んにゃ!みんな羅希だにゃ!

じゃぁ小説の続きいくとするにゃ!



前回までのあらすじ

二人の姉妹莉奈と志穂二人は引越しを決めただけどその引越しが大変なことをおこす


「志穂!早く引越しのしたくしなさい!」

「まってよ、りな姉!こんなに重いのもってくの?」

「もう、志穂あなたなにも分かってないのね・・・・・。」

「わかってるって!でもこんなに重たいのもてないよ~」

「志穂、あなたが引越ししたいっていったんじゃない」

「でも・・・・・・、重たすぎだよ~」

「重たすぎっていっても暮らすのに必要なものでしょ?」

「そーだけど、そーだけど・・・・・・。」

「だったら文句いわないでささっと荷物まとめなさい。」

「ひどいよりな姉~!」

「そんなことずっといってるつもりなら志穂あなた一人おいてくわよ。」

「えっ、そんなのやだよ!」

「だったら黙って荷物まとめなさい。」

(りな姉はいつもこんなんだ・・・・・。いいじゃんちょっとくらい文句いっても・・・・)

「志穂。」

ドキッ!

志穂はびっくりしてしまった。

「なにびっくりしてるの?あぁこれは志穂がもっていってね。」

ドサッ!

「えぇ、こんなに多いの持ってくの!?」

「そうだけど、文句でもある?」

莉奈は笑っているがオーラとゆうものが怖い・・・・・

「文句なんてないよ・・・・・。」

志穂は莉奈のオーラが怖くて

汗をかいて返事を返した

「そう。」

莉奈がそういったのを見て志穂はホッとした。

(りな姉が久々にあのオーラみせたな・・・・・。)

「よいしょ。ふぅこんなもんでいいかしら?」

「りな姉用意もうできたの?」

「えぇ。志穂時間かかりすぎよ。」

「そんなこといわれても・・・・。」

「はぁ、しょうがないわね。」

莉奈は志穂の荷物のまとめを手伝ってあげた

「やった~!!終わった!」

「はぁ、じゃぁ明日の早朝にでるから早く起きなきゃだめよ志穂。」

「ゲゲッ、早起きなんてできないよ~」

「早起きできなかったらおいてくからね。」

「えぇ!」

こうして莉奈と志穂はいつもより早くふとんにはいった

(本当に引越しなんてしていいのかしら・・・・・・。)

莉奈はふとんにはいってこんなことを考えて眠りについていった



じゃぁこんぐらいでいいかな?

んじゃバイニー★