荷物もつんだからね!」

「わかってるよ~!!」

二人は引越しすることを決断した

でもこの引越しはだれもが予想してないできごとがおこるのだ