「この先」に、事務所がありますけど
なにか?
いまではすっかり遠くにおいやり
見向きもしなくなったもの、
それは「自由」。
オレはもう一度、思い出そうとしている。
その感覚を。
自由という本当の意味を‥‥‥。
出産準備のため、ヨメが実家に帰省しますた‥‥‥。
「でもこんな時に限って、
立てこんでるんだもんなぁ~~~」
by 西田敏行
戦極、みたいのだが、どうか?
いかが思われます?
某誌の企画で各県の道路を調べていたら
痛快なコピーにであったので報告したい。
その道路は、三重県にある伊勢志摩スカイライン。
公式サイトに掲げられたキャッチがいい。
「カーナビがすすめる道にさからって‥‥‥
伊勢志摩スカイライン」。
・・・・す、すごく、好き、これ。
なに、この自虐的なコピー。
ご存知の方はいるだろうか?
伊勢ICで降りて、志摩スペイン村など南の観光地に向かう際
もう、いまやカーナビは「伊勢志摩スカイライン」とは異なる道を
指し示すのは、近辺を通った人なら周知のはなし。
いまや伊勢志摩スカイラインは
よほどのドライブ好きでない限り、利用しない道になってしまった。
それのあてつけなのだろうか。
にしても、すごい。
マジで、好きです、これ。
応用編としてだな。
「シェフのおすすめは魚介ですが、あえて逆らってください
リストランテ タベーナ・ノミーナ」。
とか
「完成はしたんですけど、予算が少なくて思ったよりデコボコしてます
まるぺけスカイライン」。
なんてのも、味わい深いなぁ。
ドリー・ファンクJrの引退試合が行われましたね。
武藤社長の代になっても、馳選手をはじめ多くのレスラーの引退試合を
きちんとやってくれるので、最近は全日本が一番好きな団体です。
昨日の引退試合では、ドリーは渕を相手にスピニング・トーホールドを披露。
渕はたまらずタップしたそうです。
むかし、ドリーのスピニングトーホールドを
「終わらない回転運動」と形容したアナウンサー氏がいました。
うまいこと言うもんですね。
相手の軸足を基点に回転し続けるドリーを見ては
そのドリーのスピニング・トーホールドに、
終わらないプロレスの熱に、
終わりなんてこないのだと、
我々ファンは願っていたものです。
全盛期のドリーを取り囲んでいた
ハンセンもテリーも馬場も鶴田も、ブッチャーもいなくなりました。
おっと、ブッチャーはまだ健在のようですね。
けれど
スピニングトーホールドが回っていない間にも
時間はしっかりと回っているのですね。
関節技であるにも関わらず
技をかけた本人も激しく動く、という関節技は
ザッと思い返しても「スピニング・トーホールド」ぐらいしか見当たりません。
天井を目指し、空中をユラユラとさまよう技をかけられた相手レスラーの両手。
このムーヴは、苦しみと痛みを観客へと伝える大切な動きでもありました。
足四の字もそうですが、関節技であるにも関わらず
相手レスラーの両手の自由がきく。これは、大切なことかもしれません。
相手レスラーの表情も動きもわからず、いきなりタップされたんじゃ
堪ったものではありません。
それにしても
なんてプロレス的な技!
さよなら、ドリー。
年末に冷却水タンク交換やら、なんやらをしたルーテシア。
またです。
こないだの土曜日に、警告マーク点灯でエンジンルームみたら
冷却水からっぽ‥‥。
妻子を連れてクルマ屋GOしたら、原因わからずじまい‥‥。
とりあえずで冷却水だけ満タンにして
「たぶん大丈夫だろう」で、乗り過ごそうとしてたら
2日後の今日に、早くもカラッポに。
長期入院でしょうか。
これは、神様からの
406 ゴーサインですか? (←アホ)。
しかし
涙の車検から、まだ一年もたってないのになぁ(°∀°)b
あ、関係あるのかわかりませんが、最近、暖房かかりません。
冷房ならいざしらず、暖房効かないなんて‥‥‥。
ビートル以下‥‥‥。
車内でひとり、寒さに震えています。
きょう、雪が降ってました‥。
「も、もう。お腹いっぱいなんです」。
寝言ですら取材先に詫びをいれるオレだ。
飲食店にうかがうと、やれとあるテレビ番組がきましたや
誰それという芸能人が来ました、を知らせる色紙が
これみよがしに飾られているケースが多い。
ただ、色紙が飾られていること自体が
すぐさま「美味しいお店」に
つながらないのがやっかいだ。
そこで、不肖で不詳な自称グルメライターが
僭越ながら「美味しい店」の指標を申し上げたい。
スポーツ選手が通ってる。
これです。
某球団とかベストな。
身体が資本の人たちが通ってる店って
ほぼハズレなし!
芸能人やテレビ番組より、よっぽどアテになります。
あ。でも、スポーツ選手が合コンした店とか
ゲーム後に通うキャバクラ
とかはなしですよ、旦那。
1クールの5万円より
5千円のレギュラーッッ!!
(金額下がってますけど‥‥)。
みなさま、こんばんは。
心なしか、日中の日差しには春の暖かさを感じられるようになりました。
いくばくかの過ごし易さを感じながらも、期末という繁忙期に合わせ
ほんの少しながら立て込んでも参りました。
さっそくですが
みなさまにおかれましては
3月1日に行われる全日本プロレス主催
「プロレスLOVE in 両国」での
ドリーファンクジュニア引退試合にむけて
着々と心と身体のご準備をされていることと思われます。
私のもとにも、両国に駆けつけられないながらも
自分は何をすべきか?
「教えてください、水谷先生!! (夜回り先生知ってる?)」
そんな声が多数、寄せられます。
「我慢しなくていいんだ。子供たちよ(← くどい)」
3月1日。両国に行けない
そんな我々は何をすべきか。
答えの出ない宿題ですね。
先生ッッ!!
1クールの10万円より
1万円のレギュラー!!!